makotoueda? shyder ueda? -12ページ目

いよいよ明日。

オールタイムベストなライヴ開催です。

そもそもセットリストを考えていた時、
地獄の季節とプライベーツの間に入るということだけを考えて並べていたらこんなことに(笑)。
前半4曲が今年に入ってからの最新ver. uedandでございます。
 
new sensation('18)
fever('18)
i wanna go to the rock and roll show('18)
go insane(new '18)
the last drop('02)
chocolate sundae(''95)
let's try! let's go! let's get!('89)
gimme a pie('92)
shine('03)
android('08)
set me free('00)
 
最近、あまり日本語曲を歌っていないので昨夜のゲネプロも若干違和感があったりしますが、それ以上に時代時代でタイム感やグルーヴ感が違ってそちらの擦り合わせは上手く行っているかと思われます。
 
もしかすると年明けアニヴァーサリー迄お休みを戴くかもしれないのでこの機会に80年代〜最新のuedandを堪能くださいませ。
 
朝まで質問受け付けますよん。
 
 
イトちゃんが合流直後の懐かしいショットをインスタに上げていたので、
明兄さんとイトちゃん加入直後のオフショットから各時代メンバーショットをアーカイヴ。
 
明姐さんになるとはこの頃は想像出来ませんでした。
 
ロックオペラ初演の頃の明兄さん、もう10年も前になってました。
真ん中はキャプテン岡久さん。

 
80年代後半の植DAND、ベースの伊田さんと右の二人はW-dAtchの長友くん&藤原さん。
 
"gimme a pie"収録の『maximum R&R』発売後関西ツアーをしていた頃のUEDAND。
 
04年位ですかね、右はCRANKSナオくん。
この頃、犬神サーカス団、マーシーバンドと対バンして骨折中の明兄さんがuedandにジョイント。
明兄さんと漫談をやるくだりから現在に至る(笑)。
 
96、7年の”chocolate sundae”が入っているGLITTER REBEL HOUSEリリース前後。
グラマラス&パンキッシュな時代でした。
ドラムは元STR、竹本孝之サポートだった大島くん。
 
02年、今回の”the last drop”収録のboot EPリリース前後のショット。
ドラムはマキさん。
 
 
全盛期とされた(笑)90年代後半〜00年代前半のuedand。
Spyke、コタニキンヤサポートだったhassyさん。
 
この間に元GREEN MINDで後のBEAT CRUISADERSのマシータ先生に叩いて貰ってましたが、
写真撮った記憶がないですねぇ。

OSAMU SAKASAI TRIBUTEライヴで明姐さん初降臨。
 
そこから回を追うごとに明姐さんは進化していきます。
 
そして現在はこのような感じ。
明日はエナメルルックなのでまたまた印象変わるかもしれません。
 
てことで、明日は皆さん遊びに来てくださいね💖
 
image

2018.06.02(sat)

shibuya La.mama 03-3464-0801

La.mama 36th anniversary

『THE PRIVATES × uedand × 地獄の季節』

THE PRIVATES / uedand / 地獄の季節 

 

18:30open / 19:00start

adv3,000+D / door3,500+D

 

終演後、after partyあり(要予約:会費2,000円ツマミ付き予算内呑み放題、予算終了後キャッシュオン〜4:00L.O.4:30CLOSE)

置きチケ、打ち上げ参加ご予約は

件名に6/2afterparty参加、お名前、参加人数をお書きの上、

glitterflicker@yahoo.co.jpまで送信下さい。

クリエイティヴとアート。

一昨日昨日とモード学園で100カット以上の撮影データを外付けHDDにバックアップしながらざっとチェックしてました。

 

 

アメリカ旅行お題の一週間分のコーディネートのハイライト2コーデをダンド先生が撮る感じで、

生徒さんがいろいろなアイディア、撮影イメージを持ち込んでくれたのでてんてこ舞いでしたが割とリクエストには答えられたと思います。

 

クリエイティヴであることはとても大事で、

リアルにこだわるなら設定、モデル役の人の心情、その先に何を感じさせて行くか。

リアルの先のファンタジーやヴァーチャルを伝えるなら見えないところまで奥行きをイメージしながら撮っていかないと行けません。

アドバタイジングに向かうかアートに向かうかはだいぶ違う感じもありますが、

基本業務撮影は感性を活かす技術屋さん的なイメージです。

 

自身の音楽活動もそのようなところがあったりします。

土曜はやりませんがuedandでのロックオペラは演奏している我々の向こう側にオーディエンスの皆さんの心のスクリーンを想像させないといけません。

star from the starはアートに向かっているイメージです。

今年に入ってからの新曲4曲はロックコンサートに憧れる少年をテーマにしています。

後々、これがさらば青春の光的なロックオペラになるか否かはお楽しみに。

特に今回の『イカれちまえ(原題:go insane)』はドラッグカルチャー全開の近未来にブッ壊れた演者がおかしなことを連呼する内容の歌詞だったりします。

 

アフロのLa.mama Cocksの方は音楽的にはスタンダードな感じですが、

見え方が宇宙から見た日本の70年代の洋楽ブームと言うテーマでやっております。

 

コンセプトありきでやっているので、

uedandやLa.mama Cocksも前にやっていた云うだけ番長も俺的には被らないんです。

 

 

 

 

なんて書いていたら、

おニューダンド衣装が到着しました。 

エナメルワンピなので、

自分レーザービカビカしそうな予感。

ブラック☆shyder☆お楽しみに💖

 

uedandは真ん中の20時から。

 

 

 


2018.06.02(sat)

shibuya La.mama 03-3464-0801

La.mama 36th anniversary

『THE PRIVATES × uedand × 地獄の季節』

THE PRIVATES / uedand / 地獄の季節 

 

18:30open / 19:00start

adv3,000+D / door3,500+D

 

終演後、after partyあり(要予約:会費2,000円ツマミ付き予算内呑み放題、予算終了後キャッシュオン〜4:00L.O.4:30CLOSE)

置きチケ、打ち上げ参加ご予約は

件名に6/2afterparty参加、お名前、参加人数をお書きの上、

glitterflicker@yahoo.co.jpまで送信下さい。

 

サンキュートキオー!

目撃戴いた皆さん、

ROCKSTAR ROLLERS、COOKAI、よこわけズ、スタッフの皆さん、ラママの皆さんありがとうございました。

 

新曲『Sake Rock』如何でしたでしょうか?

今回は原点回帰でファーストアルバムからお届け致しました。

 

 

 

 

ノリノリというか、

なんだかキレッキレな感じでしたね(笑)。

 

 

手と手を合わせて幸せな御本尊を拝むコーナーも毎回お楽しみください。

 

 

すっげーロックなパフォーマンスだったHIMAWARI兄さん。

まだまだ面白くしてくれます。

 

 

ZZ TOPばりの無精髭もブルージーな神田大明神さま。

アルバム曲もひと皮剥けたギターアプローチでやんした。

 

シリアスなんだかファニーなんだかはともかく、

モノホン感が何処に向かうのかはお楽しみに。

 

set list 2018.05.23@La.mama

Stomp It!!!

La.mama Cocks

Fujiyama Rock

One More Time

Vote Love

Sake Rock(new)

Are You Ready?

Imitation Blues

Awake Now?

-encore-

Crazy Party

 

 

live photo by makotowatanabe

 

そして次回地球降臨は、

6月30日(土)ex. the MARCY BAND同士のマッドvs神ちゃん対決(笑)!

SEXFREEは不思議な空間へと誘ってくれます。

 

 

2018.06.30(sat)
La.mama 36th Special!
『SUPERBLOOD×SEXFREE×La.mama Cocks』
18:30open / 19:00start
adv3,000+D / door3,500+D

入場順及び取扱:各バンドチケット並行→ラママ店頭→各予約→当日、招待

 

 

必見ですっ!