ピーク果てしなく ソウル限りなく -4ページ目

がついにやってきた


これからいろんな大学が来るんやろな


いよいよインカレって感じ


水em


step rate race profile 2000M × 2


多少荒々しさはあったものの、伸び際は比較的リラックスできるようになった


でも、最近無駄にレンジを取りすぎている気がする


もっとコンパクトに強いところで引きたいな



明日はなんと横矢さんが見に来てくれる


色々話そ


明日も頑張る!!

うまくいかんなあ


火em


1000M×2 (スタ付き、ランニング) 


1発目は早稲田と並べ


スタートでカンバスくらい出られるも、コンスタントで差して、600付近で半艇身弱リード


そのままあいてのすぱーとを振り切って、最後はカンバス強リードしてゴールした


タイムは2'52"0 (1'24"5-1'27"5)


2発目は単漕


タイムは3'00"0 (腹切り有り)


1発目に比べて全体に力みが大きかった


前がかからないと、どんだけ頑張っても、艇がなかなか動いてくれない


そして前からかけるためにはよーくリラックスして、キャッチに向かって伸びなくてはならない


それが自分にとっては結構難しいこと


ブレードはきちっと決まってはいるが(スタートとか舞いあげてるけどw)、腕が曲がってしまう


もっとわきの下の張りを感じて



インカレまでにはどうにか修正したい

修正してやる!!!




火am


本田さんメニュー


火pm


steady state row 60min


前回の時よりメリハリはつくようにはなってよかった


とにかく縮こまらないように大きく漕ぐ事を意識した


大きさはだいぶ改善したが、やっぱりなかなかリラックスできない


まあ 

意識し続けるしかないな

月em


step rate race profile 2000M × 2

start practice



おとといコーチからアップからしっかりきれを出すために、ライトワークのレートを少し上げて、艇速を立ち上げるようにとの指示があったので、ライトワークのレートを20以上にすることにした


しかし、その分シャカシャカしたリズムになってしまい、パドルアップでは、メリハリがつかなくなってしまった


レートを上げるのはフォワードからではなくて、端々の鋭さ、ドライブのキレである

レンジを切るのは問題外


そこらへんの基本をもっかい頭に入れて、明日からやっていこうと思う


step rateでは、コンスタントの移行がやっぱり課題


ハイピッチで立ち上げた艇速をできるだけ維持しつつ、メリハリの利いた良く休めるリズムを作らなくてはならない


そのためにも、上で書いたことがキーポイントになってくると思う


端々の鋭さ、ドライブのキレ


ここで気を抜いていたら、あっというまに置いていかれる


インカレまで手を尽くして、やれることをすべてやって、万全の状態で臨もう

そしたら本当に優勝も実現可能なクルーだと思っている


明日も頑張ろう



月pm


本田さんメニュー