お客様に共感してもらうためにシーンを想像してもらう | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

小さな事業のための

売れるデザインのアドバイザー、

小澤歩です。



何度か載せたことがありますが、

日本の音楽ではJ-POPといわれるもよりは、

邦楽といわれるニューミュージック以前のものを

聴くことが多いです。


昔の曲は歌詞やメロディーなどあわせて

そのシーンを想像できたり、

自分に投影できるようなものが

多いんじゃないかと思っています。


自分が苦もなくシーンを想像できると、

その曲に共感にできるという

プロセスになっていきますね。


と、YouTubeでこの曲を聴きながら

そんなことを考えていました。

懐かしいと思う方も

いらっしゃるかもしれませんが、

僕は未だにパワープレイ中(笑)



歌詞の描写や表現が

ものすごい歌唱力もあって

スッと頭に入っていきます。

そうして引き込まれていくんですね。


チラシやWEBで広告や販促活動をするときの

ポイントのひとつは

やはり見た人に共感をしてもらうこと。


そのために、チラシなどを見る人が

商品やサービスを

使っているシーンを容易に

想像できるようにしたり、

自分を投影できるようにすることを

考えたいところです。


イメージ写真やコピー、

フォントなどのデザイン要素を

フル活用して共感されるシーンを

つくりあげたいですね。


・・・あ、

もちろんこの曲に

引き込まれない方もいます。

ブログでもメルマガでも

何度も話題にしているように

趣味趣向は人それぞれ(汗)

誰に共感をされたいかも

考えないといけないですね。



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