売れるデザインのアドバイザー、小澤歩です。
facebookやTwitter、ブログなど
ソーシャルメディアとよばれるものたちは
それぞれに目的や発信内容、
対象や効果などが異なってきます。
先のブログ記事でもあるように
僕もそれを大いに意識しています。
例えばTwitterであったら、
それだけの発信を考えないで、
他のメディアも関連して考えていくということ。
チラシやパンフレットに名刺、
WEBサイトなどもそうなります。
一般的に広告物や販促物(ツール)とも
いわれるこの媒体たち。
さらにはどこで対象の相手に触れてもらうかを
考えるとさらに細分化されます。
例えば、いきなり手配りチラシだけ
つくりたいというのは
あまりお勧めをしていません。
それはTwitterでビジネスをしたいのに、
Twitterだけでつぶやきまくるのと同じです。
ソーシャルメディアのように
全体を連携させるように考えることが
とても大切なんですね。

長期的に考えれば考えるほど、
チラシやパンフレットなど
それぞれに目的や意味性、
効果的な場所やタイミング、
もちろん盛り込む内容も全く違います。
媒体を単体で考えたり、
目的や意味性を見誤ると
効果が落ちてしまいます。
どの媒体にどんな目的や意味性があるのかは、
僕のコンサルやセミナーなどでお話していますが、
ソーシャルメディアも実際の広告販促物も
考え方としては全く同じなのですね。
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(c) tombo|写真素材 PIXTA