営業やアポ電は苦しいイメージや
社会的にも意義が認知されていないことが多い。
しかし!!
絶対にやると決めて、新しいロジックを作ったり、
今の自社の価値を整理し、ターゲットの分類と明確化をおこない、
営業を徹底的に考え抜いてやり続けていくと、営業は絶対的に楽しい。
『課題のない会社などない。』
使い古された言葉ではあるが、ビジネスモデル、
事業戦略、組織戦略、営業戦略などを徹底的に追求してくと
切り口も、課題の入り口も、それを解決するための
今の社長の思考、組織レベルなどのレイヤーにあわせた手法の
幅も圧倒的に広がる。
営業はその企業の未来を創りだすことが仕事。
当然納品で言葉を現実として実現しなければならない。
中小企業の社長は実は無意識の内に
『制限された事業戦略の中で戦い、未来を描いている。』
ここを解決することができれば、会社の未来、社長の未来、
社員さんのやりがい、サービス需要エンドユーザーの満足度向上と、
社会に貢献していくことができるのだ。
その企業に入り込んで、社長以上にその企業のことを考え抜いて
絶対に良いと自信を持てる提案をし続けること。
=絶対に売れるとはならないかもしれないが、
正しいと思うことをやり続けていけばきっと成果は上がる。
・職業人としての能力
・働き甲斐のある仕事
・人間としての成長
という大きな報酬も仕事は与えてくれるのだ。
より良い日本の未来を創るため、
より良い社会変革のために、
本気の仕事で本気で営業しよう。