自分の脳タイプは? | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

話が前後してしまいましたが、
NLPプラクティショナーコースの最終日の前日は、
ハーマンモデルというものを受けてきました。

ハーマンモデルというのは、
脳優勢度調査といわれるものだそうです。
脳タイプに分けてそれぞれのタイプ(優位脳)を探し、
研修やコミュニケーションに生かそうというものです。

僕の場合はいろいろと参考にしている広告会社の社長が
ハーマンモデルを学んで広告に応用しているようなので、
ずっと興味を持っていました。
そしてNLPを受けていてハーマンもやっている人たちも何人か会いました。
なので、ぜひ自分も!と。

これを受けると自分の優位脳がわかります。
詳しくはめんどくさいので省きます(例によって手抜きw)

僕は元々はデザイナーです。
グラフィック表現をすることが仕事です。
たまにはイラストや絵を描いたりすることもあります。
いわゆるクリエイティブな仕事なので、
当然、右脳が強いと思われているようです。

・・・が、出てきたのは、
論理的、分析的なことを得意とする左脳が強いという結果。

意外と思われそうですが、これでヨイと思っています。
デザインは芸術とは全く違うものなので、
論理的に考えなければいけない場面は多々あります。
僕もデザイナーには左脳も重要だと思っていました。

とはいえ企画やアイディアが重要になる場面では、
やはり右脳が強いと楽だなーと思います。

優位脳は鍛えることができると言われたので、
がんばってみるか・・・
右脳を鍛え、さらに左脳も鍛えよう。
めざせバランス脳!



いつもお読みいただきましてありがとうございます!
広告やマーケティングのことなどほとんど書いていないのに、
ランキングに登録していますw
こちらをポチッとしていいただけたら嬉しいです!
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ