「販促」の共通認識の大切さ | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

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ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

こんにちは。
ブランディングコンサルタント、
販促デザイナーの小澤歩です。


僕はよく『販促』という言葉を出しています。

それについていろんな人と話していると
それぞれに違う認識なのがわかります。

「売ること」自体を言っていたり
「店頭でのPOPなどの装飾」だったりと、
「購買意欲を喚起させる活動」と
考えている僕とは違う認識です。

会話の共通認識

これって話が微妙に噛み合ないし、
仕事だったら後で面倒なことになります。

もちろん販促に限らず、
マーケティングでもデザインでも
言葉の共通認識を
事前に確認しておくって大切ですね(^^)



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