もう何回目だか忘れました。
月曜から採掘島Aな訳ですが、通勤で自転車こいでる間ずっと脳内模擬戦を繰り広げています。
火曜に少し遊んだときにすごくぼろぼろで。
とりあえず採掘島Aでは死んではいけないことはわかりました。
Cプラを中心目標としてB・Dプラからリスポンしてくる戦線となるわけです。
もう完全に地上コア凸ルートなんてありえない。コア凸が至難の技ということになれば、当然結果はk/dで左右されることになりますね。死んだらだめ。
逆に言って、終盤まで僅差になることが多いからコア凸に成功したら勝てると言うことでもあるかも。というかコア凸できるような状況であればすでに勝ち試合なのかも。
前回、採掘島Aだったのは実に昨年の12月のことでした。
あれからいろいろ実装されましたが、やはり前回は光学迷彩が無かったというのが大きな違いでしょう。
前は索敵センサー実装直後と言うこともあり、ほぼ完璧にコア凸ルートは潰されていましたが、今の段階でセンサー積んでる人は多く見積もっても5割は超えないでしょう。
以上をふまえますと、フル修羅迷彩狙撃兵装で出て給水塔に登り、レーダーをあらかた壊してからこっそり歩いてコア凸と言う戦法がよろしいのではないかと。前線から1人分の戦力が消えることになりますが、そこは先生にお願いしておいたら全然問題なし。
やはりフル修羅かな。杖41胴よりは修羅Ⅴ胴の方が安定しそう。いざとなればティアダウナーぶんぶんできるし。