有限会社グレイズの小澤歩です。
昨日も記事にしました
サーティワンアイスクリーム。
ハーゲンダッツやコールドストーンなどと
比べてホッとする感じがします。
これは昔からあって、
馴染みがあるからでしょうか。
流行りのラーメン、
こだわり店主たちがつくる
豚骨値醤油や魚介系のつけめんに対して、
昔ながらの中華そば的な
印象を勝手に抱いています。
お店でいただいてきた
パンフレットのデザインも
いい意味で微妙な「ダサさ」(失礼!)を
醸し出してくれてます。
![$選ばれて売れる集客イメージ力アップ戦略[blog]-サーティワンパンフレット](https://stat.ameba.jp/user_images/20101015/20/glaze/fd/e4/j/t02200293_0600080010802838465.jpg?caw=800)
適度に「ダサい」(何度も失礼!)
デザインだからこそ、
親しみや敷居の低さを
表現することができます
洗練されて洒落ているのや
海外っぽいインパクトだけが
デザインではないんですよね。
デザインの(注:質ではなく!)
「格」や「ランク」をあえて下げることで、
表現でき、より伝わることもあるんです。
自分たちが相手(お客様)に
「どう思われたいのか」という
ポジショニングをデザイン戦略で表現する。
イメージ力をあげるには大切なことです。
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