肩書きがプロの自信を表す | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

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ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

小さな事業のための

売れるデザインのアドバイザー、

小澤歩です。



「これまでは仮免中だった・・・」と言った

どこかの国の総理大臣の報道を見て、

こんなことを思い出しました。



デザイナーとして初めて入った会社で

アシスタントデザイナーと名乗った時に、

社長に激しく叱られました。


そんな肩書きでプロとして

お客さんの前に出るつもりか!と。


ちょっと前まで学生だった自信のなさが

そんな肩書きを名乗ってしまったのでしょうね。

(実際にはそれで雇われたのですが)


たしかに「アシスタント」

なんて肩書の人間が前にいたら、

お客様は不安を感じるに決まっています。


今はプロフェッショナルを自覚していますが、

どんな人であっても仕事をする以上

プロとしての自覚が必要です。

肩書きや資格はある意味、

お客様に対しての約束でもあります。

写真素材 PIXTA
(c) HIRO MURAYAMA写真素材 PIXTA



名乗った以上、

経験が少ないから・・・

若いから・・・なんて言い訳は

仕事では通用しませんもんね。






どうやら永田町と霞ヶ関では

それが通用しそうでうすが(笑)





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