なんか夢小説書いてたら突然睡魔が襲ってきてー
宿題しないといけないしもうひとつのブログ更新しないといかんのに・・・・・
どうしましょう・・・・・・・・・・・![]()
だってやる気失せるしー・・・
かと言って白紙で提出なんてしたくないよお![]()
とゆうコトで今からやってきます('-^*)/
なんか夢小説書いてたら突然睡魔が襲ってきてー
宿題しないといけないしもうひとつのブログ更新しないといかんのに・・・・・
どうしましょう・・・・・・・・・・・![]()
だってやる気失せるしー・・・
かと言って白紙で提出なんてしたくないよお![]()
とゆうコトで今からやってきます('-^*)/
「で?相手は誰なの?コムイさん★」
レイはそのことが気になってしょうがなかった。どんな人と会えるのか楽しみで仕方ないらしい。
イノセンスを早く使いたいのも一つの理由だが・・。
「ん?じゃあ修練場に行ってみよっか。そしたらいるから。」
「うん!」
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「やぁ、アレンくん!」
「コムイさん?」
「この子と相手してほしいんだよねえ★いいかな?」
「いいですよ!・・・新入りさんですか?」
「レイっていいます!よろしくね♪」
「僕はアレンです!」
なぁんだ、この人もあたしを見破ることが出来ないんだ。
つまんないの!
コムイさんもかえっちゃったし・・・
「レイは、AKUMAのことどう思いますか?」
突然の質問だった。・・・・はは・・・・笑っちゃう そんなの・・・・・
「え?見たことないから分かんないけどAKUMA倒したらスッキリしそうだね。ストレスk・・・?-バシッー」
え・・・・・・・
今 何が起きた?
「・・・ふざけるなっっ!!!スッキリしそう?!何言ってんですか!!」
「ア・・・・・レン????」
叩かれた・・・・・・・・・・ あたしの考えがいけなかった?
思ったことを言っただけなのに・・・・・・・・
イミワカンナイ・・・・・・・・・・・・・
気づいたら走り出していた。
なんか胸が苦しくなって・・・・叩かれたことがショックだった??
違う・・・・・・・・・
まるであたしのこと軽蔑したみたいな目で言ってきた。
そんな目しないで・・・・・・・・・・・寂しいよ・・・・・・・・・・
小説書いてたくせに登場人物のこと書いてなかった・・・
とゆうことで主人公ちゃんに質問するよ★
Q.お名前は?
A.レイです★あっ・・・ちなみにこの名前好きじゃないんだよねぇ・・・
Q.え∑(゚Д゚)なんでよ?
A.えー??だって愛が無いってゆうかさ・・・
Q.ふ・・・ふーん・・・エクソシストってどう思う?
A.うーん・・・なんかAKUMA倒すのってストレス解消みたいなモンじゃないな?ってゆう印象もってるよ。
だって、みんな血生臭いってゆうか・・・
Q.レイの見た目ってどんな感じなの?
A.緑のロングの髪の毛でー、目は茶色だよ。喋りやすそうってよく言われるかな。
てか、あんた・・・あたしのイメージ図描いたら??
管理人:だだだだ・・・だってー。(´д`lll) あんたの絵を描く暇が・・・・
レイ:いいから描け!!!
管理人:レ・・・レイが怒ったのでこれにて終了ですー![]()
(また描けるときがあれば描いてUPしたいと思います★)