最近流行ってますね~

熊狩

当ブログでは、初心者にも解り易いように、素手での熊狩の方法を解説して行きます!


1[相手の出方を観察する]

初心者が陥り易い失敗で最も多いのが、「先制攻撃を仕掛けて失敗する」です。
よく考えて下さい、相手は数百kgの筋肉の塊。
正面から力勝負を試みても、結果は火を見るより明らか…

ここは一旦落ち着いて、相手から仕掛けてくるのを待ちましょう。


2[基本的に、攻撃は効かないものと思え]

先程も書きましたが、相手は筋肉の塊です。
並大抵の打撃では、なかなか体力を削るのは困難と言えるでしょう

ではどうすればよいのか

そう、柔らかい部位を叩くのです。

相手の隙を突いて目、鼻を重点的に狙い、確実にダメージを蓄積させます。

尚、中~上級者は、合間に舌を攻撃し、ダメージ量の底上げをしています。
※初心者の方はオススメしません

3[攻撃別の回避方法と反撃への繋げ方]

「パンチ」…基本の攻撃。
バックステップで間合いを取るのも良いが、カウンターに繋げ辛いので、サイドステップでの回避をオススメする。
※サイドステップ使用の場合は、必ず「相手が攻撃して来た方向に避ける」ことを忘れずに!


「四つん這いベア・タックル」…いわゆる下段攻撃。
派手なモーションなので、一見難しく考えがちだが、跳び箱の要領で上に跳べば、難なく避けられる。
また、跳び上がる際に、膝を鼻に4~5発入れるように心掛ける。

これを繰り返すだけでも効果は大きい。

[ベア・ハグ]…投げ技。
これを食らってしまうと、背骨を始め全身の骨を砕かれてしまうという、大変危険な攻撃。
回避方法としては、木に登るのと、スライディングで回り込むの二種類が一般的で、危険は伴うがスライディング時に上手く砂を巻き上げ、目に当てることによって目潰し出来る。


取り敢えず、上に書いたことを忠実に実行すれば、ほぼノーダメージで勝利できるだろう。

初心者の方は、まずは「ツキノワグマ」らへんから始めるのが良いかと

筆者は、いきなり「ヒグマ」に挑戦して、帰らぬ人となった話を何回も聞いている

焦らずとも、徐々に実力を付けていけば、自ずとヒグマと戦う時は来るので、まずは経験値を積んでほしい。

パンダなんかはカワイイ顔して、意外と獰猛なので、中級者くらいになってからにしましょう。



長々と書いて来たが、状況に応じて臨機応変に立ち回ってほしい。

では、エンジョイ!熊狩!!


※実際にこの戦法で熊に戦いを挑んで大怪我しても、責任は負いかねます。



おわり



遂に来ました!ようやく僕の名字来ました!!

以下引用

日本の名字ランキング第6位の『伊藤さん』。伊藤さんは、全国に約108万人。伊藤姓というのは「伊勢の藤原」という意味、その祖は佐藤さんと同じ、藤原秀郷だそうです。その6代目の子孫、藤原公清が、佐藤を名乗って、佐藤姓が始まりました…。

引用ここまで

108万人…108………

なんで煩悩の数みたいな人口やねん!!

もっとカッコいい数字がよかったわ!

しかも「佐藤さんと一緒です(`・ω・´)キリッ」の一言で済まされてる


キリッじゃねえよ!!


よし!おれも明日このウンチク話を引っ提げて、職場の佐藤さんにアタック掛けるぞー!!

普段はちょっと話し掛けただけで少し訛り気味に「伊藤くん、それもう殆どセクハラやで?」って指摘してくる彼女も、この話をした瞬間…

いや、やめとこう

万が一このブログが本人に見つかった場合、本気で気持ち悪がられそうや

ただでさえ………

……

悲しい事は考えんのや~めぴ


おわり

前回の続きです

他にもいろいろあったんで、ついでに載せて行きます

以下引用

日本の名字ランキング第2位の『鈴木さん』。鈴木さんは、全国に約170万7千人。鈴木という姓の由来は三重県熊野。この地方では、刈り取った稲を田んぼに積み上げ、その上に棒を一本立てて、明くる年の豊作を祈ったそうです。その棒のことを「すすき」と言ったそうで、ここから「鈴木」になったと言われてます…。

引用ここまで

人の名前って、調べてみると面白いんですね~

もし、あなたの意中の相手の名前が鈴木さんなら、迷わずこの話をして見るべきです

するとどうでしょう!?

昨日までデートに誘っても、見たいTV番組があるから…という態度だった鈴木さんも

「○○君、私の為にこんなに頑張ってくれてる…」とか
「そのたくましい腕で私を抱きしめて!!」とか
「この話を聞いてから心なしか、階段の登り下りも楽になった気がします。是非、友人にも勧めたいですね」

というような反応になるでしょう


※上記は被体験者様の一例であり、効果を確約するものではありません


おわり