売れるデザインのアドバイザー、小澤歩です。
自分の商品・サービスに対して
相手(お客様)にこんなイメージを持ってもらえたら
きっと買って(選んで)もらえるのでは?と
考えることがあると思います。
実は直接的な表現ですと、
なかなか相手にそのイメージを
持ってもらえないことのほうが多いのです。
ではどうするのがよいかといいますと、
こちらの持たれたいイメージから
相手がどんな連想や思考をしていくのかを考えて、
それをデザインで表現することになります。

5月12日(木)正午に配信予定の
メルマガ版「売れるデザインのつくり方」では
そんなことをご紹介しました。
長期的に顧客に愛されるためのブランド戦略でも
大切な「ブランド連想」という考えを
デザインに置き換えてご紹介します。
ぜひご覧くださいね。
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