正しいクリエーターの営業活動とは | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

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ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

このブログをご覧いただいてる皆様。

こんにちは。

有限会社グレイズの小澤歩です。


といってもどれが正しく効果的なんていうのは

正解があるはずもありませんが。

あったら教えてほしいくらいw


クリエーターやデザイナーの営業の定番といえば、

過去の制作物のファイルです。

これを見てもらって判断してもらうというものです。

多くのクリエーターやデザイナー、会社などでは

これをつくっていると思います。


でも僕のとこは制作物ファイルなんてないです。

(すでにデザイン会社ではないというのもありますが)

過去の制作物といってもそれは

今までの仕事で最もよさそうなものを

ファイルにしたものです。

どんな状況や想いでその制作をしていたのか、

ファイルにはそれは表れません。


どんなに立派な制作物ファイルを見せられても、

全くコミュニケーションが

とれない人だったらどうでしょうか?

立派な制作物ファイルは

全く意味のないものになってしまいます。


デザインをはじめ、

仕事とは全て人間がやるものです。

となると、制作物のファイルよりも

会って話をさせてもらい、

その人間を見てもらうのが

いちばんの営業活動ではないかなと思っています。


最後までお読みいただきまして、

ありがとうございました。

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