売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -22ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

ポスティングでもやはり


段取りが重要です


なかでも効率を上げるために


地図は絶対持って歩いてください。


地元を配るので面倒臭いし


いらないんじゃ?


と思うかもしれませんが


反響をだすコツ


1件くまなく配ることなので


住宅地図がないと


抜けてしまう所がでできます。


抜けてしまった所


=ライバルの同業他社も配っていない


独占市場なのです。


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SNSやブログを続けていると、
ふとこんな疑問にぶつかること、ありませんか?

「これ、やってて意味あるのかな?」

最初は、
「誰かの役に立ちたい」「届けたい想いがある」
そんなピュアな動機で始めたのに──

 

・更新するのが“義務”みたいになっている
・数字を見て一喜一憂してしまう
・気づけば、誰かと比べて落ち込んでいる

 

そんな“惰性モード”に陥る瞬間、誰にでもあります。

 


■ ルソーの「自然回帰」からのヒント

18世紀の哲学者・ジャン=ジャック・ルソーは
「人間はもともと自由で平等な“自然状態”にあった」と言いました。

 

人は本来、
必要なものを必要なだけ手にし、
他人と比べず、調和の中で穏やかに生きていた。

 

ところが文明が進むと、
競争や承認欲求が生まれ、
「優劣」「見栄」「比較」が当たり前になった。

 

その結果、人は**“本来の姿”を見失った**のです。

 

ルソーの言う「自然回帰」とは、
昔に戻ることではなく、
“失われた本質”を取り戻すこと。

それはまさに、現代のSNS運営にも通じます。

 


■ SNSでも「自然回帰」は起こせる

数字を追ううちに、
「届けたい想い」よりも「伸びる投稿」を優先していませんか?

「スキ」や「いいね」をもらうために、
本当に言いたいことを飲み込んでいませんか?

 

それが続くと、
いつの間にか“あなたらしさ”が消えてしまいます。

 

そんな時こそ、「原点」に戻ること。


■ 自分に問いかけてみてください

  • なぜ始めたのか?

  • なぜ続けているのか?

  • 誰のどんな暮らしを良くしたいのか?

  • それは、他の誰でもなく自分がやる意味があるか?

この問いに答えられると、
発信にも、チラシにも、一本の芯が通ります。
周囲に振り回されず、あなたの軸で進めるようになります。


■ チラシ集客にも通じる話

「とりあえず折込を続けている」
「昔からこの方法だから安心」

 

そんな状態は、SNSの“惰性モード”と同じです。

 

派手なデザインよりも、
あなたらしさがにじむチラシの方が、
心に響くのは間違いありません。

 

チラシもSNSも、
“なぜやるのか”を思い出した瞬間に、
発信のエネルギーが変わります。

 


■ まとめ

もし今、
「意味があるのかな」と感じているなら、
焦らず、立ち止まってみてください。

 

それは“終わりのサイン”ではなく、
**「原点回帰のチャンス」**です。

 

もう一度、あなたの中の「本来の目的」に戻ること。


そこから生まれる言葉や行動には、
必ず“伝わる力”が宿ります。

 


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一緒に、“原点に立ち返る道”を見つけましょう。

ポスティングを依頼される時


クライアントさんに


何曜日に配った方がいいですか?


とよく質問されます。


土、日曜日にイベントをやるので


木、金曜日に配ってほしいと言われることもあります。


私のおすすめは 


日~水曜日です


ポスティング会社の7割


地区ごとに担当の配布員を置いていて


前の週に依頼されたチラシ(月曜日締め切りの所も多い)を


翌週の月~水曜日に業者から配布員に配達します


必然的に配られるのは


木、金曜日になります


特に地域情報誌はほとんど木、金曜日に配ります


地域情報誌が配布されてる


エリアは最悪です


大きなポストなら問題ないのですが


小さなポストや入れずらいポストだと


情報誌が先に入っていると


ポストに入れられなかったり


入れづらくなるので


綺麗に折ってあるチラシでも


グチャグチャになったりします


情報誌が後から配布されると


先に配っていたあなたのチラシ


ポストの中でグチャグチャにされたりします


グチャグチャになったチラシは


見てもらえずそのままゴミ扱い


サービス業の方は


火、水曜日がお休みの方が多いと思いますので


休みの日に問い合わせが来ても困る


と言いたいのはわかりますが・・・


逆にサービス業で働いている人に


休みの日に見てもらえたり


比較的ポストにチラシが少ない日に配った方が


目に留まる確率は上がるのではないでしょうか?


それと時間帯は何時頃がいいか?


という質問もあります。


主婦狙いなら11:00~14:00


学生14:00~17:00


OL,男性、狙いは 17:00~20:00


になりますが・・・


業者で時間指定はしてませんし


自分で配るなら


優先順位を考えてからやって下さい。


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先日 あるクライアントさんの


ポスティングの反響のデータを


見せてもらいました。




そのデータを見て面白いことを発見しました


00コーポとか 00ハイツの 201号室 202号室の


反響が非常に多いのです。




集合ポストのない


アパート、ハイツ、コーポの2階は当たり前のことですが


階段をあがってドアポストに入れなければなりません。





この当たり前のことが されてないので





一階に住んでる方より 


2階に住んでる方の方が





ポストに入るチラシが少ないため





①ライバルの同業他社のチラシが入っていない


②必要か必要じゃないかきっちり判断してもらえる





この差は非常に大きいです     




チラシを作る時いかに見てもらうか


 一生懸命考えると思うのですが





ライバルの同業他社も一生懸命考えています





駅前の集合ポストのあるマンションには


同業他社のチラシと


他業種のチラシがたくさん入っています





一生懸命考えて作ったチラシが




必要か必要じゃないかを 




ほんの一瞬の判断で ゴミ箱





今すぐ必要って時に入っていた





同業他社に問い合わせが・・・




もし自分でチラシを配るのなら




アパート ハイツ コーポの2階をきっちり配ってください





時間も体力も使いますが




その分 かならず反響で返ってきます




補足ですが・・・


203号室~ではなく 




なぜ 201号室 202号室が多いかと言いますと





10世帯ある 2階部分は配るけど




4世帯しかない2階部分は飛ばされる


ことが多いので 





さらにポストに入っていない確率が上がるからです




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「普通の主婦が、たった○○しただけで月○○万円!」
「1日5分で誰でも△△できる!」

 

……そんな広告、つい見てしまった経験ありませんか?


半信半疑で読み進め、

最後には「やっぱりそういうことか…」と落胆。

 

でも実はこれ、

発信者側になったときにも同じ落とし穴があります。

 

ほんの少し“盛ったつもり”が、

相手からすれば「誇張」や「嘘」に見える。


その瞬間、信頼の貯金はマイナスになります。

 


コピーライティングの世界では
「反応を取ることが最優先」という考え方があります。


でも、短期の反応ばかりを追いかけると、
その裏で“信頼”が削られていく。

つまり、数字が立っても未来のお客さんを減らす行為になるのです。

 


17世紀の哲学者・トマス・ホッブズはこう言いました。

「人はまず、自分の安全と利益を守るために行動する」

だからこそ、人は“少しでも怪しい”と感じた瞬間に距離を取る。
SNSでも、地域ビジネスでも、それは同じです。

 


信頼を壊す3つのタブー

① 嘘をつく(誇張・根拠なき実績)
② 期待を裏切る(対応遅れ・約束違反)
③ 売り込みすぎる(宣伝連投・圧のある営業)

 

これらはすべて、ホッブズが言う「契約破り」と同じ。


どんなに見栄えの良いコピーでも、信頼を失えば終わりです。

 


地域密着の商売で一番強いのは「信頼の継続」です。


派手な反響よりも、“またお願いしたい”と思われる関係こそが本物。

短期の成果より、長期の信頼。


これを守れる人が、結局最後に選ばれます。


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あなたのチラシや発信が、ちゃんと“信頼を積み上げる設計”になっているか一緒に見直してみませんか?