チラシを営業マンにする方法 | 売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

以前紹介した

加齢黄班変性のチラシがまた
折り込まれてました。

相変わらず”うまい”つくりになってましたので

また紹介してみます。
前回の記事を見たい方はこちら


前回はA3かB3にチラシだったのですが

今回は豪華に8ページのタブロイド版です。


キャッチコピーが

片目を閉じると見えてくる病気があります。と書いてあり

更に”モナリザの微笑” の絵を使い
右手で右目を隠させています。

なんだろ?となり

下に目をやると

加齢黄班変性ご存知ですか?

(ほとんどの方は知らないでしょう)

50歳を過ぎたらまず片目でチェックして下さい


ここで前にも書いたのですが

次のページをめくる人と裏側を見る人に分かれます。

裏側には、放っておくと失明の恐れがあります。

と書いてあり えっ となり

次のページをめくるか 時間がなければ 保存して

後で見ようとなります。


次のページには

50歳以上の70万人に加齢黄班変性の恐れがあります。

と書いてあり

あなたは大丈夫?と事例が紹介されてます。


※ここは少しスペースを取りすぎな感はあります
おそらくページの構成上仕方がなかったのでしょう。


次のページには

チェックシート 加齢黄班変性とは?

が書いてあり


次のページには

お医者さんのQ&A

最後のページの問い合わせはにつながっつています。

物語がちゃんとありますよね。


個人的な意見ですと

おそらく今回のものは
前回のチラシより倍以上の予算を使っていそうですが
前回のチラシの方がいいと思いました。
クライアントは損をして広告代理店は得してそうです(笑)
前回の記事を見たい方はこちら


話を戻します。

前にも書いたのですが

私は外資系の保険会社でガン保険の飛び込み営業をしていました。

アプローチからクロージングまでの流れを紹介すると

知ってますか?日本人の死亡原因の半分はガンだってこと。
(恐怖をあおる。他人事ではない)
でも医療が進み早期発見ならほぼ治るようです。
(安心感を与える)
しかし、お金がかかる。
(また恐怖をあおる。じゃあどうすればと思わせる)
1日当たり缶コーヒー1杯分の料金で安心が買える。
(クロージング)


いかがですか?

飛び込み営業と反響の出るチラシはやってること一緒ですよね。

反響の出るチラシづくりのヒントになればうれしいです。



**********************

お問い合わせは 045-383-9108

メールでのお問い合わせはこちら

料金について

無料相談はこちら

ポスティングのコツ

反響の出るチラシ作りのコツ

成功事例

100枚ポスティングすれば1件必ず集客できる方法

ピンポイント

横浜市栄区小菅ヶ谷2-8-65

**********************