有限会社グレイズの小澤歩です。
広告をつくるときに
自身でつくる方、広告会社に限らず
広告をつくること自体が
目的になってしまうことがあります。
本来の目的は「売れるため」に
広告をつくるのです。
意外とそれが考えられていない。
売れるためにどうしたらいいの?
というのが正直なところかもしれません。
商品の写真を目立つところに、
キャッチコピーを一番上に、
そして金額を載せて、
キレイにデザインをして、
できあがり・・・
これでは売れる可能性は低すぎます。
売れるための広告をつくるためには
売れるための思考を持って、
それを表現しなければいけない。
僕がその思考~マーケティング戦略を
広告表現に落とし込むことを
考えることになったのは
この方の影響でした。
株式会社イズ・アソシエイツの
岩本俊幸社長です。
では、実際にどうやって
つくった広告が売れるんだ?
岩本社長は売れるための「型」と
いわれるものをつかって、
広告表現に落とし込もうと
日々研究をされています。
僕もこの考え方に共感し、
特に自社で広告をつくっている
人にも理解をしてもらいたいと
思っています。
その考えを岩本社長が
一冊の本にまとめました。
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答えの見えない広告制作、
どんな広告が売れるのか?
それをつくるにはどんな思考が必要なんだ?
ということが、
「型」として理解できると思います。
結局、どんな広告が売れるのか?
というヒントや
それをつくるための
「型」が得られるはずです。
事例もふんだんなので、
ご自身の事業にあてはめて
広告制作に応用することができます。
![$選ばれて売れる集客イメージ力アップ戦略[blog]-驚きのレスポンス広告~中面](https://stat.ameba.jp/user_images/20100905/14/glaze/47/88/j/t02200165_0800060010731778571.jpg?caw=800)
どうやって広告をつくっていいか?という方、
広告会社とのやりとりをする方、
さらに広告制作の現場にいる方、
こんな方々にオススメです。
僕もすでに読んでいます。
発売記念キャンペーンも行うようです。
何しろ処女作ということなので
大盤振る舞いを勝手に期待しています(笑)
著名なコンサルタント、
マーケティング・トルネードの
佐藤昌弘先生との対談もあるとのこと!
キャンペーン期間は
【2010年9月13日(月)12時00分~9月14日(火)18時00分】
→詳しくはコチラ
ぜひ読んでみてください。
広告制作に関してのヒントが詰まっています!
これもあわせて使うと
さらに売れるヒントが得られるかもしれません。
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