こちらはエディットの案件。
応募してすぐにトライアル依頼が来る。
まず翻訳の注意事項、翻訳例など様々な資料が送られてくる。
この時点では今ひとつ何をやるか分かってなかった。
質問するのも野暮かと思い、堪える
。
和文と英文の課題が送られてきて、やっとプロセスを理解する。
英文の間違いなどを訂正しながら、その旨を別に記入し
ワードで変更履歴を掛けてIR分野のレポート、財務表を仕上げる。
(反省点)
1)締め切りまで時間はあったのに、早く提出した方が良いかと思い
チェックに時間を掛けず返送 ![]()
(締め切りまでに送れば良いと早く出来るアピールは不必要、とプロのコメントを後で読む)
2)変更箇所には別書にその旨を添える指示があった。
分からないワード、リサーチが必要なワードについてのみの指示と思い、
別書類を提出しなかったが、先方から”未提出な物があるのでは”と確認が入り慌てて記録。
3)”トライアルは初めてなので”と逐一低姿勢を取ってしまった気がする。
仕上がりも今ひとつな上、自信の無さがメールから溢れ出していたかもしれない。
4)あらゆる事に対して情報不足だった気がする。
せっかくアメリアに登録したのだから、もっとトライアルの情報を得ておくべきだった。
(良かった事)
1)一番指示や依頼内容がしっかりとしたトライアルだったので、
プロセスの大変さを経験できた上、自分の考えの甘さと現実の厳しさを知ることができた。
2)こちらで頂いた資料が今とても役に立っている!こちらのトライアルを受けられて
良かったと思った(機会をありがとうございました)。