よく『ターゲット』とか『ターゲティング』という言葉を
きかれたことがあるかもしれません。
これはあなたの扱う商品・サービスを買ってほしい相手、
対象のお客様(像)は誰か?を設定することです。
その「誰」がどんな人でどんな生活をしているか?
どんな価値観や趣味趣向を持っているかを決めていきます。
それによって、あなたの商品・サービス
そのものが変わることがありますし、
ブランディングや販促の戦略やすすめ方が変わってきます。
さらに同じ商品・サービスでも対象が誰かによって、
今までとは違う商品・サービスとして発信や提供したり、
そのための販促ツールのデザイン表現や
アピールするところも変わってきます。
7月25日の正午に配信の僕のメルマガ
「売れるデザインのつくり方」は、
『「誰に」売るかで、別の商品になって高くても選ばれる!』です。
![$小さな事業ができる~売れるデザインのつくり方[blog]-売れるデザインのつくり方ターゲティング](https://stat.ameba.jp/user_images/20130725/10/glaze/9f/68/j/o0400025412621821225.jpg?caw=800)
ブランディングや販促でも大切な「ターゲティング」と
デザイン構成のメッセージの関係をご紹介してみました。
たとえ同じ商品・サービスでも『誰に』売るかで、
『高く売れる』違う商品・サービスになっちゃうのですよね。
だからターゲティングは大切ですし、面白いのです。
ご自身の販促やブランディングに関わっている方は、
無料ですのでこちらから登録をして読んでみてくださいね。
![$小さな事業ができる~売れるデザインのつくり方[blog]-メルマガバナー20110605](https://stat.ameba.jp/user_images/20120810/12/glaze/86/e1/j/o0323008312126496386.jpg?caw=800)
ターゲティングで高くても売れるブランディングと
販促ツールの作成を1日で身につけられます。
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