結局、どんな広告が売れるのか? | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

小さな事業の集客イメージ力をあげる

有限会社グレイズの小澤歩です。



広告をつくるときに

自身でつくる方、広告会社に限らず

広告をつくること自体が

目的になってしまうことがあります。


本来の目的は「売れるため」に

広告をつくるのです。


意外とそれが考えられていない。

売れるためにどうしたらいいの?

というのが正直なところかもしれません。


商品の写真を目立つところに、

キャッチコピーを一番上に、

そして金額を載せて、

キレイにデザインをして、

できあがり・・・

これでは売れる可能性は低すぎます。


売れるための広告をつくるためには

売れるための思考を持って、

それを表現しなければいけない。


僕がその思考~マーケティング戦略を

広告表現に落とし込むことを

考えることになったのは

この方の影響でした。


株式会社イズ・アソシエイツの

岩本俊幸社長です。


では、実際にどうやって

つくった広告が売れるんだ?


岩本社長は売れるための「型」と

いわれるものをつかって、

広告表現に落とし込もうと

日々研究をされています。


僕もこの考え方に共感し、

特に自社で広告をつくっている

人にも理解をしてもらいたいと

思っています。


その考えを岩本社長が

一冊の本にまとめました。

確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術 (DO BOOKS)確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術 (DO BOOKS)
岩本 俊幸 著

同文館出版 2010-09-03
売り上げランキング : 6725
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


答えの見えない広告制作、

どんな広告が売れるのか?

それをつくるにはどんな思考が必要なんだ?

ということが、

「型」として理解できると思います。


結局、どんな広告が売れるのか?

というヒントや

それをつくるための

「型」が得られるはずです。


事例もふんだんなので、

ご自身の事業にあてはめて

広告制作に応用することができます。

$選ばれて売れる集客イメージ力アップ戦略[blog]-驚きのレスポンス広告~中面

どうやって広告をつくっていいか?という方、

広告会社とのやりとりをする方、

さらに広告制作の現場にいる方、

こんな方々にオススメです。

僕もすでに読んでいます。


発売記念キャンペーンも行うようです。

何しろ処女作ということなので

大盤振る舞いを勝手に期待しています(笑)

著名なコンサルタント、

マーケティング・トルネードの

佐藤昌弘先生との対談もあるとのこと!


キャンペーン期間は

【2010年9月13日(月)12時00分~9月14日(火)18時00分】

→詳しくはコチラ


ぜひ読んでみてください。

広告制作に関してのヒントが詰まっています!


これもあわせて使うと

さらに売れるヒントが得られるかもしれません。

マーケティング戦略で思考する

チラシ広告厳正事例徹底分析集





小さな事業が、予算をかけずに
集客やブランディングの効果を高める
「ブランド・デザイン戦略コンサルティング」をおこなっております。

>>無料メールコンサルティング、お問い合せ・ご相談は
メッセージ
、または右→のフォームよりお気軽にご連絡ください。

──────────────────────────
無料メルマガ~小さな事業ができる
「売れるデザインのつくり方」ご登録はコチラ
──────────────────────────
ブランドを体系的に学ぶならブランド・マネージャー認定協会

ランキングをクリックして応援していいただけたら嬉しいです!
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ にほんブログ村
広告・マーケティング系の役にたつ記事が
他にもいっぱいあります!
───────────────────────────