NLPプラクティショナーコースの最終日の前日は、
ハーマンモデルというものを受けてきました。
ハーマンモデルというのは、
脳優勢度調査といわれるものだそうです。
脳タイプに分けてそれぞれのタイプ(優位脳)を探し、
研修やコミュニケーションに生かそうというものです。
僕の場合はいろいろと参考にしている広告会社の社長が
ハーマンモデルを学んで広告に応用しているようなので、
ずっと興味を持っていました。
そしてNLPを受けていてハーマンもやっている人たちも何人か会いました。
なので、ぜひ自分も!と。
これを受けると自分の優位脳がわかります。
詳しくはめんどくさいので省きます(例によって手抜きw)
僕は元々はデザイナーです。
グラフィック表現をすることが仕事です。
たまにはイラストや絵を描いたりすることもあります。
いわゆるクリエイティブな仕事なので、
当然、右脳が強いと思われているようです。
・・・が、出てきたのは、
論理的、分析的なことを得意とする左脳が強いという結果。
意外と思われそうですが、これでヨイと思っています。
デザインは芸術とは全く違うものなので、
論理的に考えなければいけない場面は多々あります。
僕もデザイナーには左脳も重要だと思っていました。
とはいえ企画やアイディアが重要になる場面では、
やはり右脳が強いと楽だなーと思います。
優位脳は鍛えることができると言われたので、
がんばってみるか・・・
右脳を鍛え、さらに左脳も鍛えよう。
めざせバランス脳!
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