GLAMOROUS co., ltd. staff blog -7ページ目

今月のGOETHE連載は

今月のGOETHE10月号の連載は、心身を癒やし、気持ちを鼓舞してくれるリゾート。

https://goetheweb.jp/



過去に森田恭通が訪れ、再びお邪魔したいと思うリゾートや彼の好きな過ごし方をご紹介させていただきました


いつか訪れたいリゾート、この時期だからこその妄想しておきたいと思いますラブ

商店建築さまにご掲載いただきました

今月発売の商店建築、カジュアルダイニングにデザインさせていただいた、W Osaka 鉄板焼 MYDO


DADAÏ THAI VIETNAMESE DIMSUM


NEW LIGHT


をご掲載いただきました。


誌面の中で森田が応えさせていただいたインタビュー記事を抜粋させていただきます


 「この2年ほどの間、皆、我慢を強いられてきました。だからこそゲストの気分を上げるデザインは、非常に大切だと考えています。特に大型商業施設に入っているようなレストランでは、人が高揚するシーンをいくつもつくっていく。何度もリピートしたくなるような店づくりが客にとっての体験価値を高くするのです。毎週、通いたいと思える店が増えれば、街もそれだけ活気づいていくことでしょう」


それぞれのプロジェクトへの想い、概要ももちろんご取材いただいております




すぐには中々ご来店いただくには難しい状況かもしれません


でもご来店いただいたときに満足いただける環境は各店舗の皆さまは、存分に整えて準備万端でございます


いつかの機会のために、妄想いただき、実際に体験いただけるお時間を楽しんでいただけたら幸いですラブドキドキ



ユーモアは人をひきつける?

今月のGOETHE「経営とは美の集積である」の連載のテーマは「ユーモアは人をひきつける」です

 

 

「ユーモア」とは、、、を辞書で調べると、人の心を和ませるようなおかしみ。上品で、笑いを誘うしゃれ。と、でてきました。

なるほど、、、

 

例えば、お土産をご用意させていただくとき。

実は、森田共々、かなり真剣に悩みながら、お相手の方が笑顔になってくださるようなお品を、できる限り贈らせていただきたいといつも想っています。

とはいえ、もうもう、みなさま御持て成しのプロフェッショナルの方々ばかりびっくりあせる

 

であれば、くすっと笑っていただけることなら、私たちでもできるかもてへぺろ

と頭を切り替えてみたりとか。。。

 

目指すところは、お相手の方に楽しんでいただけること

それはもちろんデザインするときにも欠かせない要素です

今回淡路島でデザインさせていただいたラーメン屋台「中華そば いのうえ」さんでは、象徴的なシンボルである屋台を森田流にデザインしたり、ビニールと鉄からなる丸椅子を森田流にアレンジしたり、様々なところに、ご来店される方の笑顔を創造しながらデザインさせていただいています。

そんなこだわりに、ラーメンが美味しすぎて気が付いていただけないかもしれません

でも、ラーメンが美味しいなと思った時に目に留まって、気が付いて笑ってくれるかもしれません

そこにはデザインを通じて、コミュニケーションさせていただきたい想いがあり

笑顔を誘うユーモアのエッセンスをデザインにも活かしたいという思いがあります

ぜひ、ゲーテさんを手に取っていただき、まずは淡路島で「あぁ、これのことかー!」と、笑っていただけたら嬉しいですラブ

 

中華そば いのうえ|EAT一覧|夕陽が美しい淡路島西海岸の「食」をベースとした地方創再生プロジェクト FrogsFARM(フロッグス・ファーム)PICNIC GARDEN