潜在意識に染み付いたイメージで判断してしまう | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

小さな事業の集客イメージ力をあげる

有限会社グレイズの小澤歩です。



自宅近くでどこかの議員さんの

立て看板を見つけました。

$選ばれて売れる集客イメージ力アップ戦略[blog]-自民党立て看板

立て看板って、

品のよくない飲み屋さんや

アヤシい金融業者などが

使っているような感じ。

そんなイメージが僕にはあります。


おそらくこの議員さんは

女性ウケを狙いたくて

ピンクを使ったんだと思います。

が、立て看板の品のないイメージと

相まって爽やかなピンクには

感じられなくなってしまいます。


媒体の持つイメージと

デザイン要素の持つイメージ

それぞれが喧嘩をしている感じです。


さらにこの議員さん、

写真で見たことありますが、

アブラギッシュで顔つきも

誠実さや爽やかさがないような・・・

こちらのイメージでも喧嘩がおこってますね。


あからさまに女性ウケを狙っている

「イヤラシい議員」と思われたりして(笑)


イメージ戦略は媒体も含めた

全体で考えないといけません。

本当に難しいですね。





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