104年持つ心臓を持つ男です。だから何だってんだ…
どうも。タイトルなんですが、104年…すごいでしょ?
これは、某大学が試算したもので 4376÷心拍数 で求めることができます。
なぜ分かったかというと、今日、前回の雪辱を雪がんと、献血に行きました。
勇んで受付を済ませ、血液検査をし、心拍・脈拍検査の時に出てきた数値…
心拍数42/min
すごすぎるでしょ?んで計算に当てはめると104年と…
心臓は、強い方なんでしょうか?有名マラソン選手である
高橋○子さんは、38だったかでしたっけ?献血『×』
マラソンは得意じゃないですが、続きますよ。えぇ。
時間はかかるけど、休まず42kmぐらいは走れるだろうし…
ショックです。はい。 orz
『5ヶ月~1年はこないで下さい。』って言われたし…(TωT)
まぁ明日から勉強頑張ります。(嘘も方便とはこのこと)
デハ!
利用者の怒り (あくまでも利用者としての意見広告です)
みなさま、本日は全国の鉄道事業者を敵に回すかも知れません。
でも言わせていただきたい。
列車を止めれば
それだけで安全なのか?
昨今、人身事故・公衆立入・架線断線・車両故障・乗客トラブル・踏切事故.....
鉄道の運休になる理由を挙げればきりがない。そのために鉄道を数十分から数時間遅らせ、
利用者に多大なる迷惑をかけていることを気づいているのだろうか?
そうでなくても、遠方での列車遅延が自分の近くまで影響することが少なくない。
たとえば、東海道線で何らかの運転が不能になる事態が発生したとする。その遅延は
乗り入れる湘南新宿ラインに影響が及ぶ。その湘南新宿ラインはもともと横須賀線を
使用しており、もしも横浜・大船などが満線の場合、横須賀線内に湘南新宿ラインが
取り残される。そのために横須賀線だけでなく、総武本線の優等列車などにも影響が
及ぶ… それだけではない。湘南新宿ラインは、埼京線(山手貨物線)に乗り入れ
ているため、りんかい線は埼京線内に何らかの障害が発生した場合には、直通運転を見合
わせる。埼京線内での遅延はそれだけでなく、川越線のダイヤ変更も誘発する。
そのうえ、湘南新宿の影響が受けやすい東北線や高崎線は、東海道線から50km近く離れ
ているのに路線が繫がっているだけで遅延が波及する。高崎線には1時間ヘッドで特別快速
が運用されており、普通列車との接続もネックになる。 この逆の可能性もある。宇
都宮線内での運転障害は東海道・横須賀線に影響を与えないということはない。
それは近年の大量乗入れは迷惑とも取れるような量で、運休などに弱い体質であるといえる。
その弱い体質だけでなく、ATOSに依る首都圏路線の集中管理は、管理人員の減少により、
経費削減及び乗り入れ時の無線混雑、指令混雑での事故防止に役立っているが、遅延発生
時には、人員の不足から情報が行き渡らない事態が発生している。
ここでも例を挙げよう。先述のとおり東海道線から湘南新宿ラインに運休が波及した場合、
東海道線内の約30駅、湘南新宿ライン(横須賀線・埼京線を含めた約40駅)と高崎線や宇都
宮線内の全ての駅、60駅以上の計130駅(概算)に情報を均一に流す必要がある。
それは、東海道線内での振替輸送・運転再開見込に加え、直通列車運転再開の時刻までを
少数の人員で全駅に適切に流すのは非常に難しく、支障なく情報が流せるのはほぼ不可能と
思われる。 その情報の差異は、各駅でのお客様への案内への『違い』として、現れる。
その差異を『仕方がない』ととるかどうかは、会社または個人次第だろう。また、『仕方がない』
と言う人の理由として考えられるのは『日本人は時間にうるさすぎる』だとか、『5分遅れただけ
で騒ぎ出す』といったものだろう。 しかし、言わせていただきたい。
なぜ日本のような特殊な環境にありながら、日本の基準に合わせられないのか?
先程申した『日本』というのには、語弊があるかもしれない。関東では、多少列車が遅れたと
しても、『駅員の対応がよければ』怒ることはないだろう。しかし、関西ではどうだろうか?
今でも列車が遅れることに対し怒るのでないだろうか?整理して言えば、関東では接客が
関西では遅延が、それぞれの堪忍袋・・といったところだろう。関東での接客については、
対策の方法が考えられるはずだ。それは実に簡単で、情報を的確・均一に伝えることだ。
ここまで(関東の場合)の意見を追い求めると次の点が浮かび上がってくる。
・ 集中管理システムの不備 ・ 直通列車の急増
批判ばかり言っていては、鉄道事業者に嫌われてしまう。次回は対策について詳しく…
デハ (;^_^A
