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Mr.excellent

日々を適当に

ブログ書くの超久しぶり。

 

こんな誰も見てないであろうブログだけど、twitterだとまとめきれなさそうなので、ブログでやっちゃいます!(自己満)

 

ところで、防御率の定義 ➜ GKが1試合を通して出場した場合の失点数の平均

(その選手が出場している間の失点数)×(その競技の1試合あたりの時間)÷(その選手の総出場時間) 

Wikipediaより引用

 

では、早速どうぞ〜!(文字数の関係で分割して書きます!)

 

J1リーグ

順位 選手名 所属 出場試合数 出場時間数 失点数 防御率
1 キム ジンヒョン C大阪 34 3,280 25 0.68
2 大迫 敬介 広島 29 2,806 24 0.76
3 林 彰洋 FC東京 34 3,307 29 0.78
4 クォン スンテ 鹿島 30 2,905 26 0.80
5 朴 一圭 横浜FM 25 2,391 24 0.90
6 高木 駿 大分 34 3,270 35 0.96
7 ヤクブ スウォビィク 仙台 15 1,350 15 1.00
7 チョン ソンリョン 川崎 27 2,606 29 1.00
9 守田 達弥 松本 31 2,982 36 1.08
10 東口 順昭 G大阪 34 3,280 48 1.31
11 カミンスキー 磐田 26 2,525 38 1.35
12 西川 周作 浦和 33 3,205 49 1.37
13 高丘 陽平 鳥栖 24 2,341 37 1.42
14 ク ソンユン 札幌 33 2,970 48 1.45
14 ランゲラック 名古屋 33 3,101 50 1.45
16 キム スンギュ 神戸 12 1,154 19 1.48
17 シュミット ダニエル 仙台 19 1,710 30 1.57
18 飯倉 大樹 神戸 17 1,638 31 1.7
19 秋元 陽太 湘南 30 2,905 60 1.85
20 西部 洋平 清水 14 1,266 28 1.99
21 六反 勇治 清水 10 963 22 2.05
22 大久保 択生 清水 11 1,072 35 2.93

 

実力者の名前が並ぶ中で注目すべきは広島の大迫と横浜FMの朴一圭。大迫は弱冠20歳ながら、フル代表も経験するなど充実のシーズン。朴一圭はJ3のFC琉球から新加入した中で途中からレギュラーを奪取し、優勝に貢献。それが数字にも現れている。

 

 

超久々にブログですな。書いてない間、いろいろ生活環境が変わったりしてました。

 

というか、ブログに日常生活書くのもあれだし、大体twitterで事足りるしってことで、ブログ書くにも足遠のいておりました。このブログ需要もないだろうしw

 

さて、長いどうでもいい前置きは置いといて・・・。

 

みなさんは情報収集はどうやってますか。今の時代、ネットを使う人はほとんど、twitterだとかfacebookかな?

 

僕は、RSSリーダーを使ってます。

 

え〜っ、今どきRSSリーダー!?っと、思った皆さん、そのとおりです。

 

絶滅危惧種なテクノロジーってのはわかるんですけど、自分で情報ソースを取捨選択して、得たい情報だけをフィルタリングして、情報拾えるって結構便利だとおもうんですよね。

 

で、queryfeedというサイトで、instagramもRSSで拾ってたんですけど、つい最近、フィードが拾えてきてないってことに気づいて、twitter内でもちらほら拾えてきてないってツイートを確認。

 

ということで、対策を講じてみました。

 

使うのは、インスタグラムのビューワーである、piknuとRSSフィード生成サイトである、feed43

 

まずは、piknuで、RSSを作成したいアカウントを検索(例では佐藤栞里:satoshiori727)佐藤栞里好きなので(何アピールだ)

 

 

上のURLをコピーしましょう。続いて、feed43を開きます。

 

「create your first feed」をクリックして、URLを入力する画面が出てくるので、アドレスを貼り付けて、「Reload」ボタンをクリックします。

 

そうすると、下にゴチャゴチャページソースが出てきて、ここでやる気を無くしそうになりますが、くじけないでくださいw

feed43の使い方を解説しているブログにもあるように、出てきたページソースから、繰り返しになってそうな部分を探します。ここでは、<div class="photo">で始まって、</div>で終わる部分が該当します。

 

で、その部分をコピーして、「step2.Define extraction rules」に貼り付けます。で、ここからが初心者を悩ませるところなんですけど、どれを拾ってどれを無視するのかを指定してあげないといけません。拾わせるのを「{%}」に置き換えて、無視するのを「{*}」に置き換えます。上の画像だと、<p class="caption">から</p>までは拾ってあげるので、「{%}」に置き換えます。その前の、最初の一文「<div class="photo">」以下の「<div class="overlay">」まで「{*}」に置き換えます。次に、フィードのURLが入ってそうなところを探します。「<a href="〜">」の〜の部分がそれに該当するので、そこを「{%}」に置き換えます。あとは、いらないところを{*}に置き換えます。あっ、あと、改行の部分も{*}を入れましょう。文章で書いててもあれなんで、下記に載せます。こんな感じ。

 

<div class="photo">{*}
<p class="caption">{%}</p>{*}
<a href="{%}">{*}</a>{*}
</div>{*}

 

 

最後に「extract」ボタンをクリックして、ちゃんと生成されているか確認してみてください。うまく行くと、下記みたいな感じになります。

 

 

 

下に進むと、「RSS item properties」とあって、「Item Title Template」だとか、「Item Link Template」とか入れるところがあります。ここに、上の画像にある「{%1}」を「Item Title Template」に、 「{%2}」を「Item Link Template」に入れます。

最後に、「preview」ボタンをクリックして完成。「Feed URL:〜」の〜の部分をRSSリーダーに登録すれば、フィードが拾えるはず。

 

 

うまくいかなくても文句言わないでねw queryfeed復活しないかな・・・。