シュタゲ 線形拘束 途中途中 | フェンリルの胃袋
→萌郁→ダル→ミスターブラウン→フェイリス→オカリンの途中

ダイバージェンス3%台はやはりだいたい平和だった。ここまでどれも悪くないオチにしてると思う。
ダルはわりと本気で救われたと思う。普通にカッコイイ。
秀逸なのはやはりフェイリスの世界線だろうか。インパクトで言えば走査線上のジキルと桃色幻都のシャノワールで双璧。あとまゆしぃ大天使。
三世因果のアブダクションはさすがに慎重に話を進めざるを得ない。正直これがどっちの方向に向かう話なのかまだ見当がついていない。



FarCry3はさすがにまだ届いてない。
まだコノザマというほどの時間ではない。もうしばらくは線形拘束で楽しめるはずなので問題は無い。

ゴールデンウィーク突入したので、12時間ゲーム12時間睡眠の生活を開始しようと思う。