8回裏に一挙4点取られて逆転された時は。

ロッテも負けてるし、負けてもいっかなぁ。

最終回、クリリンが出塁。

クリーンアップに回るとなるともしかしたら。

しかし、敢えなくツーアウト。

バッターはブラウン選手。
意外性ある打者。

しかし、ツーストライク取られ。

厳しい。

日本の野球なら後はボールゾーン勝負。

しかし、インハイの真っ直ぐ要求。

ボールは真ん中に入り。ライトポール際への逆転ツーラン。

真っ直ぐ空振りする可能性もあるが、衝突。

わからないものです。これがブラウン選手の怖さ。

ホームラン18本目。確実性がついてければ三冠王になれるかも。
立ち上がりから軽く投げる感じ。

球は荒れてる。

しかし、打線の援護もあり。

相手はチーム内がギクシャクしているレイズ。

勝ったかなぁと思ったが。
2点差に詰め寄られた6回。

ツーベースに四球でノーアウト1、2塁から。

サード側へバント。

素早くマウンドからかけおり、逆シングルで捕って、振り向き様に三塁へ。

投げようとしたが、サードは前に出ていて三塁がら空き。

ここは日本とアメリカの違いか?チームの決めごとか?

多分、メジャーでは、投手対打者なので。

一つアウト取って2、3塁で。一点ならOKなのでしょうが。

日本では防げる失点は防ぐので。

ここからメジャーではタブーの主審の判定に不服な態度を示して主審に睨まれるシーンも。

既にカッカしてたと思うので同点タイムリーを許し降板。

先発投手として。またも責任投球イニングを投げきれず。

勝敗つかず。

郷に入っては郷に従えで。
四年目。メジャーの野球に慣れるべき。

しかし、レッドソックスの方が松坂投手先発の時は日本流れで初回からブルペンが動いている。メジャーでは珍しいそう。

相手のレイズも。メジャーの打者は勝負早いが。

待球戦法。待ってれば勝手に乱れてくれるとは。

トホホです。
久々、ライオンズの試合を見て。

2点リードで迎えた8回裏。
マリーンズの攻撃。

ワンアウト1、2塁で代打福浦選手の打球は、一塁へ高く跳ねるゴロ。

阿部選手が前へ出たが、不運にも芝生との切れ目でバウンドが変わり弾く。

この後、井口選手のタイムリー、大松選手への押し出し四球。サブロー選手のショート内野安打。さらに押し出し四球で。

4点取られ逆転。

ライオンズも最終回粘ったが。1点返すのがやっとで敗戦。

画面には阿部選手がアップにされましたが。

難しいバウンドだったし、これまで再三いい守りでチームを救ってくれてるし。
これからも応援しています。