フェンリルの胃袋 -166ページ目

ホムレベル53

ちょっとホムのレベル上げ。ひとつあげた。INTが上がって、MCするとMatkが800を超えた。
ベインス↓マップに黒蛇がいっぱい沸いててそこに行ってみた。
従来の黒蛇マップよりもちょっと数が多い気がする。マップもちょっと広いからあんまり密度は変わらないかもしれない。まあ場所が街に隣接してるからアクセスは最良です。プロを起点に考えてもベインスはNPCからアイス10個で直行できるので近い。ありえない近さ!と思ったらあれはなんか期間限定だったらしい。ベインスはもうよっぽどの事が無いと行かない予感・・・
マップに白草が生えてるし、黒蛇も落とすので白ハーブも地味に貯まるのがいい。

ホム狩りの効率で言えば西兄貴の方がうまい。西兄貴も数が増えたからな…。



それよりもアニバパック5のギャングスカーフが問題だろこれは。下段でATK+5でスキルつき。
G☆Pを取得しなくていいって事になれば脱衣系から考えて9もスキルポイントが浮くぜ。かといってここから9も使う場所がないし…
ていうか後ジョブ2つぐらい上がったらG☆Pの方へツリーを伸ばして取得していく予定だったけどもう必要ないなー
ここからジョブあげる意味が半分ぐらい失われた。なんという課金ゲームだ。
たぶんラヘルパッチだったと思うもういつから作ってたか定かでない
ずっと倉庫に材料が眠ってたものをようやく完成

アヤム
このハン・ラガムさんがドラゴンボールを集め神龍を呼び出して作ってくれるのがアヤム
まあ集めたのはもちろん私なんだけど…

材料が
青赤黄緑の宝玉各7個
輝く鱗300個
損傷したダイヤモンド5個
赤色染料1個
やわらかい布50個

一番のネックがやはり宝玉かな
アビスは過疎ってるわけじゃないんだからもうちょっと露店に出てもいいと思う
柔らかい布は90分程度で50個あつまる
他はまあどうにでもなるでしょう
らじましょ終了
アイドルマスターのウェブラジオが一つ終了しました。
うむ。まあ、私も途中から聞いてなかった。
女性3人がラジオではかしましすぎるよ。誰もまとめないんだもん。最終回もまとまらなすぎだろこれwww
ラジオ大阪のアイマスレディオのほうは私も毎週聞いておりますしもうちょっと続くようです。高木社長だけはアイマスレディオのほうに移籍しないものか。

ピンキーでやよいを作ってみる完結
↑はニコ動にリンクしてます。
その1からずっと見てました。これはすごい。さいちんPおつかれさまです。
普通に売れると思う。
さいちんPは残りの10人に着手するべきであり、バンナムはさいちんPに連絡を取って市販するべき。

探偵ガリレオ
原作を読んだ。私が信奉する原作至上主義が覆されることはなかった。
なぜドラマ版は福山雅治を持ってきたんだろう。佐野史朗をイメージして書かれた物語なら佐野史朗でいいじゃないか、しかも解説であれだけ語ってくれてるのに…。ドラマでは脇役になってた草薙俊平も原作ではきちんといい仕事してたし。内海薫なんて役はかなりいらない。
東野さんは自作の映像化にかなり寛容だって話だけどもうちょっとこだわってもいいはずでしょ。佐野史郎と福山雅治ではイメージが違いすぎるべ。どう読んだって佐野史郎のほうが適役。
ちょっと久々に古いカードに触ったらカードゲーム病の発作が。



 カルドセプトサーガにおける108の欠点の内、かなり大きなものであるストーリー部分について。
 なぜあんなに魅力のないストーリーになってしまったのか?
 私は脚本担当の冲方さんが悪いわけではないと思う。冲方さんの他の作品を見ればわかることだが当代随一と称されてもおかしくない実力者だし、なんといってもストームブリングワールドの存在が大きい。あれは実によく出来てて面白かった。あの上下2冊のライトノベルは私の中で不動の地位を築いている。カルドセプトをよく知らない作家がサーガの脚本を書いたのならともかく、冲方丁が書いておかしなことになるはずがない。これは発売前からそう思ってたし、発売されて実際におかしくなっちまったとわかった後でもまだそう思ってる。っていうかサーガのストーリーはストームブリングワールドの後書きに書かれた冲方さんのカルドセプト精神を実によく表してると思う。大河ロマン的ファンタジー青春ボーイ・ミーツ・ガールであり、少年と少女二人のすべてを賭けた物語。サーガのストーリーを要約するならまさにそのとおりだった。
 では、なぜか。なにがいけなかったのか。

 カルドセプトのゲーム部分との親和性がよくないんだと思う。主人公の成長、帝国軍との戦い、ファウスティナの葛藤、カードの守護者、対サフィウス、3度にわたるゼロムとの謁見、未来の選択、そしてバルテアス。そこにサブキャラも絡んで実に大河ドラマ的な壮大なストーリーが見えるのに、それがまったく語られない。ロード時間と、バトル開始前開始後のほんの少しのテキストで垂れ流されるのみ。それじゃあ「ファウスティナファウスティナファウスティナ僕は来た僕は来た僕は来た」が精一杯だわ。
 せめてAIがまともだったら、戦闘中にそのストーリーを展開することも可能なのにAIが馬鹿だから戦闘が面白くない。戦闘中の台詞もおもしろくない。セカンドまでだったら舞台となるマップも含めてキャラクターのプレイングがよく演出されていた。今回は後半の黒ファウスティナが多少尖って個性が出ていたものの、他のキャラは殆ど木偶。カルドセプトのストーリーパート中最大の時間を占める戦闘がダメでは物語に入り込むことなんてできない。

 大体カードゲームでストーリーなんて、と思われるかもしれない。ゲームとしてゲーム性がよければあとは知的スポーツの分野で、物語なんかニノツギだろ、と。
 そうではない。断じてそれは違う。
 今となっては歴史に沈んだ古い某カードゲームもストーリーはあった。当初直接の物語などはごくわずかなフレーバーテキストに表されるだけだったが、カードセットが発売されるにつけて世界はふくらみ、カードとカードの関係性で最後の方ではかなり壮大な物語が見えていた。小説やなんかで補完されている部分も大きかったのは事実だが。
 よりカルドセプトに近いゲームとしてアヴァロンの鍵を思い出す。これはいいゲームだった。私がカードゲームに望む要素がふんだんに盛り込まれてた。(参を開発してるって噂はどうなったんだろう?)
 アヴァロンではカルドセプトよりもテキスト量は少ない。アーケードゲームだから、というのもある。でもそれで「物語がヘボい」なんて文句はなかった。楽しかった。
 将棋やチェス囲碁なんかの部類になってくるとかなり簡素化されてはいるがもう殆どストーリーの塊といっても過言ではない。
 全部想像力の世界であり、脳内おつだ。
 しかし、カルドセプトサーガではすべてが悪い方向へ想像力を邪魔する。

 昔はバグだらけだったサーガもいまや過去の話、対人ゲームとしては良ゲーなのは間違いない。トレードトレスパスがバランス云々の話は今はしない。
 オンラインで人と遊ぶだけならストーリー部分なんて関係ないが、それではあまりにももったいなさ過ぎる。ゲームってのは古今東西須らく想像力によるものであり、ストーリーはそれを一番享受できる部分なんだ。
 だから、早いとこサーガの小説をだしてくださいよ。
 ちょうど漫画カルドも終わりそうだし、こうなったら漫画でもいい。原作ウブちんで作画かねこなんていう夢のような漫画でもいい。このままサーガのシナリオが黒歴史として忘れられていくのは忍びないにも程がある。
実装直前になっても 火レジうめー ぐらいしか考えてなかった。
どうもトール火山は火鎧に火レジが必須みたいだから更にうまくなりそう。でも自分ではもう行かないこと確定。あれは生体3とかと同じような馬鹿マップに分類した。死にたいやつだけ行けばいいし、狩ができるって人は火レジ買って行ってもらえればそれでいいです。ちなみにこれは1階の話で2階以降がどうなってるかは知らない。

生体2でけっこう狩ったけど新cは出ず。まあ初日ででちゃったらびっくりだよ。生体2はなー、新cがどれもそこそこの値段のうちに出して売りたいところだけどjobが皆無なのがいまいち微妙。ヒュッケcは激しく欲しい。ソロでいければ話が早いがソロでラウレルはちょっと怖い。やってやれないことはないけど怖いものは怖い。うーむ。

後は配置変更とクエストをあまり確認してないのでそっちに期待してる。時計3はアラームが増えたって話だし。