子どもをつれて
いくつか公園を巡ってきました。そのうちのひとつ、嶺公園(群馬県前橋市嶺町)ではミズバショウとカタクリの花がいい塩梅で咲いていました。毎年のようにゴールデンウィークの頃に思い出して見逃したことを悔やむのですが、今年は見逃さなくてよかった。
ミズバショウ
カタクリ
いくつか公園を巡ってきました。そのうちのひとつ、嶺公園(群馬県前橋市嶺町)ではミズバショウとカタクリの花がいい塩梅で咲いていました。毎年のようにゴールデンウィークの頃に思い出して見逃したことを悔やむのですが、今年は見逃さなくてよかった。
ミズバショウ
カタクリ
今日、車検通過の連絡がありました。でもお店に届くのは4月に入ってからだそうです。まる1週間おあずけなんですね。
もうすぐ17年になろうとしているスズキのアルトから、トヨタのシエンタに乗り換えることになりました。契約したのは昨年の10月半ばで、今月末には入れ替えになる見込みです。契約から引き渡しまで約半年、ひと昔前と比べるとずいぶんと長くなりました。トヨタ以外のメーカーだともう少しマシなのかもしれませんが。
さすがに半年の待ち時間は長く、今月末といわれても今ひとつ実感がわきません。加えてアルトの調子も復調気味です。そんなこともあって、新車が来る喜びよりも去っていくアルトのことや消えていくお金のことばかりが気になってしまいます。
気になっていたカラカラという異音はエキパイの中に異物が入っていただけのようで、年を明けた頃から鳴り止みました。プラグホールのオイル漏れも、エンジンのヘッドカバーパッキンを交換して対処しました。それ以降、絶好調とまではいかないものの、ストレスなく運転できるくらいまで復調しています。こんなに調子良くなるなら乗り換えなくてもよかったかな、という気はしますが、手放すことになったからこそヘッドカバーパッキンの交換に挑戦できたという面もあるので、そこは割り切ることにします。