オカリン→クリス→鈴羽→まゆしぃ→ルカ子→萌郁の途中
ジャケットでダイバージェンス3%台の面々は後回しにしてみた。これが吉とでるか凶とでるか。あと、マジ萎えさんが岡部の左側に居るのはどういうこと?10番目なの?
今のところどの世界線でもまゆしぃはだいたい不憫。でもヒロイン度は上がってる。
FarCry3は昨日寝る前にポチった。
昨日はたまたま知らずに線形拘束のフェノグラムを店頭で買ってしまったけど、やはり発売日の1日前だった。よくないと思う。知らなかったこととはいえ反省したい。
友人曰く、どうも山陰ではゲームのフライング販売はかなり昔から有ったらしい。
私はかなりよっぽどの作品でないと発売日を調べて予約したりダッシュで買いに行ったりしない。シュタゲもかなり自分の中では盛り上がったけどそれでも発売日はなんとなくでしか把握してない程度。だから山陰のフラゲ事情は知らなかった。
だがやはりフラゲはよくない。山陰のゲーム小売がことごとく廃れたのが、すべてフラゲ店のせいだということではないだろうが、それでも一因であることは間違いないと思う。
昨日私が線形拘束(通常版)を買ってしまったがばっかりに、今日という発売日を楽しみにしていた無辜な消費者が買えずしょんぼりしている可能性がある。なぜ私がそんなかすかな罪悪感を抱いてゲームせねばならんのだ。
360ソフトはどこも入荷数が極端に少ない。あの店はたぶん線形拘束も通常版と限定版を各1本の計2本しか入荷していない。早い者勝ちであることは問題ないが、それがフライング可能となると不公平すぎる。
だいたい、発売日なんて単純な約束事さえ守れない店で買い物をするなんてどうよ。
じゃあもういいよ。買えたにせよ買えなかったにせよ気分悪いから2度とこの店は使わないよ。アマゾン安定だよ。ってなるでしょ。
でも、それはすごく悲しい。
私にとっては本だって、ゲームだって、お店で出会うところからが楽しいのに。
陳列棚の前をうろうろして両方の手に作品をもって見比べてどっち買おうかなーなんて思案してるのが楽しいんじゃないか。
だがもうゲームに関しては完全に無理だな。山陰のゲーム小売は私の中で死にました。
あー、日常ネタ?
今のスマホ不便だからなるべく早く機種変したいなー とか?
外で雷がひどいな とか?
なんか今週は木曜が金曜の雰囲気で明日仕事だるい とか?
…もうちょっと考える。