フェンリルの胃袋 -15ページ目
普通にクリアした。仲間を助けて島を脱出して終わり。
なんかよくわかんねえところは全部ラリって暴れてたということでいいんじゃなかろうか。

クリアしてから考察 も探してみた。
英文の方はめんどくさいんでグーグル先生に翻訳を任せて流して見た程度だけど。

考察でも書かれてるけど、バースの言うところの狂気の定義は結構くるものがあった。つまりバースはジェイソンでプレイヤーなわけだな。そうするとあの表紙絵もあれがいちばんベストだということになる。

単なるオープンワールドFPSじゃなかったとするならば、もうちょっと評価を上方修正する必要はある。






連休だってんで家でゲームせずに外で1日過ごすと夜中に体が痛くてたまらない。もう1日遊ぶだけのMHPもないにゃ…
結構やったけど普通。

オープンワールドのFPS。正面から打ち合うことも出来るけど、全体的にはステルスキルが推奨されてる感じ。これは私の好みに合う。
オープンワールドゲームというくくりで見れば、ドラゴンズドグマよりは面白く、スカイリムよりはかなり劣るといった感じ。

今の進行状況としては、ゲームジャケットのモヒカンを殺して?その親玉の島に乗り込んで変装用の服を手に入れたところ。あの表紙絵はひどいと思う。確かにゲームの雰囲気をよく表してはいるけど、誰がアレに惹かれて買うんだ?

特に考えることがあるゲームではない。ステルスキルするといってもスナイパーライフルで長距離から狙撃してればだいたい終る。ヘビーガンナーは前半では後頭部を撃ち抜き、後半では後頭部も守られるので火矢で焼いてしまう。野生動物の檻があれば檻を壊してもいい。草地なら基地ごと焼いてもいい。正面から撃ち合わなければならないならRPGぶっぱ。

ところでまだストーリー全部終ってないからあれなんだけど、主人公も含めてどの登場人物も胡散臭すぎて困る。ていうかこれ夢オチでも全然問題ないと思う。ところどころに挟まる不思議の国のアリスのセンテンスもあるし、最初の方で吸ったキノコの幻覚から脱せていないという説明が今のところいちばんしっくり来る。
夢オチじゃないなら、バースとシトラの内通具合とか、バースに刺された傷とかナイフとかどう説明をつけてくるのか逆に興味津々になってくる。
クリアリストが全部埋まったのでクリアしたこととする。
実績もあと2個だし。メール全既読と実績全解除実績でしょ。たぶん18時間ぐらいで終ったと思う。

普通に良作。もちろん本編と比翼恋理があってこその線形拘束だが、完成度は一番高いと思う。なんとも痒いところに手が届く。

こうなればもうシュタゲ映画を見るしかない。が、どうも山陰では5月後半以降くさい。下手すると6月とかありうるんじゃね?ふうむ。

すごく滾っていてネタバレ的なことも考えたいけど自重する。




線形拘束をクリアしてから郵便受けを覗いたらFarCry3が届いていた。完璧なタイミングである。
間髪入れずにFarCry3に取り掛かろうと思う。
→萌郁→ダル→ミスターブラウン→フェイリス→オカリンの途中

ダイバージェンス3%台はやはりだいたい平和だった。ここまでどれも悪くないオチにしてると思う。
ダルはわりと本気で救われたと思う。普通にカッコイイ。
秀逸なのはやはりフェイリスの世界線だろうか。インパクトで言えば走査線上のジキルと桃色幻都のシャノワールで双璧。あとまゆしぃ大天使。
三世因果のアブダクションはさすがに慎重に話を進めざるを得ない。正直これがどっちの方向に向かう話なのかまだ見当がついていない。



FarCry3はさすがにまだ届いてない。
まだコノザマというほどの時間ではない。もうしばらくは線形拘束で楽しめるはずなので問題は無い。

ゴールデンウィーク突入したので、12時間ゲーム12時間睡眠の生活を開始しようと思う。
オカリン→クリス→鈴羽→まゆしぃ→ルカ子→萌郁の途中

ジャケットでダイバージェンス3%台の面々は後回しにしてみた。これが吉とでるか凶とでるか。あと、マジ萎えさんが岡部の左側に居るのはどういうこと?10番目なの?

今のところどの世界線でもまゆしぃはだいたい不憫。でもヒロイン度は上がってる。


 FarCry3は昨日寝る前にポチった。
 昨日はたまたま知らずに線形拘束のフェノグラムを店頭で買ってしまったけど、やはり発売日の1日前だった。よくないと思う。知らなかったこととはいえ反省したい。
 友人曰く、どうも山陰ではゲームのフライング販売はかなり昔から有ったらしい。
 私はかなりよっぽどの作品でないと発売日を調べて予約したりダッシュで買いに行ったりしない。シュタゲもかなり自分の中では盛り上がったけどそれでも発売日はなんとなくでしか把握してない程度。だから山陰のフラゲ事情は知らなかった。
 だがやはりフラゲはよくない。山陰のゲーム小売がことごとく廃れたのが、すべてフラゲ店のせいだということではないだろうが、それでも一因であることは間違いないと思う。
 昨日私が線形拘束(通常版)を買ってしまったがばっかりに、今日という発売日を楽しみにしていた無辜な消費者が買えずしょんぼりしている可能性がある。なぜ私がそんなかすかな罪悪感を抱いてゲームせねばならんのだ。
 360ソフトはどこも入荷数が極端に少ない。あの店はたぶん線形拘束も通常版と限定版を各1本の計2本しか入荷していない。早い者勝ちであることは問題ないが、それがフライング可能となると不公平すぎる。
 だいたい、発売日なんて単純な約束事さえ守れない店で買い物をするなんてどうよ。
 じゃあもういいよ。買えたにせよ買えなかったにせよ気分悪いから2度とこの店は使わないよ。アマゾン安定だよ。ってなるでしょ。

 でも、それはすごく悲しい。
 私にとっては本だって、ゲームだって、お店で出会うところからが楽しいのに。
 陳列棚の前をうろうろして両方の手に作品をもって見比べてどっち買おうかなーなんて思案してるのが楽しいんじゃないか。
 だがもうゲームに関しては完全に無理だな。山陰のゲーム小売は私の中で死にました。




あー、日常ネタ?
今のスマホ不便だからなるべく早く機種変したいなー とか?
外で雷がひどいな とか?
なんか今週は木曜が金曜の雰囲気で明日仕事だるい とか?
…もうちょっと考える。