あの名シーンを再現…あしたのジョー×G-SHOCK
「週刊少年マガジン」(講談社刊)で1968年から連載されていた、ボクシング漫画の金字塔「あしたのジョー
また、コンビニエンスストア「サークルK」「サンクス」では同日より26日まで限定数量にて、店頭予約を開始する。(店頭渡しは10月10日開始) 同商品はベルト下部に有名なラストシーン「真っ白に燃え尽きたジョー」の姿を元にデザイン。レーザー刻印加工を施し、細部までリアルに表現しました。ジョーのイラストの下にはちばてつや先生のサインを刻印。さらにバックライトを押すと「STAND UP!JOE!!!」の文字とグローブの絵が浮かび上がり、裏蓋には「週刊少年マガジン」50周年記念ロゴを刻印。ジョーの試合シーン、名ゼリフ「立て! 立つんだ、ジョー!」をデザインした限定パッケージと共に特別仕様となっている。 |
猫ムサシのライバルは鼠先輩!「食いたい」
歌う5匹の猫グループ、ムサシーズ
のリーダー、ムサシ(♂)が5歳の誕生日を迎えた28日、東京・銀座の福家書店でオフィシャルブック「MUSASHI,S BOOK」(SDP、1050円)の発売記念イベントを行った。
ムサシは“大張り切り”で同店の1日店長を務め、ファン50人と撮影会を開催。報道陣からライバルを尋ねられると、通訳を介して「鼠先輩。食いたいです」と宣戦布告した。TBS系「大好き!五つ子2008」(月~金曜後1・0)の主題歌「だいすき!!」(30日発売)でデビューする。 |

ダークヒーロー気分にならざるを得ないバイク
|
こんなバイクに乗ってたら、『バットマン
』みたいなダークヒーロー気分にならざるを得ませんね。
この格好良すぎてやや引いちゃいそうなバイクは、『トロン』に出てきたライトサイクルにインスパイアされたフランスのEnzyme Designが考えたコンセプトデザイン「Icare」です。 二輪だけど6気筒、1.8Lのホンダエンジン搭載と、完全に未来のファンタジーなのですが、Enzymeのコンセプトは過去に実際に商品化されたことがありますからね(Atomo V1000)。だからほんの少しは期待を持ってもいいのかもしれません。 以下にもう何枚か写真を掲載。 【 ダークヒーロー気分にならざるを得ないバイクの追加写真 】 |
