売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -31ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。



Skype用のヘッドセットのマイク部分が壊れ


電気屋さんに行って来ました。




前回買った。同じタイプの「マイク用とイヤホン用」

差込口が2つになるタイプの物を買おうと思ったのですが、




USBに差し込むタイプの物も売っていて


品揃い的には、USBのタイプが2~3割だったので

人気があるのは、差込口が2つのタイプなんだろうと思い、




多分どれも同じなんでしょうが




「Skype対応」とロゴが入っている

物を手にレジに向かおうとしました。




たまたま定員さんがそばにいたので


差し込み2つのものとUSBのものとでは、どう違うのか?

質問しました。




すると私が思っていたのと逆で、




USBのタイプの方が音質がいいとのこと。




デメリットはUSBの差込口が足りなくなったり、

もしくは付属品が必要になる人は、

差込口が2つのタイプにしたほうがいいのでは?とのこと




う~ん実に解りやすい。




当初買おうと思ってた980円のをやめ、1,980円のUSBタイプのものに変更しました。


アップセル。 店側からすると売上を倍にすることの成功です(笑) 






今回の話をもとに


集客商品の使い方の解説をしたいと思います。

あなたのチラシ作りの参考になればうれしいです。




まずはターゲットを絞る。


ヘッドホンセットを欲しがっている人。




その人は何に使いたいのか?


Skype用




本当に売りたいもの(利益率が良い物)は何か?


USBタイプのもの




さて


あなたならどうゆう風にチラシを作りますか?


ちょっと考えてみてください。










私なら




先着50名さま限定




Skype対応! ヘッドホンセットが


メーカー小売価格980円が


なんと198円! (※ここではもちろん差し込みが2つのものですよ!)




今後必要になるかも?


あって損するものではないので


この機会にGET!しておいて下さい。




と「集客商品」を打ちたて、

チラシを配りお客さんを呼び込む。




来店したお客さんに対して




「ちなみに」という感じで




USBタイプのメリット・デメリットを伝える。




値段よりクオリティーを求めているお客様に対し




「こちらの商品、メーカ小売価格3,980がキャンペーで1,980円になってます。

大変お買い得になっております。」と伝える。




「じゃあこっちで」




となってしまう人も多いのではないでしょうか?




客単価が10倍にアップですね。






集客商品でお客さんを集めて


来店した方とコミュニケーションをとり


売りたい商品を紹介し


客単価を上げる。




ただ単に安売りするのとは違いますので気を付けて下さいね。




売りたいものを先に決めてから色々と考えてみて下さい。






※実際に私が行った電気屋さんでは、480円のものも売ってました。


最初「これでもいいかな?」とも思ったのですが、




「Skype対応」とロゴがある980円の物を手に取り、




定員の説明を受け、結局1,980円のものを買いました。






ぜひ


あなたの商品・サービスに当てはめてみて下さい。


わからないことや、相談したいことがあれば




こちらから⇒初回無料メール相談 




ご気軽にどうぞ




先日,商店街を歩いていたら

薬局の前に,手書きで




宿便 


3~4kg減




ご相談ください。(黄色の紙に黒と赤の太字)





というPOP広告が出てました




かなり目立っていたので


興味を持つ人はいると思ったのですが・・・




はたして


その広告をみて店に入り


宿便の相談を


面と向かってできるのかな?




と思いました。




全然平気。と思う人もいるでしょうが


恥ずかしい。と思う人もいると思います




ポスティングをすれば


URLやQRコードを載せてホームページを見させたり


電話やメールでの相談を受け付けれるのに




と思い


店に入り声をかけてみようとしたら




年配の女性が・・・


どうやら宿便の相談?を




・・・


あなたはどう思われますか?



妬みと嫉妬。同じ意味の言葉ですが、心理学では

2者間の間での場面を妬み。

男女関係などの3者間の場合を嫉妬。

と使い分けるそうです。

「なぜあいつは上手くいく。」「うらやましい」
と思うのも妬みや嫉妬。

誰にでもあることなのですが
ポジティブに捉えるかネガティブに捉えるか
ここから先の考え方が重要になります。

「負けたくない。」「よし俺も。」

とがんばれれば良いのですが


「他人と比べて自分が劣っていることを完全に認めたくない。」

という心理。

この考えが行動のじゃまをします。

がんばれない自分を生み出します。


同業他社と比べ自分はどうなのか?

同業他社が上手く行っていない話を聞くと
妙に安心してしまってませんか?

景気のせいにしてませんか?


「がんばって結果が出なかったことをを想像して動けない。」
「ちょっと試して簡単にあきれめる。」
「想像していた結果が得られず落ち込む。」

ってなっていませんか?


安心して下さい。

商品やサービスを魅力を感じて「これならいける」と判断して始めたご商売。
ご自身で商売を始められたあなたは集団から一歩抜けだした。
他人の目を気にせず、がんばれる資質があります。

チラシポスティングで結果を出している人はたくさんいるんです。

他人の目を気にせず、行動に移しているんです。

なんで上手くいかなかったのか?検証しているんです。


比べるなら以前の自分。

「やれることはやった。」と納得するまでがんばるのも立派。

「やり続ける。」事も立派です。


とは言っても

ひとりでがんばるより
同じようにがんばってる人を見てみたいですよね。

近々Facebookで「チラシポスティングをがんばっている人の会」
を立ち上げようと思っています。


PS

もっと早く始めればよかったのですが、自分一人で動くのが面倒臭くて
動けなかったのですが、賛同してくれた同業者の社長が出てきてくれて
Facebookでシェアしたりしたら面白い。というので始めることにしました。


お楽しみに

PPS

SNSのことは疎いのでこうした方が盛り上がるって意見があったら
教えて下さいね。

私がハタチの頃には


無糖の缶コーヒーは売ってませんでした。




無糖の紅茶もジャワティーぐらいでした。


最近ではノンアルコール飲料が流行ってます。






今日の新聞で 甘くないケーキていうのが載ってました。




野菜、玉子、生ハムなどを甘くないスポンジを使い


ロールケーキのようにしてあるようです。


流行る予感がします。(すでに流行っている?)






甘いコーヒーは嫌いな人がいます。


紅茶には何も入れないほうが好きな人がいます。


お酒が飲めなくても 雰囲気を味わいたい人がいます。


車なので飲めない。でも烏龍茶では寂しい人がいます。


甘いケーキは嫌いで


相手がケーキを食べてる間、眺めているだけの人がいます。


ダイエット中で、ケーキを禁止している人がいます。






ほんの少しだけ 視点を変える。




ほんの少し 常識を外す。






次はどんなものが出てきますかね?






街に出て色々観察していると、いいヒントが見つかるかもしれません。






あなたの商売で、生かせるものが 見つかるといいですね。



新聞に


「モス朝方シフト」という記事が出ていました。




モスバーガーは、ほぼ全店舗で開店時間を2,3時間繰り上げるそうです


深夜の来店数が減少している郊外や地方の店舗では、閉店時間を早めるそうです。




通勤前に趣味や勉強会を楽しむ「朝活」の広がりや

「団塊の世代」の大量退職で朝型の生活が増加し、




スーパーやドラッグストアなども開店時間をを早める動きが出ているそうです。




営業時間10時からは


今の時代のお客さんのニーズはとらえていないのでは?

機会損出をしているのでは?






明日から営業時間を変える。




ちょっと現実的ではないかもしれません。


長年やっているなら。普段のルーチンワークを変えるのは

抵抗感もかなりあるでしょう。






では、こういうのはどうでしょう?




期間や曜日を決めて試してみる。


早朝割引やキャンペーンをしてお客さんの反応を確かめてみる。




チラシポスティングなら


すぐにテストができることは、もうおわかりですよね?




コチラ記事も一緒にどうぞ⇒ いつやるのか? 朝でしょ!