おはようございます。

年齢と比例してトイレの時間が段々長くなってきた片桐です。

キレが悪いとかではなく、なんか落ち着いて長居してしまいます。

どうか優しくノックしてください。

 

 

毎月、月末って提出する資料とかの作成でバタバタとするんですが

今月も例外なくその時期です。

まだ1つも取りかかってません、助けてください。

 

 

基本は僕1人でお店の数字面の組み立てだったり、

ロジック的な部分はやっちゃうんですが、その中で僕1人では作れない物もあって。

 

 

シフトとか会議の日程うんぬんです。

 

 

スタッフの日程を加味して作らないといけないし、

会議ともなると本社のスケジュール等が絡んでくるので当然僕1人ではどうこうできません。

 

 

なので、その日程や詳細の決定を仰ぐんですけど、

ここで仕事ができる人とそうじゃない人の差が出るなぁと思っていて。

 

 

異常にレスポンスが遅い人っているじゃないですか?

 

 

プライベートのくだらない話はどうでもいんですよ。

明日返って来ようが、1週間後だろうが、なんなら既読スルーでもいい。

大概がこっちもくだらねーな!と思いながら送ってるんで。

友人の上原くんとのやりとりは結構ひどいもんです、ほんとに。笑

 

 

ただ、これが仕事になって来ると話は別で。

普通好きな人にはすぐに連絡返しますよね?

それと原理は同じだと思っていて。

仕事のレスポンスが遅い人は、そもそもその仕事への関心もしくは好意が薄いんだと思います。

個人的にその方々は仕事的な部分で行くとちょっと合わないなと思っています。

 

 

んで、多くの人はレスポンスが遅いことで「相手の時間を奪っている」と言う事実を認識していない。

無意識に他人の時間を奪っているんで、これ結構タチ悪いやつです。

 

 

今すぐ結論が出ない内容なら、「確認してすぐ連絡します」でも良いじゃないですか?

要は「現在までの進捗度」を知りたいわけで、100%の完璧な答えを求めているわけじゃないんです。

もちろん答えが出ているならそれに越したことはないんですけど。

 

 

ここが大事で、仕事ができない人の特徴として「想像力不足」は確実にあると思います。

 

 

相手がどうして欲しいのか、自分に何を求めているのか。

ここを「想像」して、素早く先回りして対処できる人は社会的にも良いポジションが取れるなぁと。

 

 

結論、相手のことを考えられない人(想像力不足の人)のところには人も集まらない。

コミュニティや人との繋がりが大切になって来るこれからの世界が生きづらくなっちゃうなと。

 

 

居心地の良いテリトリーは自分で掴みに行くのが良いと思うので

思い当たる節がある人は、ここは押さえておいた方が良いと思います。

 

 

ちなみに僕は人の相談事や仕事に対しては即レスなので、

何かある際は相談っぽく送ることをオススメします。

 

 

レスポンス遅かったらごめんなさい。笑

 

 


 

 

おはようございます。

一刻も早く地元に帰って蕎麦を食べたいでお馴染みの片桐です。

 

 

長野県に行かれる方は交通機関を調べる前に蕎麦屋のオススメを片桐に聞いてください。

東京では味わえないコスパのお店をご紹介します。

#コロナ早く消えて

 

 

ちょっと今、色々とやりたいことがあって

その準備の中で昔のTwitterのアカウントを掘り起こしてたんですね。

 

 

ほんと大学1年の時とかに使っていたアカウントで

7.8年前のツイートとか写真がぶわぁーとあって、

 

 

19.20歳くらいの時なんて、朝まで飲んで、バイトして

大学はボチボチ頑張るくらいなもんで大した思い出も中身もなかったんですけど、

 

 

その予想を覆すこともなく、当時の何も考えてない凡人大学生のTwitterなんて自分で見ててもこれっぽっちも面白くないんですけど、

そんな中でとあるツイートが出てきて、今に通ずる物を感じて、

これは残しておいた方が良いなと思って記録しておきます。

 

 

お金は道具。

貯金も大事だけど、社会でその道具をどう使って

日々を充実させるかが大事。

 

ファストファッション先行の時代になっているけど

1つでいいから高くても良いものを買って何十年と使ってみて欲しい。

それがファッションの真骨頂。

 

 

これ2016年のツイートで、僕が新卒で入社した年ですね。

研修か何かで偉い人が言っていた言葉だと思うんですけど、

当時の僕には凄く刺さったんだと思います。

 

 

んで、それを5年後に見てまた刺さっている。笑

 

 

今思えばですが、このあたりからギアが入ったのかなぁと感じていて。

当時、自分含めて誰からの期待も背負っていなかった田舎出身の人間も

5年で多くの人の期待やその類のものを背負ってしまった気がします。

 

 

恐れ多くもあり、光栄でもありますが、

ここまで来れたのは僕だけの力なわけもなく。

ここからの旅も見守ってもらえたら嬉しいです。

 

 

僕はファッションの力を信じています。

いつかあなたにも届きますように。

 

 

 

 

 

おはようございます。

寝るときは基本横向きな片桐です。

 

 

それなりに良い布団で寝てます、ぜひお試しください。

 

 

もう少し先の話ですが、仕事の環境が変わります。

 

 

言ってしまえば異動なんですが、ただの異動ではなく

不本意でもあり、本意でもあり中身が結構複雑なやつです。

 

 

んで、周りの人にこの件を伝えるわけじゃないですか。

 

 

僕は僕なりに不本意な部分があるので、「どう上手く伝えられるかな」と考えるんですね。

例えば僕の「悔しさ」とか「想い」みたいな私情の部分は伝える相手には関係ないことなので、

そこは自分の中で処理できたら良いと思ってます。

同情とかが欲しいわけではないので。

 

 

それでこの話をすると多くの人が「異動になった経緯」や「異動先までの通勤距離」とかの話に

フォーカスしてくるんですね。

 

 

もちろん、異動になった理由も僕なりに伝え方を考えているわけだからきちんと伝えますが、

その上で慰めのつもりなのか「同情できるポイント」を探してそこを突いてこようとする。

 

 

異動なんて閉店するとか退職による欠員の穴埋めとかプラスではない理由が多いんで

探せばいくらでも同情なんてできると思います。

 

 

トゲがあるかもしれないですが、この同情とか異動の経緯を深堀りすることに意味あります?

 

 

僕の今の気持ちを先に言うと『不本意な思いを繰り返さない』です。

 

 

要は、過去の失敗から学んで成長しようとしているわけで

僕がして欲しいのは「同情」ではなく「応援」です。

※全部が失敗だとは思ってないよ

 

 

・やれることは増えるのか?

・責任は大きくなるか?

・新天地に対する考えは?

 

 

こういう『未来』の話がしたいんです。

てか、シンプルに未来の話の方が楽しくないですか?

 

 

これは言って良いのかわからないんですけど来月から

ちょっとバイイングを手伝わせてもらえることになったんですね。

 

 

バイイングなんて言うと聞こえは良いですが

バイヤーに金魚のフンみたくくっ付いてひたすら展示会を回るだけです。笑

 

 

でもこれって僕からしたら凄い嬉しいんです。

大きな声では言ってませんが、『バイヤー』という職業に憧れを持っていて

ちょうど1年前にも「展示会連れってくれ!」と無理やり付いて行ったくらいの暴走っぷりです。笑

 

 

その暴走があってかはわからないですが、今回のチャンスは向こうからやって来ました。

 

 

きっと1年前の暴走を知っている人は「あいつ急にどうした?」と思ったと思います。

突拍子のない言動を陰で笑っていた人がいたかもな、と今でも思います。

 

 

それでも僕があそこで旗を振ったから、この話が僕に回ってきた。

この事実は全員認めざるを得ないと思います。

 

 

2/10に21AWの展示会に行きます。

結構デカいキャパを占めるブランド3つ回るんですが

もうそのブランドを組み込まれただけでめちゃくちゃプレッシャーかけて来てるなぁと。笑

 

 

この無言のプレッシャーにどう打ち勝つかで今後が大きく変わると思うと

おら、ワックワクします。

 

 

もう1度言います。

僕は『未来』の話がしたいです。

 

 

「同情」より「応援」が欲しいです。

 

 

必ず良い報告しますので、お互い腐らず頑張りましょう。

 

 

応援してます。

 

 

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