スペル枠について | フェンリルの胃袋
まだまだカルドセプトサーガは試行錯誤ちゅうです。

ブックが50枚だとして、スペル枠は大体20~25は誰だって用意するでしょう。大きく偏ったブックは除きますが、大体そんな枚数を。
そのスペル枠が大体固まってきました。
 ターンウォール 1
 チャリオット 1
 テレグノーシス 1
 トレスパス 4
 ファインド 2
 フェーム 3
 ヘイスト 4
 ホーリーワードⅧ 4
(いつものようにフェームは3枚のままです。4枚目まだー?)
この20枚が鉄板です。
どんなブックでもこの20枚を入れとけば困らない。特定のカードに依存する尖ったブックではもちろんこの20枚ではダメでしょうが、ごく一般的なオールラウンダーなブックを考える時にはこれ以上の20枚は存在しないんじゃないだろうか?
簡単に言えば移動スペルとマナソースにドローサポート2枚と汎用便利スペルを3枚。基本と言えば基本的過ぎる組み合わせだろうか。でもこれだけのスペルがあれば後はクリーチャーはゴブリンだってGラットだってかまわない的な抜群の安心感です。

とりあえずこの20枚は1軍レギュラーということで編集しましょう。