体験申込が弱い時って、まず投稿の内容を見直したくなりますよね。
もちろん発信内容は大事です。
でも実際には、内容そのものより先に、流れの方が弱くなっていることも多いです。
読んだ人が何を見て、どこで安心して、どこから申込むのか。
その流れが見えにくいと、発信していても止まりやすくなります。
個人で活動しているトレーナーやダイエット指導者の方ほど、この「流れ」はかなり大事だなと感じます。
体験には来てもらえるのに、その先につながりにくい時も、発信の中身だけではなく、ブログ全体の見せ方や申込みまでの導線を一度見直した方が早いことがあります。
特に、プロフィールの見え方、体験案内ページへの流れ、申込み前の不安を減らす発信があるかどうかで反応はかなり変わります。
発信しているのに申込みにつながりにくい時ほど、内容を足すより、流れを整える方が大きく変わることもあります。
流れが弱いと体験で止まりやすい
発信を頑張っている方ほど、どうしても投稿単体で考えやすいです。
でも、選ばれる流れは投稿1本ではなく、ブログ全体でできていきます。
この人は何が得意なのか、どんな人なのか、自分でも大丈夫そうか、どこから申し込めるのか。
それが自然に見えているだけでも、体験申込の入り方はかなり変わります。
内容を足すより、読み手が迷わない流れを作ることの方が先な場合も多いです。
PS.
発信はしているのに体験申込につながりにくい時は、
記事だけでなく、ブログ全体の流れや見せ方を見直すのもひとつです。
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こちらも参考にしてみてください。