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腰が痛くてヤバイです・・・
いや・・・ばばあみたいとか言わないで。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
昨日・・・部活にて腕立てを100回ほど・・・。
痩せたいとゆう一心でやったのに痩せてない・・・
なんて悲しいんだよぉぉぉぉ
1人で叫んでんじゃねえよ?? 痛いもんは痛いんだよぉ(ノ◇≦。)
しかも最近寝不足だしー?? 部活があるからゆっくり寝てらんない・・・・(泣
でも部活が楽しい・・・てかみんなの役にたてることが嬉しいからいいのです!!!
うちの生きがいやから
夢小説更新しましたぁ( ̄▽+ ̄*)良かったら見てやってくださいo(^▽^)o
下手くそですがね(/ω\)
ディーノさん大好き
ああゆうお兄ちゃんが欲しいんだぁ(*^o^*)
だって・・・て・・ああ!彼氏にもいいしどうしよう(°Д°;≡°Д°;)
ああ!!でも獄寺と雲雀さんが・・・・
あ♪ツーくんは弟ねヘ(゚∀゚*)ノ
え?理由?? 可愛いから★
だって本当のことを・・・・・って超死ぬ気のツナがこっちに・・・・・・
き・・・・・来たぁ???????????????
ぎゃおー!!!!!!
足速いし!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
とゆうことでちょっくら逃亡してきます★

「うぐっ・・・・・ひっく・・・・・・。」
「あら??一体どうしたの?」
・・・優しい・・・。誰だろう。綺麗な女の人・・・・・。
「あ・・・新しい子かしら?わたしリナリー!あなたは?」
「ひっく・・・レイ・・・・」
「レイ・・・ね★よかったらお話聞くわよ?」
孤児院ではこんな接し方してもらったこと無かった・・・。なんだかすごく嬉しくて・・・。
「うん。」
甘えてしまった。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
あたしは全部リナリーに話した。アレンに怒られたこと、叩かれたこと、そしてあたしがアレンに伝えたことも・・・・・・
でもリナリーは怒らなかったんだ。
「それは、間違っているわ、レイ。AKUMAを倒す=AKUMAを助けるとゆうことなの。」
「そう・・・なの?」
「ええ。ただ、アレンくんは特別AKUMAへの想いが強い子だから・・・。レイ、ごめんなさいって言おう?」
ごめんなさい??
「何それ。」
「え?」
「あたし・・・そんな言葉聞いたことないよ・・・。」
シャレなんかじゃなかった。本当に聞いたことがなかった。
リナリーは一瞬きょとんとしたが、優しい顔でレイへと近づいた。
「じゃあ、今から覚えましょう。まず・・・レイはアレンくんに言ったこと反省してる?」
「うん。すごい・・・悪いこと言っちゃったと思う・・・・。」
「そうね、じゃあそれをアレンくんに伝えましょう!」
「それが・・・ごめんなさいなの?」
「そうよ。さぁ、行きましょうか。」
「うん・・・。待って!」
「何??」
「リナリーは・・・アレンの事・・・好き?」
「好きよ!!」
そういった時のリナリーの笑顔は最高で・・・。なんだか少し心がちくちくした。
「大切な人がいていいなぁ・・・。」
リナリーに聞こえない声でぼそっと言ってみた。
あとがき
わけワカンナイですね・・・はい・・・。
ごめんなさい!!アレンはまだ怒ってるのかな?
恋愛も入れていけたらなぁ・・・と思っています★

