目の前ではなく、全体を見るブランディング | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

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ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

売れるデザイン~ブランディング・パートナー

小澤歩です。


小さな事業が売れるためのブランディング。

その中で出てくる作業として

売れるための広告づくりやWebづくり、

さらに表現するためのデザインは、

パンフレットやWebなど媒体での表現だけではありません。


人がそれを見て何かの行動をしてくれないといけませんし、

そもそも見てもらえないと意味がありません。

$小さな事業ができる~売れるデザインのつくり方[blog]-東京タワー夜景

対象の相手が、媒体とどうやって触れて、

どんな感情を持って、どんな行動をしてくれるか

までを設計デザインすることです。


例えばパンフレットやチラシをつくりたいと思ったら、

それは事業として考えて、

売れるための活動として考えて、

どんな意味があるのか?


ひとつの媒体だけでなく、

全体を見ることも必要なのですね。


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