一社目の結果がサクラチル。
二社目は応募してすぐにトライアルのメールが来る。
トライアルは全ての人に同じ課題をお願いしているとの事。
三課題のうち二つはテクノロジー関連(英和)、一つはビジネスレター(和英)。
最初課題のIT関連の英日に悪戦苦闘。
日本語の専門用語、言葉の使われ方などがほぼ分からない分野
。
先に進まない。
これは簡単
!
と言う文がゼロ。これは頑張って提出したとしても可能性はゼロ。
やり遂げてみたかったが、辞退をする事に。
(気付き)
1)今は自分の強い分野以外は無理
。今はこの分野に全集中。
2)専門分野が複数ある人は強い。
ビジネス系がどうにかなってきて、仕事になるようになったらエリアを広げてみよう。
大昔、旦那のつてでテクノロジー系の英和翻訳をど素人の私が依頼された事がある。
IT系の人が読んだら、IT知識のないど素人の訳というのが、前面に出てた代物だったろう。
お恥ずかしい。