檸檬瘉備忘録 (this and that) -10ページ目

檸檬瘉備忘録 (this and that)

私的な遊び文章。自分メモ。今のところ映画の話が多い。基本的に知識は深くなく、軽くて浅いです。おバカB級ホラーの感想で始めた、あれこれ。

 

 

 

 

被害者側弁護士への凄まじい妨害工作

 

 

エプスタイン事件を追及したジャーナリストたち

 

 

ジュリー・K・ブラウン記者やヴァニティ・フェア誌のジョン・コノリー記者らは

エプスタインが雇ったもとMI6や元もとモサドなどの情報機関出身者からなる私立探偵や、

巨額の資金力を背景にした司法のハッキングによって、常軌を逸した組織的嫌がらせと

キャリア破壊の工作に晒され続けました。彼らが直面した

 

「ジャーナリズムの口封じ」の具体的な実態は以下の通りです。

 

 1. 情報機関OB(ブラック・キューブ等)による「追跡・尾行・隠し撮り」

エプスタインとギレーヌ・マクスウェルは、もと情報機関出身者が運営する民間調査会社や

元もとモサドOBのスパイたちを金に飽かせて雇い、記者たちを24時間体制でマークさせました。

  • ターゲットの先回り: 記者が被害女性(サバイバー)や目撃者に取材を申し込もうと
  • すると、探偵たちが先回りしてその人物の自宅周辺を監視し、
  • 記者と接触した瞬間の写真を撮影。
  • その後、「これ以上話すとどうなるか分かっているな」と被害者を脅迫して
  • 取材ルートを物理的に潰しました。
エプスタインが行った脅迫はその他
  • 新聞社丸ごとへの恐喝
  • メディアへのイメージ洗浄に使った「PR会社や御用学者」の隠蔽工作
  • 事件を最初に揉み消そうとした当時の大手メディア
  • (ヴァニティ・フェア誌など)の内部告発

 

エプスタインの「見えない監視の目」は、被害者だけでなく、

「真実を伝えようとするペン(ジャーナリズム)」に対しても牙を剥き、

国家機関と並ぶほどの力で、言論を弾圧していました。

 

 

 

 

日本国内って報道機関もこんな感じでだいぶ脅されてるから、こんな沈黙してるのかな?

 

 

 

それであと

 

エプスタインがパームビーチで生きてるとかよりも

 

バージニアが、証人保護プログラムで生きてたらいいなと思う。

 

エプスタインは証人保護みたいな感じで世間には死んだことにされて、じつは

 

手厚く逃がされているのに

 

最初に通報したマリアが、自力で20年間も各地を転々としなきゃならなかったり

 

(遠くに移住したバージニアにマクスウェルから、脅しの電話がかかってきたり)

 

 

証人保護プログラムを本人が望んでも、なぜ適応されなかったのか?とか

 

ほんとうに謎すぎる。っていうか闇すぎる。

 

でも

 

その闇がこうやってバレて、広く明るみに出たのが、今の世界の現状。

 

というまとめ。

 

 

 

 

 

 

 

📝他の被害者やメディア、報道機関への脅し

 

 

ジェフリー・エプスタインとギレーヌ・マクスウェルは、

ネットワークの崩壊を防ぐため、バージニア氏やマリア氏以外の

多くの被害女性(サバイバー)たちに対しても、脅迫と口封じを行っていました。

近年(2025年〜2026年)に開示された司法省のファイルや裁判記録から明らか

になった、他の被害者たちへの具体的な脅しの手口は以下の通りです。

 

 

🚨 1. 「NDA(秘密保持契約)」と巨額の違約金による法的脅迫

エプスタインは少女たちに現金を手渡す際、

必ず高度な法的文書である「秘密保持契約(NDA)」にサインを強制していました。

 

「話せば破産させる」: 少女たちが少しでも外部に話そうとすれば、

エプスタインが雇った弁護士軍団が動き、「契約違反で数百万ドルの違約金を請求し、

お前と家族を路頭に迷わせる」と脅しました。

 

まだ社会的な知識のない10代の少女たちにとって、この脅しは

警察に駆け込むのを躊躇わせる絶望的な壁でした。

 

 

📱 2. スマートフォンへの直接的な「不審な警告メッセージ」

 

2019年のエプスタイン逮捕の前後、実名での告発を検討していた複数の被害女性たちのスマートフォンに、

 

送信元不明の不気味な暗号やメッセージが届きました。「お前の行動はすべて見えている」

 

ある被害者は、自身が警察署や弁護士事務所に入っていく瞬間に「今どこにいるか知っているぞ」という

 

テキストメッセージを受信しました。

 

 

エプスタイン側が民間の調査会社やハッカーを雇い被害者たちのスマートフォンのGPSや通信を

違法に監視・盗聴して「いつでも消せる」という恐怖を植え付けていたことが、判明しています。

 

 

📄 3. 過去の「恥ずかしい写真や映像」を使った恐喝(ブラックメール)

 

エプスタインの邸宅(マンハッタン、パームビーチ、私有島)には、

いたるところに隠しカメラが仕込まれていました。「家族や世間にバラす」少女たちが

逃げ出そうとしたり、告発しようとすると、マクスウェルらは、彼女たちが邸宅で撮影された

際どい写真や、映像などを突きつけ、「警察に言えば、これをお前の学校や両親、将来の結婚相手に送りつける」

などと脅迫しました。これにより、少女たちは自責の念と恐怖から、何年も沈黙を強いられました。

 

 

🏢 4. 親の「仕事」や「立場」を人質にした経済的脅迫きょうはく

 

エプスタインは、被害者の少女たちだけでなくその背後にいる

「家族の生活基盤」を徹底的に調べて、人質に取っていました。

父親の解雇をプロット: パームビーチの地方裁判所の記録によると、

ある被害児童の父親が、地元企業で働いていることを知ったエプスタインは、

 

その企業の経営者(自身の知人)に圧力をかけ、父親を解雇させようと画策しました。

「お前が口を開けば、お前の父親の仕事がなくなり、家族全員がホームレスになる」という

家族の生殺与奪の権を握る脅しを行っていたのです。

 

 

🚗 5. 自宅周辺での「物理的な威嚇いかく行為」

 

告発に踏み切ろうとしたサバイバーの自宅周辺には、黒い窓のSUVが何日も停まり続けたり

夜間に自宅の窓ガラスが割られる、庭に不審なものが投げ込まれる

といった嫌がらせが多発しました。

 

 

 

「エプスタインが死んでも終わらない」

2019年にエプスタインが拘置所で、なぞの死を遂げた後も

 

「マクスウェルが逮捕されるまでの間」被害者たちの元には

 

「彼が死んでも、背後にいる大物おおものたちの組織(ネットワーク)は

 

お前をぜったいに許さない」という、不気味な警告状が届き、彼女たちは

 

常に命の危険を感じて、生きていました。

 

 

(バージニアには、電話番号も居場所も教えていないのに

マクスウェルから、ちょくせつに口止めの電話がかかって来た)

 

 

エプスタインの性搾取システムは、単なる個人の犯罪ではなく、巨万の富、一流の法曹界

そして裏の調査機関をフル活用した「国家規模の口封じシステム」であったため、少女たちは

何十年もの間、声を上げることができませんでした。この組織的な脅迫をさらに詳しく

調べるにあたり、ギレーヌ・マクスウェルが裁判でこれらへの関与をどう弁明したかある

いは被害者たちを支えた弁護士たちへの妨害工作など、さらに詳しく知りたい情報はありますか?

 

ギレーヌ・マクスウェル受刑者が裁判で展開した「関与の全面否定と責任転嫁」の弁明、

 

および被害者たちを支えた弁護士たちへの「法曹界の権力を悪用した執拗な妨害工作」

 

詳細は以下の通りです。

 

 

 

⚖️ 1. ギレーヌ・マクスウェルが裁判で展開した弁明

 

2021年に行われた連邦裁判において、マクスウェル側は被害者への脅迫や調達への関与を

一切認めず、主に以下の3つの論理で無罪を主張しました。

  • 「エプスタインの身代わりにされた」という主張。弁護団は、マクスウェルが
  • 「すでに死亡(自殺)しているエプスタインの『身代わり(スケープゴート)』として、
  • 政府や世論の怒りを鎮めるために不当に起訴されただけだ」と主張しました。
 

被害者たちの「記憶の信頼性」への攻撃

  • マクスウェル側は、脅迫や虐待を証言したサバイバーたち(アニー・ファーマー氏ら)に対し、
  • 20年以上も前の出来事であり記憶が改ざんされている。エプスタインの被害者救済基金から
  • 巨額の補償金を得るために、話を誇張・捏造している」と、法廷で激しく攻撃しました。
 

「私は何も知らなかった」という徹底的な無知の擬装

  • エプスタインの邸宅の運営や飛行記録(フライトログ)に深く関わっていたにもかかわらず、
  • 「私はただの同居人、あるいはイベントの主催者に過ぎず、ジェフリー(エプスタイン)が
  • 少女たちに何をしていたかは全く知らなかった」と一貫してトカゲの尻尾切りを試みました。
 

結果

 

裁判所はこれらの弁明を完全に退け、彼女が

  • 組織的なリクルートや脅迫の中心人物であったと認定。
  • 禁錮20年の有罪判決を下しました。

 

 

🛡️ 2. 被害者側弁護士への凄まじい妨害工作

 

エプスタイン事件で被害者たちの代理人を務めたブラッドリー・エドワーズ弁護士らは、

エプスタイン側が雇った超大物弁護団(アラン・ダーショウィッツら)から

法廷内外で破滅的な妨害を受けました。

 

 

「名誉毀損」での逆提訴(カウンター・スート)
エドワーズ弁護士が被害女性たちのためにエプスタインを民事提訴した際、

エプスタイン側のアラン・ダーショウィッツ弁護士らは、エドワーズ弁護士個人を

「虚偽の告発で依頼人の名誉を傷つけた」として数百万ドル規模の反訴(逆提訴)を仕掛けました。

 

弁護士としてのキャリアと財産を人質に取り

訴訟を取り下げさせようとする典型的なSLAPP(威嚇訴訟)でした。

 

弁護士資格の剥奪を狙った「懲戒請求」の乱発。

 

エプスタイン側は、法曹界のネットワークをフル活用し、

エドワーズ弁護士の取材手法や倫理に問題があるとして、

フロリダ州の弁護士協会に対して何度も懲戒請求を申し立てました。

 

私立探偵による弁護士事務所の「監視と情報窃盗」

 

被害者側弁護士の事務所の周辺には、常にエプスタイン側が雇った情報機関OBなどの私立探偵

の車が配置され、誰が事務所に出入りしているか(新たな被害者の特定)が監視されていました。

 

また弁護士たちの通信の盗聴や、ゴミ箱から書類を漁る行為なども

横行していたことが後に明らかになっています。

 

 

そう言えば

 

エプスタインファイルに

 

どこかのアパートのゴミ置き場にゴミを捨てる女性を変な位置から盗撮した謎の写真があった。

 

 

これだ。

 

 

EFTA01239712  謎のアングルの写真も

 

EFTA01239713       この女性は、監視でもされてるんだろうか?

 

これは弁護士じゃなくって、脅されてる被害者ぽい(マクスウェルなら顔を黒塗りで隠さないから)

 

あきらかに盗撮だよね?

 

 

EFTA01239712.pdf - DataSet 9

 

EFTA01239713.pdf - DataSet 9

 

 

米司法省が管轄する公式特設サイト

(エプスタイン・ライブラリー)

 

 

www.justice.gov

 

Search Full Epstein Library

 

Search【ファイルナンバー】

 

 

アパートのゴミ捨て場にいる女性を上から撮った写真 エプスタインが持っていた写真群の一部。

 

 

これこれ謎の写真群。

 

>また、弁護士たちの通信の盗聴や、ゴミ箱から書類を漁る行為なども横行していた

ことが後に明らかになっています。

 

 

(スノーデンが、米が日本の政治家とか要人の電話もメールもハッキングしてるって警告していたね)

 

 

 

この文書の写真は

 

こういうのと関係があるんだろうか?

 

 

謎の写真群は他のファイルと違ってプライベート写真っていうより事件っぽい感じがある

 

どこかの女子学校の集合写真の、生徒たちの顔が、黒塗りで隠されているのとか。

 

 

これとかは記念撮影っぽいのに、なんでひとりは黒塗りじゃないのか謎の写真。

 

 

このへんあたりのファイルナンバーに、なんかこんなのがかたまってる

 

(海外サイトの検証画像で話題になってた写真群。)

 

 

EFTA01239700.pdf - DataSet 9

 

EFTA01239695.pdf - DataSet 9 これブータンじゃないよね?カンボジアかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

エプスタイン事件を追及したジャーナリストたち

(ジュリー・K・ブラウン記者やヴァニティ・フェア誌のジョン・コノリー記者ら)は、エプスタインが雇った元MI6や元モサドなどの情報機関出身者からなる私立探偵や、巨額の資金力を背景にした司法のハッキングによって、常軌を逸した組織的嫌がらせとキャリア破壊の工作に晒され続けました。彼らが直面した「ジャーナリズムの口封じ」の具体的な実態は以下の通りです。

 

 1. 情報機関OB(ブラック・キューブ等)による「追跡・尾行・隠し撮り」

エプスタインとギレーヌ・マクスウェルは、もと情報機関が運営する世界最高峰の民間調査会社や

元モサドなどのスパイたちを金に飽かせて雇い、記者たちを24時間体制でマークさせました。

 

  • ターゲットの先回り: 記者が被害女性(サバイバー)や目撃者に取材を申し込もうと
  • すると、探偵たちが先回りしてその人物の自宅周辺を監視し記者と接触した瞬間写真を撮影。
  • その後「これ以上話すとどうなるか分かっているな」とひがいしゃを脅迫して
  • 取材ルートを物理的に潰しました。

 

  • 自宅やオフィスの常時監視: ジュリー・K・ブラウン記者らの自宅や
  • マイアミ・ヘラルド紙のオフィスの前には、常に黒い窓の不審なSUVが
  • エンジンをかけたまま何日も停まり続け、「お前の行動はすべて把握している」
  • というプレッシャーを与え続けました。

 

 

2. スマホのハッキングとデジタル空間での「身元の特定」

 

エプスタイン側の調査チームは、高度なハッキング技術を用いて、記者たちの通信を傍受していました。

 

 

 

取材源(ソース)の割り出し: 記者が誰とメールや暗号化アプリで連絡を取り合っているかを

暗にハッキングし、情報提供者を特定。その提供者の親の仕事や家族のプライバシーを人質に取り、

経済的・社会的な脅迫を行って情報を引き揚げさせました。

 

 

 

⚖️ 3. 大物弁護士による「メディアへのSLAPP(威嚇訴訟)」と破産恐喝

 

エプスタインの側の、アラン・ダーショウィッツ弁護士らは、記事が世に出るのを防ぐ、あるいは

 

出た記事を「偽物」にするために、法的な恫喝を行いました。

 

新聞社丸ごとの破産脅迫: 

  • 記事を掲載しようとする新聞社や雑誌社に対し、「もし1文字でも事実と異なる内容や
  • こちらの名誉を傷つける内容を載せれば、数億ドル規模の損害賠償訴訟を起こし、
  • お前たちの会社を確実に倒産(破産)させる」という公式書簡を送りつけました。
  • メディア業界の不況の最中にあった新聞社の上層部にとって、この脅しは強烈な内部検閲
  • (記事の差し止め)として機能しました。

 

 

🏆 4. ジャーナリストとしての「キャリアの抹殺工作」

 

記者の人格や社会的信用そのものを破壊する工作

キャラクターアサシエーションを組織的に行いました。

 

賞の受賞妨害: ジュリー・K・ブラウン記者の執念の連載「Perversion of Justice」が世界的に大絶賛されピュリッツァー賞の有力候補になった際、

  • アラン・ダーショウィッツ弁護士は、ピュリッツァー賞委員会へ「彼女の報道は捏造だ」とする
  • 抗議文を直接送りつけ、公的な栄誉を奪い去ろうと画策しました(のちに2026年3月、
  • 委員会は彼女の正当性を認め、特別賞を授与しています)。

 

「偏向記者」のレッテル貼り: テレビやSNS、エプスタインと繋がりのある他の有力

  • メディアの幹部を使い、「あの記者は売名のために大富豪を嵌めようとしている狂人だ」
  • という嘘のキャンペーンを張り、記者を業界内で孤立させようとしました。

 

エプスタインの「見えない監視の目」は、被害者だけでなく

真実を伝えようとするジャーナリズムに対しても牙を剥き、

国家機関と並ぶほどの力で言論を弾圧していました。

 

ジュリー・K・ブラウン記者をはじめとするジャーナリストたちが、

これほどの恐怖の中でペンを折らなかったことこそが、この巨大な闇を暴く最大の鍵となりました。

 

これらジャーナリストへの妨害工作について、さらに深く知りたい情報はありますか?

もしよろしければ、以下の中から気になる項目をお知らせください。

 

 

  • エプスタインがメディアへのイメージ洗浄に使った
  • 「PR会社や御用学者」の隠蔽工作
  • 妨害をはねのけてジュリー記者が勝ち取った
  • ピュリッツァー賞授賞式(2026年3月)の反響
  • 事件を最初に揉み消そうとした当時の大手メディア
  • (ヴァニティ・フェア誌など)の内部告発
 
 

 

 

 

生存者たちの証言を軸に、ジェフリー・エプスタインの共犯者であるギレーヌ・マックスウェルの

人身売買裁判を描いたドキュメンタリー『ギレーヌ・マックスウェル: 権力と背徳の影で』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

自己顕示欲 で呟きを検索してみたら

 

けっこう、ヘビーな感じの呟きが多かったけど。

 

 

自己顕示欲のメガネちゃんって絵にちょっと癒された☺️

 

 

自己顕示欲も、いい方に働けば、けっこういいいよね?

 

 

 

待って、ダメなのはマウンティングか、

 

 

でも自己顕示欲を迷惑行為で満たす歪んだひとも多くいるっぽいから

 

 

やっぱりそっちも良くない。って書いても、そういうひとにはべつに伝わんない。

 

 

 

っと、そういうこと。

 

 

 

 

 

 

自己顕示欲 迷惑 とかで検索してたら

 

迷惑動画が出てきて炎上してて

 

(仲間で固まって撮影しながら

見知らぬお婆さんをこづいて逃げる動画)

 

(おばあさんをこづいて得意げに自己顕示している動画)

 

最近の事件かと思ったら、どうやら3年前くらいの炎上事件だった。

 

 

 

しばらくネットから離れてたから知らんかった。。。

 

 

 

まとめサイトより引用

 

 

20. ハムスター名無し

2023年04月22日 22:20

これが「面白い」と思う感性よ

 

 

26. 名無しのハムスター

2023年04月22日 22:22

どういう考え方があったら、こういうことしようって話になるの?

そして行動に移せるの??なにもかもわからん

 

 

9

33. ハムスター名無し

2023年04月22日 22:24

 

他人を巻き込んで迷惑かけつつ、私は頭が残念な人間ですって自己紹介動画撮影

 

 

 10

34. 名無しのハムスター

2023年04月22日 22:24

 

これを面白いからやったろ!ってなる感性がよくわからんわ

 

 

35. ハムスター名無し

2023年04月22日 22:24

 

「事の重大さに気付いて息子は憔悴しています」までがテンプレ

 

親も似たような感じなのでは?

 

 

50. 名無しのハムスター

2023年04月22日 22:29

昔の悪さとノリが違う感じがする

 

 

252. 名無しのハムスター

2023年04月23日 08:19

 

>>8
 

イタズラの延長とも、という記事自体どうかしている。

 

 

11. 名無しのハムスター

2023年04月22日 22:18

 

自分より弱い奴にしかイキれない卑怯者

 

 

23. ハムスター名無し

2023年04月22日 22:21

 

自分より弱い奴にしかやらないってはっきりわかんだね

 

 

67. 名無しのハムスター

2023年04月22日 22:47

>>65
 

下に堕ちた奴が増えたからと言ってお前のランクは上がらん

 

 

こんな感じなってた。

 

 

動画見て中学生かと思ったら(小学生でもやらないよね)高校生だった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんか個人的にあんまりで

 

そんな書きたくもないんだけど

 

クールジャパン失敗おじさんの経歴が

 

どんどん謎すぎる。。。

 

 

>中村伊知哉氏と伊藤穣一氏、在籍時期は同じではないものの、つながるでしょうね。

 政策失敗しようが、エプ問題で役職おろされる位の人物だろうがまた日本の政策に関われるの

ほんと謎すぎですね。 MITメディアラボ内の1部にソロスが資金提供していた時期もあった様です。

 (伊藤穣一氏就任前)

 

 

>中村伊知哉氏の経歴 総務省インターネット政策担当→ MITIメディアラボ教授 

伊藤穰一と同じエプスタイン人脈かな?

 

 

 

 

 

 

 

ジョージソロスっていう人は

 

エプスタイン文書で、表舞台から消えた人物らしい。

 

 

すべてに絡まってくるMITメディアラボっていったい。。。。。

 

 

 

 

 

>ジョージ・ソロスは自宅軟禁中。息子はドバイへ逃亡した。

2026年3月6日午前5時 アメリカが眠っている間に、連邦捜査官が

ニューヨーク州カトナにあるソロスの邸宅を包囲した。47人の捜査官、12台の装甲車、

そして上空を旋回するヘリコプター。30年間、アメリカにおけるあらゆる暴動、あらゆる検察官、

あらゆる国境開放政策に資金を提供してきたジョージ・ソロスは、今や連邦の監視下に置かれ、

自宅に監禁されている。手錠もかけられず、容疑者連行も行われていない。まだだ。しかし、

息子のアレクサンダー・ソロスはそこにいなかった。

 

彼は午前3時22分、テターボロ空港からプライベートジェットに乗り込み、ドバイへと向かった。

 

 

ドバイと言えば伊藤穰一が仲良しのスルタンにお願いして居住権を持ってるところか。。。

 

 

 

EFTA00003556

 

ドバイのスルタンとエプスタイン

 

EFTA00003556.pdf - DataSet 2

 

 

EFTA00003557.pdf - DataSet 2

 

 

EFTA00003559

 

EFTA00003559.pdf - DataSet 2

 

 

EFTA00003560.pdf - DataSet 2

 

スルタンと誰か

 

 

 

トランプさんの立ち位置が未だよくわからないけど

 

ソロス関連だとこんな

 

 

 

 

 

ソロスとネタニヤフが別に仲良くない事なんかしってるし

 トランプは家族ぐるみでネタニヤフとなかが良かったのもしってるし

そんな事はどうでも良い

 

ソロスやロスチャイルドなんか戦争屋は両建てだから 

どっちの味方と言うより 殺し合いさせて 復興でも儲けるから 

お金を積めば誰でも仲間になる

 

22:11 · 2026年9月12日·

 

 

 

 

 

 

>ソロスはトランプを詐欺師と言うが、言うまでもなくソロスもまた詐欺師

 

 

タイタニック🚢陰謀論。

 

>3人の富豪を沈めるために、豪華客船におびき寄せたて沈めた説。

 

こんな感じですごいのかも?

 

そこらへんとかよくわからん。

 

 

>中村伊知哉氏と伊藤穣一氏、在籍時期は同じではないものの、つながるでしょうね。

政策失敗しようが、エプ問題で役職おろされる位の人物だろうが

 

また日本の政策に関われるのほんと謎すぎですね。

MITメディアラボ内の1部に

 

ソロスが資金提供していた時期もあった様です。

 

 

 

 

 

>横から失礼いたします。 

 

経緯を見ている限り 貴殿は反AIから批判されているのではなく

 

 クールジャパン機構の結果を受けて批判されているのだと思われますよ

 

 

>中村さんが怒るべき相手って

反AIでもクールジャパン失敗おじさん呼ばわりしてる世間でもなくて、

アンタを盾にして後ろで隠れてる卑怯な「クールジャパン機構」の皆さんだろう。

 

 

引用

 

 

なんか個人的にあんまり楽しくないので

 

そんな書きたくもないんだけど

 

クールジャパン失敗おじさんの経歴が

 

どんどん謎すぎて理解不能すぎる。。。

 

 

 

>役人やフランステレコムの技術者にメシを食わせ

て、情報を取るといったことをしていました。

 

一一中村さんはフランス語を喋れるんですか? 

 

中村:いや、全然できないです。できないので

言葉がわかる人を一緒に連れて行って、メシ食わし

ながら色々話してもらうんですよ。

 

ーーつまり敵状視察ですね。

 

中村:そうです。期待されている役目はそれですね。

 

ーーパリでのご経験によって、何か得たものはありましたか?

 

 

伊藤穰一と仲良しで、元セガの顧問で郵政省

 

MITに100億寄付して(エプスタインでいうところの

 

ビクトリアシークレットの社長的な中村推しのセガのひとがMITに

 

100億円を寄付して客員教授にならせて貰ったという)

 

とかって壮大に広がっていってて、謎の経歴すぎる。

 

 

 

>なお、中村伊知哉氏がなぜ「少年ナイフのディレクター」をプロフィールに書いたか、

は20年前、彼が官僚を辞めて10年経ってないインタビューを見ると、よく分かる。

行きがかりで郵政省を辞めて一応の肩書を得るもまだ何者でもない30代、

 

音楽業界とも関係してコーディネーター的に仕事をしていくのに「郵政省の官僚でした」

「MIT客員教授」では通らない。若い時に業界の端っこにいて、そこから官僚辞めて

パンクな形でまた関係します、という名刺ですよね。界隈を長年浮遊して謎の偉い人になったから

イタい感じになってるけど今さら外せない。

 

 

 

>謎の偉い人

これが1番簡潔でしっくりする表現かも。

 

 

>クールジャパン失敗おじ中村伊知哉さんが気になったのでwiki見てみたら、

MITメディアラボの客員教授、研究員してたんね。 郵政省のキャリア組からの

ADSL見つける方が困難な時代のパリに何故か2年も調査に行ってて(得られたものは?

と聞かれて一般の留学生の様な回答w)官僚コースって一体…

 

 

 

 

2、3個しかツイート見てないけど、それだけでもなんか

 

この得も言えぬ暑苦しさというかなんだかの原因は、本人が意識してないと思うけど

 

自己顕示欲と自己アピールの巨大な塊だっていうのが、溢れ出ていて

 

 

(あと、どうしてもマウントを取りたい、取らなければ、というのも見える気がする)

 

(もうじゅうぶん偉い人なんだから、わざわざ下の人に(一般庶民とかに)、

 

無理にマウントを、取ろうとしなくてもいいのに謎すぎる。)

 

 

🤖AIに聞いてみたら、自己顕示欲が強い人は、

 

習慣的に上か下かが、ものごとの判断基準になってる人だとか

 

自己顕示欲が強い人は、単に「目立ちたい」「認められたい」だけでなく、心の根底に

「勝ち負け」や「上下関係(マウンティング)」の評価軸を持っていることが多いためです。

 

彼らの心理や判断基準には、以下のような特徴があります。

 

 

相対評価でしか自分を保てない

 

1. 相対評価でしか自分を保てない

  • 他者との比較: 「自分が幸せか」ではなく、
  • 「周りより優れているか(上か)」で物事を判断します。
  • 心の安定: 誰かを見下す(下を作る)ことで、
  • 相対的に自分の位置を高く保ち、安心感を得ようとします。

2. コミュニケーションが勝ち負けになる

  • 自慢話: 自分の持ち物、実績、人脈をアピールして
  • 「上のポジション」を取ろうとします。
  • アドバイス: 常に助言やダメ出しをして、
  • 相手より「上の立場」に立とうとします。

3. 表裏一体の「強い劣等感」

  • プライドの裏返し: 常に「下に落ちること」を恐れています。
  • そのため、自分より優秀な(上)を見ると、過剰に嫉妬したり、逆に
  • 過剰に媚びたりすることがあります。

 

 

この界隈に共通するところが

 

そこだけは、わかりすぎるほどわかるんだよね。

 

 

オタクは自分が純粋に好きなことにのめり込むでしょ?

 

このおじさんはすべて何某かのアピールでやってる感じが

 

みえるから?暑苦しいのかも?表現むずい。

 

 

私もいろんなこと好きだけど

 

自分がオタクだと言うには、オタクの人に失礼な知識レベルだから

 

全然思わないけど。

 

 

クールジャパンおじさんは

 

なんらかの自己顕示欲と、自分を大きく見せる欲が

 

異様に強いのかな?って感じに見える。

 

 

そんで

 

何故か伊藤穰一と同じMITメディアラボ関連の日本人だった。

 

 

という謎。。。

 

 

 

>中村伊知哉氏のご功績は、ご自身の溢れ出る承認欲求のおかげで

何かと包み隠さず発信されていることではないかと思っています。

言葉の選び方が酷い点はさておき。公に晒されることで現場認識

との乖離が表面化する点。対話はゼロで自己顕示欲のための滑稽な発信。

 

別のインタビューにボガンボスとか出てきた

 

『魚ごっこ』一曲しか知らないけど。

 

ぶっちゃけ少年ナイフも嫌いじゃないんだけど

 

すいきんちかもくどってんかいめい〜くらいしか曲は覚えてないけど

 

あれもこの人の作詞なんだろうか?とか思うと興醒めという程度の興味で。

 

 

(巻き込まれてるだけと思うから、色眼鏡でみないよう気をつけなければ。自戒)

 

 

 

 

 

『初期のインターネット界隈でMITメディアラボの日本人』っていうのが

 

 

この『謎の偉い人界隈?』

 

 

でバンドブームの頃のボガンボス界隈の京都界隈?やっぱり謎。

 

 

--ご出身は京都ということですが、大学までずっと京都にいらしたんですか?

 

中村:そうです。

 

--そして、在学中に少年ナイフのプロデュースをなさっていたんですね。

 

 

中村:はい。詞や曲を書いたり、ちょこっとギターを弾いたりしている裏方ですね。

彼女達を見てるとピュアでちゃんと表現しようとしてるので、自分はそれを下で支えたいな

という気持ちがありまして、今もずっとやっています。

 

--ご自身はもともと音楽の道に行こうという気持ちはあったんですか?

中村:ありました。というか大学の時は音楽しかしていなかったですね。

 

当時は日本のパンクが出てきた頃で、ちょうどその辺りの方々と音を鳴らしていました。

私の数年上に近藤等則さんがいらして、2年上にボ・ガンボスのKYON、

2年下に亡くなった どんとがいました。

 

 

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エプスタイン島の『黒板の書斎

 

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