京都でブランド論と表現を考える | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

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ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

小さな事業の集客イメージ力をあげる

有限会社グレイズの小澤歩です。



京都の滞在では観光もありましたが、

もうひとつ目的もありました。


観光をしながら

その目的の写真を撮って歩きました。

撮った写真をまとめて見てみると、

多かったのは風景でもなく、

人でもなく、食べ物でもなく、

やはりその目的のもの。


それは


「暖簾(のれん)」


生地に家紋や屋号があるだけなのに、

それだけで世界観が

できあがっているような雰囲気が

醸し出されます。


$選ばれて売れる集客イメージ力アップ戦略[blog]-一澤信三郎帆布


写真は撮った暖簾のひとつ、

キャンバスのバッグで

ファッション的にも有名な

「一澤信三郎帆布」のものです。


老舗ではなく最近のお店なのに、

暖簾があることで

独特の雰囲気もあったりします。


これはブランド論に通じていくことですね。





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