夏が来ましたね。
私はなんだかんだで、10kg減量した体型を維持しています。相変わらず、酒はやめられませんが。
タバコをやめたので、酒までやめたら人生の娯楽が消えます。そんなことをしたら、確実に「大食い」に走ってしまう。だから、お酒の力を借りてなんとか理性を保っています。
「ダイエットに支障が出るだろ」と言われればそれまでですが、「10kg痩せたんだからいいじゃん」という私の甘えが、むしろ良いガス抜きになっているのかもしれません。
実際、95kgから85kgになって3ヶ月以上、1ミリもリバウンドしていません。ずっと維持できているのは、根性ではなく「生活習慣・食事習慣」を根本からスマートに改善できたからです。


私のダイエットの相棒は、いつもアメリカのサプリです。それが一番合理的で、かつ健康に痩せられる手段だからです。

もちろん個人差はあるでしょうが、私は6年以上愛用して健康診断もずっと異常なし。だからこそ信頼しています。
そもそも日本のダイエット業界は、我慢や根性といった精神論ばかりでバカバカしい。
大学生みたいな薄っぺらい自称インストラクターに偉そうに命令されたり、胡散臭い専門家に「糖質をゼロにしろ、できないのはデブの証拠だ」と罵られたり……。そんな誰もやりたくない苦行を耐え抜いた人だけが、奇跡的に痩せられるというのが実態です。
私はそういう若い奴の浅い言葉も、老人の説教も一切信用していません。
でも、アメリカのサプリには科学的な根拠(エビデンス)とデータがある。
世界中からレビューが集まり、成功者の数も桁違いです。
気が乗らない15分の運動をして3日坊主になることもなければ、毎日リンゴやバナナを食べ続ける不毛な努力もしなくていい。
なぜみんな「○○だけ食べるダイエット」に騙されるかというと、一時的にお通じが良くなって1〜2kgが簡単に減るからです。でも、それはただの錯覚。夜の間に汗をかいて体重が減るのと同じで、脂肪が落ちたわけではありません。
アメリカのサプリの凄いところは、無理なく食欲を抑え、食事量をいつもの半分にしてくれるところ。さらに、代謝を上げて効率よく燃焼してくれます。これを苦痛なく、当たり前のように継続できるんです。
事実、私は1月5日に95.1kgありましたが、今では85kgまでスルスルと減量できました。ストレスなく食事量を抑え、継続できたからに他なりません。
お米を食べない、糖質は一切摂らない、なんて極端な真似をしなくてもダイエットはできます。
某有名ダイエット法などを必死にやっている層を見ると、偏った情報にすがりついている人ばかりに見えます。若い人があんな極端な真似をしたら、痩せるどころか病気になりますよ。
サプリだったら8月に間に合うよ。今のダイエット方法で結果が出ないなら試す価値はあると思う。SNSでダイエットおばさんが「私は個人のインストラクターがついているからサプリは大丈夫」とか言っていたけど何年もダイエットの結果が出せないインストラクターに金払っているのは残念ですね。
サプリだったら6000円くらいだし、私は6000円で10kg落としたと思ったら、最近はやりの医療ダイエットみたいなものよりも安心でコスパが良いと思っています。


