帰ってからのこと | 10月2日からのこと。

10月2日からのこと。

2児のmamaのなんてことない日常。でも大切な日常。
気になるものは器・北欧。おうちのこと。など。

とにかく。



梅雨が明けて暑いー!


暑いことなんて私がブログに書かなくてもみんな知ってることやろうけどさぁ、書かずにはいられない。

後期妊婦の夏がこんなに暑苦しいなんて知らんかった~sweat*

じっとしているだけで汗がじんわり。暑いのに抱っこしろとせがむ娘。ぴー泣き1きつい。



暑さゆえテレビもあまり見る気が起きず、パソコンの電源も入れる気にならず、久々のブログです。




月曜にたつの市へ帰って来ましたーーーくるま5

なんだかちょっぴり風邪っぽかった娘。帰りの車中、岡山くらいからぐったりし始め、

家で熱を計ったら39.1度!びっくりして初めて救急センターに連れて行ったよ~。

田舎の良いところは人口が少ないから待ち時間が少ないこと!

15分くらいで診てもらえて飲み薬と座薬を処方してもらいました。

座薬が効いて、その日のうちに元気になってホッsss

地元でたくさんの人に会ってたくさん遊んでちょっぴり疲れたんかなー。

熱も一日だけですみ、今は元気に過ごしてマス。




そして火曜日は33週の妊婦検診。

赤ちゃんは元気。

でも、標準よりも小さめみたい涙2~3週は小さいと言われました。推定体重1600g。

このままでは小さすぎて普通分娩は無理とのこと。

以前VBAC(1回目帝王切開、2回目普通分娩での出産)についてブログに書いた時に

コメントを下さった方や、声をかけてくっださった方、心配して下さった方、ありがとうございます。


正直、帝王切開は怖いけど赤ちゃんが無事に生まれることを考えると

帝王切開にするべきやなと今は考えています。

あーでもやっぱりオナカにメスを入れ、子宮にメスを入れて赤ちゃんを取り出すという行為は

怖くて仕方ないわけです。

手術台の上で赤ちゃんを取り出す感覚、術後のあの痛み・・・思い出しただけでも恐ろしや~ブルブル


娘は35週で出産してしまい、約2100gという小ささで生んでしまったから

次の子はせめて2300gくらい・・・いや2500gくらいまではオナカの中で育ててあげたいなー。