フェンリルの胃袋 -167ページ目
ちょっと細かくて見づらい。
最大SP

二つ並べて置いたステータスバー、違いは最大SPに2の差が見える所です。
上はINT装備と万葉の紅茶でINT120を達成してある時のSS
下はINT装備のみ(s0イヤリング)でINT120を調整してある時のSS
なんで2だけ差が出るん?
イヤリングにはSP+2とかの隠された効果があったっけ?

ちなみにマジスレテンプレによると最大SP量の計算式はこう。
(MaxSP)=(10+(SP係数)BaseLv)(1+INT/100)(転生補正)+(装備INT)

うあ。ちゃんと+(装備INT)って書いてあるじゃん。
つまり料理は装備品じゃないから装備INTに含まれないわけね。ふーん。
まあ重要なのは最大SPがいくらかと言うことではなく、INT120におけるSP自然回復量だからいいんだ。どうせ2ぐらい自然回復量の計算式に入れたら端数切捨てなんだから。
もうちょっとレベルが低い時は最大SPが2000届くか届かないかの話になり自然回復量にも響いてくるから重要だったのかもしれない。知らぬが仏だった…

ビューティフル塊魂のジャンルは「親指酷使ゲー」とか「親指破壊ゲー」とかたぶんそんな感じだと思う。
フラゲした奴らが「親指ヤバイwwww」とか言ってるのを見て、そんなバカなそんな熱中しないよないない大げさすぎ、と思ってた。
あー、ゲームして指の皮がむけるのは小学生のころやったストⅡ以来の出来事だわ。
そう思って考えれば、コントローラーをこんな必死に握り締めるゲームは最近無いわ。格ゲーも、反応速度こそ必要だけど激しい動きはあんまり必要じゃないし、そもそもスティックだ。
今回は時間設定が微妙にシビアなんだよね。初見ではかなりギリギリの場合がある。なんと言うかかなりいいバランスに調整されてると思う。カーブする時に体が傾いたりとかはさすがにしないけどかなり熱い。そしてゆるい。BGMはイワズモガナ。オンラインも楽しい。オンラインは対戦が始まる前のロビーでゆるゆると遊べるのがすごくいい。どこかのカードゲームのような不満いっぱい役立たずのロビーとは違う。
ああ、うん。これはいいゲームだなぁ…。もっててよかった360。
ラヘルに行こうと思い飛行船に乗り、甲板でぼーっと待ってるのにいつまでたっても着かない。

……
ああ、ラヘルに行くのはこの便じゃねえや。


もういらない
またかよ。カードが見えるとドキッとするんだよ。特にミミックやライドワード混じりを処理したときだとさ。
クリップとカードの確率逆になってんじゃないか?


明日からは待望のビューティフル塊魂にどっぷり浸かる。
しげるが歌ってないのは残念だけどその分アイマスオールスターズに期待。
見た。
SF大好きだから期待して見た。日本のSF映像といえばアニメが主流でSFドラマはいまいち。でもガリレオはどうも刑事と学者のコンビのようで、私はデカ物も大好きだからあわせて今回はちょっと期待した。

第1回は人体発火現象でした。
よくある題材であり、そのトリックも大抵のところは衆目に晒されているものです。ちょっと古いけど銀狼怪奇ファイルを覚えている人もいるでしょう。まあ人体発火はいいよ。そこには触らない。犯人も最初から示されてるストーリーだし。
ただ柴崎コウがうざかった。
あれだけ福山雅治について現場を動いておきながらさらに嘘泣きしてまで説明を求めるとか、馬鹿かと。しかもそれが女の武器(笑)とか言ってんの。犯人を捕まえてからもたいして仕事してないし、自分で考えることをしない刑事なんてホントにいらない。もう最悪。うんこ。

来週以降視聴するかどうかは不明。
でも原作は読もうと思う。東野圭吾はたぶんまだ読んだことがないはず。高校時代に何か一つぐらい読んでるかもしれない。少し前に直木賞を取ったってのは覚えてる。容疑者Xのなんとか、あれもいっしょに読んでみようか。
激しく儲かる事がわかったからちょっと最適化して行った。
盗作をヒールにし、移動は主に蝿。ちょっと襟巻き収集力が上がり、1時間に200個は取れるようになった。
火レジポの材料には赤石が含まれてるけど、ドリラーはちょうど襟巻き:赤石=2:1ぐらいで落とすので都合がよすぎる。火レジポのために用意されてるようなMobだわ。


ウンゴ
このフィールドでは始めて見た。
こいつってボス属性じゃないんだな。なんか取り巻きのポルセリオがやたら強かったし。装備がドリラー用になってたとはいえあっさり負けた。
ウンゴリアントはこの後別キャラでおいしくいただきました。