いや~いよいよですね!!開票!!


今回は、かなり面白く観させて頂いたので(もちろん演出!小泉純ちゃんで)結果も楽しみです。


しかし急に総選挙決められたのは、結構大変でした・・・


ソウルから緊急帰国して選挙資金の工面大変でした・・・・・


まだ投票期間なので候補者、政党は伏せときます。


でも楽しみですね!!なんかドキドキワクワクしますね!!


あと30分で開票開始です!!!!!!!

みなさん、お久しぶりで~す。


まだ、死んでませんので!!(^-^)


ずいぶんお休みを頂いておりまして、ご無沙汰でした!


そういえば、明日選挙ですね!しっかり投票しようと思っております。


ココの所、ソウルにずっと滞在していたので、大迷惑でした。


でも日本に帰国して面白そう!!と実感しました!特に刺客ホリエモン


いや~盛り上がりそうですね!!



コンフェデ杯、対ギリシア戦1-0で勝利!!


サッカーのコンフェデレーションズカップ第4日の19日、1次リーグB組の日本は午後6時(日本時間20日未明)からドイツのフランクフルトで欧州王者のギリシャと対戦し、1―0で勝った。日本は後半31分、交代出場の大黒が決勝点を挙げた。日本は1次リーグ2試合を終えて1勝1敗。最終戦でブラジルと対戦する。
 第1戦のメキシコに比べれば足元の技術に劣るギリシャに対し、日本は中盤でのパスまわしで優位に立ち、試合の主導権を握った。4バックの両サイド、三都主、加地も積極的な攻め上がりで攻撃を活性化。中田英、中村らMF陣も前線へ鋭い飛び出しを見せるなど、相手守備陣をかく乱した。しかし、2トップのシュートに精度がなく、いくつかの決定機を作りながら得点を奪えない時間が続いた。
 後半は疲れから中盤での守備が緩くなり、最終ラインも下がって、ギリシャにアーリークロスを放り込まれる時間帯が続いた。流れを変えたい日本は後半20分に大黒を投入。すると、同31分、相手陣内で奪ったボールをつないで中村がスルーパスをゴール前へ。抜け出した大黒が相手ともつれ合いながらゴール左隅へ流し込み、値千金の決勝点を奪った。
 ◇実った日本の積極性
 日本は後半31分、福西の縦パスを相手DFがはたいた後、こぼれ球を中村がダイレクトでスルーパス。ゴール前に走り込んだ大黒がDFと競り合いながら右足でシュートを決めて先制した。前半終了間際には、玉田、柳沢が立て続けにフリーのシュートを外し、嫌なムードが漂いかけたが、一貫してゴールを狙い続けた日本の積極性が最後に実った。
 主将のザゴラキスを欠くギリシャはゲームが組み立てられず、191センチのハリステアスの頭めがけてハイボールを送るだけの単調な攻撃に終始した。


初戦のメキシコ戦が散々だったので今回は、バシッと勝って良かった!!


しかし、大黒、大活躍でした!!



コンフェデ残念でした。


せっかく夜遅くまでTV観てたのに・・・・・・


日本が黒星スタートとなった。コンフェデ杯1次リーグのB組初戦で、世界ランク18位のジーコジャパンは、同6位のメキシコと対戦。前半12分にFW柳沢敦(28)のゴールで先制したが、39分に追いつかれ、後半19分に勝ち越し点を許して1―2で敗れた。巻き返しを狙う日本は、19日に昨年の欧州選手権覇者で同13位のギリシャと対戦する。

 一瞬のスキを突いた。メキシコのパスワークに苦しめられていた前半12分。ハーフウエー付近でボールを持ったMF小笠原が右サイドライン深くにパスを出す。MF加地がDFを振り切ってセンタリングを上げると、DFの前に体を入れたFW柳沢が、相手と競り合いながら押し込んだ。北朝鮮戦に続く2試合連続ゴール。ドイツ切符1番乗りの勢いそのままに日本が先制点を奪った。

 8日のW杯出場決定からわずか8日。ジーコジャパンは世界への一歩を新たに踏み出した。舞台は本大会の会場でもあるハノーバー。相手はW杯常連のメキシコだ。

 ジーコ監督が地元のビルト紙に「今は06年のW杯に優勝することを夢に見ている」とコメントしたように、目標は1番高いところにある。「勝負だから3連敗することもないとはいえないが、私は全部勝つつもりでいる」。強気な発言の裏には厳しい最終予選を経て、チームが大きく成長した自信があった。自主性に任せてきたチームは遠回りもしたが、選手個々が意見をぶつけ合って、良い方向に回転し始めた。

 フォーメーションは3日のバーレーン戦で機能した3―6―1を迷わず選択。「当分これでいく。自信を持って送り出せる」としたシステムは「主軸になりつつある」と評する柳沢を頂点に中村、小笠原、中田の3人のファンタジスタが共存するW杯仕様だった。

 強豪相手に中盤を厚くした布陣はメキシコの攻撃を食い止めていた。しかし、時間の経過とともに最終ラインが下がっていく。そして39分。中盤で横パスを通されてMFジーニャに同点ゴールを決められてしまった。マークを緩めたら世界は甘くない。中田は「自分たちのレベルを見ることが目標」と語っていたが、手応えとともに厳しさも体感した前半だった。

 後半5分、DFラインの裏に抜けた柳沢のヘディングはジャストミートしなかった。以降はメキシコにペースを握られる時間が長く続く。14分には腰に不安のある中村に代わり、稲本が出場。しかし、追いつくどころか19分に左サイドのクロスからFWフォンセカに逆転ゴールを決められてしまった。ジーコ監督は23分には小笠原に代えてFW大黒、37分にはDF茶野を下げてFW玉田を投入。4―3―3の攻撃布陣で同点を狙った。だが、守備の意識を高めたメキシコを崩すことはできず、プレW杯初戦は黒星に終わった。

                                                     (スポーツニッポン)


やっぱメキシコは強すぎた?


ギリシャには絶対に勝つ!!!!!

とうとう今日出張最終日です。


今日の夜の飛行機で東京に帰ります。勿論彼女も福岡に帰ります。


JAL B-747-400


大阪から札幌と計14日間の不倫旅行(さすがに14日も一緒に居ると不倫感覚が薄くなる)


まあ彼女もかなり立ち直った?ぽかったので一安心?!


もしかしたら、もう一生会わないのかな?と思うとチョット感傷的にならなくもない?!


このまま、東京に帰らず・・・な~んて考えを捨て彼女とは千歳で再度キッパリ別れようと思います(3回目だけど)


よ~し明日からまた気合入れ直しだ!!!!!