長く書くのが疲れる…。




ヤンソンを助けるためクィと戦い傷ついたソンヨルを見つけるヤンソン


山小屋に連れて行き手当をする。


満月が出て吸血鬼の本性が蘇り、目覚めるソンヨル…ヤンソンに噛み付きそうになり慌ててヤンソンから離れる。


歩いているとホジンたちと出会う。ヤンソンをホジンに送らせ、多分悪人なんだろう…血を吸うソンヨル


そんな性に苦しむソンヨル



淫乱書生の名で先刻捕らわれ、殺されたチェッキの家族たちにお金が届けられ、淫乱書生に追随したと成均館の学生や儒生たちが捕らわれるが、それも淫乱書生の名をかたるものに助けられどこかへ…それはすべてソンヨルがしてきたこと。


淫乱書生が恨まれることがないようソンヨルとしてのできること。



世孫ユンはこの話を聞いて誰の仕業なのかと。



妹タンに止められるもソンヨルの無事を確認したいヤンソンは女の恰好でソンヨルの元へ


ソンヨルを見つけるが、そこにはクィにソンヨルを連れてくるよう言われたヘリョンが居た。ヘリョンを追いかけるソンヨルを見て、戻るヤンソン


怒りながら歩いているヤンソンを優しく見つめるユン…女だったのですねというお付にお前も鈍感だなと。


お嬢さんと声をかけるがいつも男装してるので気が付かず、坊ちゃんと声をかけるユン

チェッキたちが捕まってるからそんな格好してるのだなと話の分かるユン様


船に乗ったと聞いていたのにと尋ねると事情があって2日後に行きますと告げるヤンソン

護衛に怒るユン…船に乗るまでちゃんと警護しろと命令するユン




ヘリョンに付いて行き声をかけるソンヨル…ミョンヒという女性ではないから私の前に現れないで、ついても来ないでくださいと。

彼女が領相の娘だと知り、調べるようにスヒャンに言う。


ヤンソンのお父さん…ソ・ジョンド(サドン世子の側近)のところに官軍が来た時に、子供のジンとジョンヒョン世子の備忘録を頼んだのだ。

何よりヤンソンが大事ですと備忘録を燃やそうとするが、奥さんが来て~一安心



世孫一派に匿われていたチェ・ドカプ…ソンヨルに連れ出される。


ドカプ…世子の面影を見て世孫にすべてを話して許しを請いたいというが、世子は私が死んだのはお前のせいじゃないと。


ソンヨルに備忘録のことを聞かれるドカプだが知らないと…だが、ソンヨルはジョンヒョン世子の友人で、サドン世子の死にぎわに自分の名前が備忘録に書かれていると聞いたと話す。

ドカプは本当に知らないよう…ただ一度だけ見たことがあるだけだと。そこにはキムソンヨル他5人の名前が書かれていて、最後のページに友人キムソンヨルへの遺言と書かれていたと聞く。


ドカプが居なくなったことや儒生たちのことを聞いてユンは何か自分たちを助ける存在があることに気づく。



どんどん殺していくクィ


もう我慢できない…自分が淫乱書生であることを知らしめるというユンに、集まった者たちはそれは危険だと。

だがこの数日で無実の民たちがたくさん殺されている。自分の命を投げ出しても、淫乱書生に追随していく者たちが1000人、10000人と増えて行けば大きな力になるというユン


そんなユンを一つの希望として、ソンヨルは命を懸けても守ると誓う。自分の身分~吸血鬼~をもさらけ出すと。

クィを消し去ることができればこの残忍な人生が終わることも本望だというソンヨル


ヤンソンはソンヨルへの薬をスヒャンに渡そうと妓房に行く。そこで、ヤンソンを守るためにタンラに行くようにしていたことを知る。

そしてスヒャンにも、ソンヨルの為にもそばを離れることが唯一できることだと言われる。

自分の気持ちを言わなければここを離れることはできないとソンヨルの部屋の前


酔っぱらいに絡まれるヤンソンを助けるソンヨル…だがそなたの気持ちがどうかなどは私には関心のないことだと言い放たれ涙するヤンソン



まだわからない…ヤンソンが子供の頃から男装していたわけ

でもあの子役は男の子だったような~~~


ヘリョンはクィとソンヨルを連れてきたら王の女にさせる約束をしているけど、それは世孫との婚姻?でも淫乱書生だと知ったら???



まだまだ半分いってないからな~明日も楽しみにして。


裏番組である仮面が1位独走してますが、今日で終わりじゃないか???頑張れバンソンビ~!!!


6話にして結構物語が動く…




捕まえたチェッキ本売り達の中にヤンソンが居ないとわかり襲って殺し合いをさせるクィ



チェッキたちが義禁府に捕らわれたと聞き、クィの仕業だと直感したソンヨルはヤンソンを探し回る。

サンザシの匂いお守りが落ちていて…何度目だよ!


ドカプの店にいるヤンソンを見つけ何してると怒るソンヨル…備忘録を探そうと思ってと。

タンラ?に行って、妹の病気を治し仕事を探すというヤンソン


スヒャンに船のことを聞くソンヨル…そんなに悲しいお顔を見るのは初めてです。他に方法を探せるのでは?というが、いいというソンヨル


王より領相より先に淫乱書生を見つけて王位を告げる資格があると示せと言われる世孫ユン

死んだチェッキたちが埋められ焼かれる。


刑場のありさまに、クィの仕業だろうとユン


淫乱書生が見つかるまでクィを止められない…そうなると人々の恨みはクィではなく自分に向くだろう…どうするユン


回収された壁書がすべてなくなったことでクィの仕業か、そうでないとしたらもう一人クィのような存在がいるということだと…。



世子の元護衛武士が殺されたことから、まだ生きているものがいるかもと奴婢の目録を手に入れて探しているソンヨル


拳闘場をやっている男を見つけ聞くが何も知らないと…後を追うと…世孫ユンが淫乱書生であったこと、仲間と共に動いているとを知るソンヨル


妓房では女遊び、春画を書いて大臣たちにも廃嫡を求められたりしているけど手を結んだ方がいいのか???



チェッキたちが襲われたことで護衛のものにヤンソンを守るように言うユン


タンラに行くとユンの元に訪れたヤンソン(お金をまたソンヨルに返しちゃったので200両借金)借用書を書けと言われるけど、必ず戻ってくること(心の声で病気せずけがをせずよく食べてよく寝るんだぞという優しいユン様)って借用書じゃないじゃないって突っ込み



ヘリョンとユンの出会い…ヘリョンは領相の娘…クィに自分の娘を差し出した父を恨んでますよ~そりゃそうだ。


ヘリョンはソンヨルをおびき寄せる道具にするつもりらしいけど、やはり人の心なので…ユンを慕うって設定だった気がしたけど、今のところこの回で落ちたハンカチを拾うくらいの感じ。どうなりますか?



クィはヤンソンを見つけるため夜町中へ出ていく…サンザシの匂いお守り…ソンヨルめ~そんなものでごまかせないぞと追いかけるクィだけどソンヨルも現れてヤンソンを守る。

先に館へ戻って朝になるまで外に出るなと。


クィと対峙するソンヨル…森の中で戦う二人


崖っぷちまで来たところで、朝日が…朝日に弱い吸血鬼なので、それを使ってさんざしの短刀で斬りつけるが反対に刺されてしまう。



日が昇り急ぎ宮殿へ帰ろうとするクィだが…ヘリョンが宮中に行ったときにはまだ戻ってない様子~何所にいった?


傷つき森の中を歩いているとヤンソンが見つけ、小屋へ連れて行く。

船に乗らなかったのか…そんなことできるわけ…医者を呼んでくるというヤンソンにそれはダメだと。ホジンたちのことを言ってるんだと思うけど人を読んできてと言って気を失うソンヨル


護衛がヤンソンは無事に船に乗ったと報告してましたけど、嘘ついて大丈夫ですか?

王には屋敷の秘密部屋、淫乱書生のことヤンソンのこと、お付のものが報告してました。さぁどうします?


あともう一つ、備忘録はヤンソンの義父が持っておりました。埋めて隠していたんですね。

ということは、やはり男だと思っていたジンは女ですなわちヤンソンはジンで、何かあった時にはと出入りしていたチェッキであったヤンソン父に任せていたのではないだろうか?ユンと分けた塗の筆入れも持っていたので…。



また来週楽しみです。


クロムの動画サイトの具合が悪く…格闘していたがダメなんでIEで見ていたけど~~~(ノ◇≦。)




ソンヨルに対する気持ちがどんどん強くなっていくヤンソン…ツンデレなところがね~たまらん!



怪我したヤンソンの脚を治すのにまた自分の手を傷つけるソンヨル



町中にばら撒かれた宮中に吸血鬼がいるという壁書…官軍がソンヨルが回収したが市民の間には噂が広まっていた。


ドカプが帰ってこないと本売り達の噂に…そこへヤンソンの父が来て、ジョンヒョン世子の備忘録はどれほど危険な本かわからないし、父とドカプがサドン世子の本売りだったことは誰にも知られてはいけないから、ソンヨルの仕事はやめさないと言われる。



ソンヨルから報酬にもらった200両を返しに行ったが、スヒョンから返さなくていいと言われ、高利貸しに返しに行く。

高利貸し達はユンによってお尋ね者?に。


高利貸し達にユンが返したことを聞いてユンの元へ…ヤンソンを見つけたユンの優しい微笑み(*^o^*)

そこに役人の馬が来てそれをよけようとヤンソンを引き寄せたとき、ヤンソンが女だとわかった(なぜ?ウェ?)


200両を返すというがユンは、返す代わりに「ヒョンニム~」と呼んでくれたら受け取ると。ヒョンニムと呼ばれにこっo(^-^)oくそ可愛い!!!


ヤンソンのひどい草鞋を見て小物店へ…靴を見ているとあとをつけている男が~可哀想に捕らわれる男はスヒャンに言われてヤンソンを追っていたのだ。


スヒャンに何でこんなことをしたのだと問い詰めるヤンソンだが、スヒャンが答えないでいると、私が監視させたとソンヨル


仕事を断ってきたし、ドカプが消えて5日私に何か隠しているのではと尾行させたと話され納得せざるを得ないヤンソン…そんなことしなくても何も隠していない、お金を返すというが、ユンに渡したのでもってなくて…そこへユンが。


ユンとソンヨルの出会い…ユンが世孫であることはソンヨルは知っていたがヤンソンとの親しげな様子にボソンに聞くと「以前ヤンソンが部屋を間違えたときにあの書生の部屋に行ってしまったのですが、あの書生春画を書いていて春画集を出すとかなんとか」世孫がなぜ?



世孫ユンは父の死3日前に父から吸血鬼伝を見せられクィの存在を聞いていた。心配せずとも、父がそのものを退治する秘策を見つけた。そして父に何かあったらソ・ジョンド先生のところへ行きなさい。そしてジョンヒョン世子の備忘録を見なさい。他の誰も信じてはいけない。そう言われていた。

だが3日後父が死に、内官と共に父の死体を確認したが、吸血鬼伝にあるのとそっくりな傷があった。

そして祖父である王と家臣たちの話を聞いてしまったのだった。(だから王様に逆らっているのね)

ところが、ソ・ジョンドもノ・ジンサンも父と共に殺されてしまい、家にもジョンヒョン世子の備忘録はなかった。


どこにあるのか?クィが隠しているのか?それとも消えてしまったソ・ジン(ソ・ジョンド先生の息子)が持ち去ったか?



ヤンソンと酒を飲むユン…私にお酒で敵う者はいないんですと豪語するヤンソンを優しく見守るユン


ユンに迎えが来て帰ると一人で飲んでいるヤンソン…かなりの酔っ払い


そこへソンヨル


酔っているのでソンヨルのことを夢だと思う…好きになったみたいと。靴を履かせてくれるソンヨルにキスをするヤンソン

驚いたソンヨルだが、ソンヨルも強くキスする…。目が覚めて靴を見て夢じゃなかった???


ソンヨルはちょっと自責の念…俺は日に当たることもできない吸血鬼なんだぞ…。


ヤンソンが帰った酒場で靴を片手にユンが。


ヘリョンから淫乱書生の名でまかれた壁書を見るクィ



淫乱書生「父子の欲」この本を持っていたヤンソンを探すクィ…甘いにおいがするらしい。


王妃様がクィの餌食に…淫乱書生を探せと。


王宮からの殺気に、早く淫乱書生を見つけなければとソンヨル



ヤンソンを探すために都中のチェッキ…本売りをとらえる官軍…そこへクィ


餌食になる一人の本売り…はっきり言って暴挙だねクィ




世子が見つけたクィを倒す秘策…人…つまり民心ではないかと思う。


後はヘリョンをとても大事に思っているようなクィ(どれだけ我慢しているかって~)…人に合って獣にはないもの…心…それが恐ろしい化け物をも倒すことができるんじゃないかってことでは。


では6話はどうなりますか…

ユノや…いい時を過ごせたかな?


私たちに本当に素敵なプレゼントをありがとう~ドキドキ


次に会えることがわかっているから私たちは大丈夫だよ。


おかえりって言葉と一緒に今までよりもっときれいなレッドオーシャンを見せてあげるから。期待してて(°∀°)b



2017年4月無事に除隊の日を迎えることができますように。どうか怪我、病気なく…そして有事などが起こりませんように祈りながら…




最近記憶力が劣って来ていて見たのに忘れる…( ̄□ ̄;)



ミョンヒに似てる女性を見て思わずミョンヒと抱きついてしまうが、人間違いだと。おつきの男たちに殴られて倒れてしまうソンヨル…夢の中でミョンヒを失った日のことを思い出していた。


目覚めて吸血鬼の目でヤンソンに噛み付こうとするソンヨル「私はあの方ではありません」と言ったヤンソンを置いて出ていく。


森の中…歩いている男を襲うのかと思いきや襲ったのは動物




驚いたのが怪しげな書店の店主とヤンソンの父は死んだサドン世子のチェッパン?本を探している人だったみたいです。ヤンソンにそのことを人に言ったら家族はみんな死ぬと言われる。



怪しげな書店の店主…チェ・ドカプ

2話?で出てきた謎の人物の前に…何も知らないというドカプ



サドン世子の命日にサドン宮で宴会をするという王様


ユンが宮の修復の様子を見に行くと矢文が~危ないじゃないの!!!

それを飛ばしたのは謎の人物…宴会を中止させるため放ったもの(実は世孫とは仲間なので)天の罪に祈りはいらない?かな…わからん。



ソンヨルは淫乱書生を探すため偽の淫乱書生作父子の欲続編をサドン世子の命日に出すとして、たくさんの書店主や本売りを呼ぶ。



宮殿にいたユンは直接見に行くと言ったが王様は、謀反人を供養するなんてて…と言って官軍を向かわせると言う。


ソンヨルは集まったものの中から淫乱書生を探すが見つからず、続編の本を皆に渡すが内容が良くなくてこれは本当に淫乱書生が書いたのかと話す彼らにヤンソンが似てるが内容も可笑しいが字体も違う、偽物だと。


そこへ官軍?と思ったが、それはソンヨルが用意した偽の官軍、淫乱書生を探すためですね。でもいないようなのでみんなを返す。


ソンヨルがその中にいないので心配したヤンソンは山の中を探しに行く


また足を汚して座り込んでいるヤンソンの元にやってきたソンヨル…血を見て目が!…何とか抑えて怪我の処置をし、お姫様抱っこ~~でヤンソンを連れて行く(このシーン居るんか???)私の助けは断るくせに自分では何かとよくして助けてくれる…なんで(勘違いしちゃいますぜお嬢さん)



謎の人物にずっと尋問されているけど何も知らないの一点張り…そこへユン様


久しぶりだなドカプ 私は一目でわかったのにお前は私がわからぬか?


サドン世子の本売りとして出入りしてドカプを覚えていて、子供の肺病を治すため世子の助けをしていたドカプ

大きな書店を持ったのは世子のおかげのよう


だからジョンヒョン世子の備忘録知らないはずがない人なんです。


ユンがジョンヒョン世子のペンネームだった淫乱書生の名で小説をだし、壁書をばら撒いていた。

さらに新たな壁書…宮中に吸血鬼が居て、王と老論派の大臣たちを操っているという内容

そしてサドン世子、ジンの父、お付の男の父ノ・ジンサンを殺したと。


クィの手下になっていたのは領相(領議政…官職の一番偉い人)


ミョンヒに似てる女性はヘリョン(多分領相の娘?)しばらく都にいなかったよう。


あの女によく似てる…というよりそっくりだ。あのものがどう思うか…ヘリョンを使ってソンヨルをおびき出そう、戦おうという訳



どんなとこで終わったか忘れている…(@_@)王様にもユンは淫乱書生を捕まえて来いと言われてるけど、本当はわかっているんじゃないか?違う?


ユンが淫乱書生、サドン世子の真実…クィのことを知ってるのはどうしてなのか?謎の方がとても気になる~~~出入りしている本屋をよく知ってるから、サドン世子が見る前に興味で見たりしていたと同時に世子にも話を聞いていた?でも子供だし?この辺は先々わかると思いますが…ジュンギ君が綺麗なのはよくわかりました。私も見てて惚れます。

ただヤンソンとの恋物語はミョンヒとのエピが強すぎて、ちょっとな~~~



これからソンヨルと出会うことになるんでしょう。


クィを倒す秘策…人…それは一体どんなことなのか???