数時間前に書かせて頂いた記事で、一部お詫びさせて頂きたく思い、筆を取らせて頂きました。
ブログ記事という形での謝罪をお許し下さい。
この度は、お見苦しい姿を晒してしまい、誠に反省しております。
アルコールを摂取した事により、一時的に気分が高揚してしまい、多くの方々の気分を害してしまったことを自覚しております。
しかし考えてみて下さい。
「飲みたい」という衝動というのは、一体何処からくるのだろうか?
そう、「脳」である。
この時脳内では、無数に存在する神経細胞(ニューロン)の結合間に信号が送られて、様々な情報が伝達されています。
つまり、「飲みたい」という「情報」も、脳から送られてくる膨大な量の信号の一つなのです。
一口に脳と言っても、様々な部分があり、またそれぞれが違う役割を果たしています。
その一つに「前頭葉」(right frontal lobe)という部位があります。
前頭葉は、論理思考や抽象概念などの知的活動や、会話、運動、本能などを司る場所だということは、よく知られています。
最近出て来た説によると、それに加え、性格、信条、好き嫌いなどを備えているらしいということです。
「性格」「信条」「好き嫌い」
これらのキーワードを、他の言葉に言い換えてみましょう。
「自己」とか「個性」なんかが近いんじゃないでしょうか?
つまり、脳からの「飲みたい」という情報を抑圧することは、自分自身を否定しているのと同じ事なんです。
そういう人の特徴というのは
悲観的、自虐的、内気、うつ的傾向、過去にこだわる、非社交的、劣等感が強い…etc
日々この様な感情に囲まれていて、精神状態を健康に保ち続けられると思いますか?
答えは否
精神を病んでしまい、最悪の場合、自殺等の行為に及ぶ可能性も出てくる。
自殺とは、「自分が、自分を殺す」ことであり、立派な殺人である。
つまり、私が今日飲んだ酒は、殺人を止める為の酒
そう!正当防衛的な酒であったと言い換えても過言ではない。
正当防衛……
なーんだ、おれ悪くないじゃんΣ(・□・;)
おわり
ブログ記事という形での謝罪をお許し下さい。
この度は、お見苦しい姿を晒してしまい、誠に反省しております。
アルコールを摂取した事により、一時的に気分が高揚してしまい、多くの方々の気分を害してしまったことを自覚しております。
しかし考えてみて下さい。
「飲みたい」という衝動というのは、一体何処からくるのだろうか?
そう、「脳」である。
この時脳内では、無数に存在する神経細胞(ニューロン)の結合間に信号が送られて、様々な情報が伝達されています。
つまり、「飲みたい」という「情報」も、脳から送られてくる膨大な量の信号の一つなのです。
一口に脳と言っても、様々な部分があり、またそれぞれが違う役割を果たしています。
その一つに「前頭葉」(right frontal lobe)という部位があります。
前頭葉は、論理思考や抽象概念などの知的活動や、会話、運動、本能などを司る場所だということは、よく知られています。
最近出て来た説によると、それに加え、性格、信条、好き嫌いなどを備えているらしいということです。
「性格」「信条」「好き嫌い」
これらのキーワードを、他の言葉に言い換えてみましょう。
「自己」とか「個性」なんかが近いんじゃないでしょうか?
つまり、脳からの「飲みたい」という情報を抑圧することは、自分自身を否定しているのと同じ事なんです。
そういう人の特徴というのは
悲観的、自虐的、内気、うつ的傾向、過去にこだわる、非社交的、劣等感が強い…etc
日々この様な感情に囲まれていて、精神状態を健康に保ち続けられると思いますか?
答えは否
精神を病んでしまい、最悪の場合、自殺等の行為に及ぶ可能性も出てくる。
自殺とは、「自分が、自分を殺す」ことであり、立派な殺人である。
つまり、私が今日飲んだ酒は、殺人を止める為の酒
そう!正当防衛的な酒であったと言い換えても過言ではない。
正当防衛……
なーんだ、おれ悪くないじゃんΣ(・□・;)
おわり