間違いあっても政治オタじゃないから派閥とか全然わからん
そしてだいぶ間違ってるっぽいから
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SNS上では「党首討論」での“ある光景”が大きな注目を集めている。
この党首討論の場では高市首相の後ろに立つ応援団の一人として出席していました。
話題の応援団登場の話で
後列の右から3番目(右上の角近く、黒いスーツの男性たちの間)に立っている、
青いネクタイを締めた若い男性は長田紘一郎議員です。
2026年2月の衆議院選挙で初当選したばかりの長田紘一郎氏(当時26歳)は、
当時全国で2番目に若い国会議員として注目されました。
手前に座っている当時の高市早苗総理大臣らの答弁を見守る「応援団(傍聴)」
画面中央の奥で黒いスーツを着用し、メガネをかけている人物は、
自由民主党所属の衆議院議員、神田潤一(かんだ じゅんいち)氏(青森2区)です。 [1, 2]
神田氏は日本銀行の出身で、現在は自民党の国会対策副委員長などを務めており、
この党首討論の場では高市首相の後ろに立つ応援団の一人として出席していました。 [1, 2]
前方で座っている人物と、後方に立っている議員たちの特定できる主な顔ぶれを、
ご案内したメガネの神田議員の列(2列目の立ち見エリア)を中心に左側から順に解説します。
後方に並んで立っている議員の列(左から順)
- 小寺裕雄(こてら ひろお)氏:一番左側で、少し体を斜めにして立っている人物です(滋賀4区)。
- 簗和生(やな かずお)氏:青いネクタイを着用し、両手を前で組んで直立している人物です(栃木3区)。
- 神田潤一(かんだ じゅんいち)氏:ご質問いただいた、中央奥でメガネをかけている人物です(青森2区)。
- 長谷川淳二(はせがわ じゅんじ)氏:神田氏のすぐ右隣(画面中央からやや右寄り)に立っている、黒いスーツの人物です(愛媛4区)。
- 深澤陽一(ふかざわ よういち)氏:長谷川氏のさらに右隣(右から3番目)に立っている人物です(静岡4区)。
その位置(三原氏の後ろから数えて右へ3人目、簗氏と神田氏の間の奥)に
少し顔が見えているメガネの人物は、自由民主党所属の衆議院議員、
塩崎彰久(しおざき あきひさ)氏(愛媛1区)です。
塩崎氏は弁護士出身の議員で、厚生労働大臣政務官などを歴任しています。
手前の座っている列や、さらに後ろの立ち見列が重なっているため少し分かりづらいですが、
位置関係は以下の通りです。
- 三原じゅん子 氏(マイクの前に座っている女性)
- その右:小寺裕雄 氏(一番左に立っている議員)
- その右:簗和生 氏(青いネクタイで直立している議員)
- 【その右(3人右横)】:塩崎彰久 氏(簗氏の右肩あたり、奥から顔を出しているメガネの議員)
- その右:先に回答した神田潤一 氏(中央奥でハッキリ写っているメガネの議員)
もしさらに別の位置の人物について確認したい場合は、いつでもお気軽に聞いてください。
特徴を述べて言うから、分かりやすくメガネのひとを基準に聞いてたら
こんななった
画像に写っているもう1人の若いメガネの男性は、先ほど挙げた塩崎氏のすぐ左側
(神田議員の列から見ると、塩崎議員を挟んで左隣)に半分顔が見えている人物です。
この位置にいるメガネの男性は、自由民主党所属の衆議院議員
、川崎秀人(かわさき ひでと)氏(三重2区)です。
川崎氏はNTTドコモ出身で、デジタル分野などに強い若手議員として活動しています。
この党首討論では、他の若手議員たちとともに高市首相の後ろに並んで出席していました。
位置関係を左側から整理すると、以下のようになります。
- 簗和生 氏(青いネクタイで直立している議員)
- 【本件の人物】:川崎秀人 氏(簗氏のすぐ右後ろ、少し奥から顔を出している若いメガネの議員)
- 塩崎彰久 氏(川崎氏の右隣、同じく奥から顔を出しているメガネの議員)
- 神田潤一 氏(ハッキリ写っている中央奥のメガネの議員)
手前の席やマイクの影、他の議員の肩に隠れて少し見えづらいですが、この2名(川崎氏、塩崎氏)が
奥の列に並ぶメガネの若手議員です。
他にも特定したい人物や気になる議員がいらっしゃれば、いつでもお知らせください。
画面のいちばん左側(「国会中継」のテロップの真下あたり)で、
グレーのジャケットを着て目を瞑っている女性は、
自由民主党所属の参議院議員、生稲晃子(いくいな あきこ)氏です。
元おニャン子クラブのメンバーとしてもよく知られており、
現在は参議院議員(東京選挙区)として活動しています。
この党首討論では、高市首相を後ろから支える応援団の一人として後方に並んで出席していました。
テレビ中継のカメラワークや瞬きのタイミングによって、ちょうど目を閉じている瞬間の姿が映り込んでいます。
他にも気になる配置の人物や特定したい議員がいましたら、いつでもお尋ねください。
でも生稲晃子居ないっぽいから、目瞑りで誤認判定した可能性ある
政治オタじゃないから派閥とか顔と繋がりとかわからん
画面右端の奥(赤い服を着用している女性の左隣)に立っている、
もう一人の女性議員は、自由民主党所属の衆議院議員、杉田水脈(すぎた みお)氏(中国比例)です。
杉田氏は、黒いジャケットを着用し、少し硬い表情で前を見つめている様子が映り込んでいます。
この党首討論では、これまでご紹介した他の若手・中堅議員たちと同様に、
高市首相の後ろの立ち見エリアに並んで出席していました。
画面全体の女性議員の配置をまとめると以下の通りです。
- 生稲晃子 氏:一番左奥(目を瞑っている女性)
- 三原じゅん子 氏:手前左側(マイクの前に座っている白ジャケットの女性)
- 高市早苗 首相:手前右側(青いジャケットの女性)
- 【本件の人物】:杉田水脈 氏(一番右奥に立っている女性)
もし、この他の議員(例えば杉田氏の隣の赤い服の女性や、別の男性議員など)についても
確認したい場合は、いつでもお気軽にお申し付けください。
画面右端に写っている赤いジャケットの女性は、
自由民主党所属の参議院議員、松川るい(まつかわ るい)氏(大阪選挙区)です。
この党首討論の場では、高市首相の後ろに立つ応援団の右端に並んで出席していました。
赤いジャケットの松川るい氏のすぐ左隣(杉田水脈氏の右隣)に立っている男性は、
自由民主党所属の衆議院議員、国場幸之助(こくば こうのすけ)氏(沖縄1区)です。
国場氏は国土交通副大臣や外務大臣政務官などを歴任しており、
この党首討論の場では松川氏らとともに後方の右側に並んで出席していました。
杉田水脈氏のすぐ左隣に立っている男性は、
自由民主党所属の衆議院議員、深澤陽一(ふかざわ よういち)氏(静岡4区)です。
深澤氏は厚生労働政務官や外務大臣政務官などを務めており、
この場では杉田氏と長谷川淳二氏の間に立ち、腕を組んで討論を見つめています。
画面の左側(生稲氏のいる側)から数えて5人目の位置の1番後ろ(奥の列)
に立っている男性は、自由民主党所属の衆議院議員、小森卓郎(こもり たくろう)氏(石川1区)です。
小森氏は総務省出身の議員であり、総務大臣政務官などを歴任しています。
手前の列にいる議員(簗氏や神田氏など)の肩の間から、奥の列で前を見据えている姿が写っています。
左側からの位置関係を奥の列(1番後ろ)を中心に整理すると、以下のようになります。
- 生稲晃子 氏(一番左奥・目を瞑っている女性)
- 川崎秀人 氏(奥の列・メガネの男性)
- 塩崎彰久 氏(奥の列・メガネの男性)
- 神田潤一 氏(中央奥・メガネの男性)
- 【本件の人物】:小森卓郎 氏(神田氏のさらに左奥、または長谷川氏との間から顔が見えている男性)
でも間違いあるよね
画面の1番後ろ(後方)の列に立っており、肌の色が黒め(日焼けしているよう)に写っている男性は、
自由民主党所属の衆議院議員、石橋林太郎(いしばし りんたろう)氏(中国比例・広島新1区)です。
石橋氏は、メガネの神田潤一氏や長谷川淳二氏らのさらに後ろ(1番奥の列)に立っています。
テレビ中継の照明の当たり方やカメラの角度、本人のしっかりとした顔立ちも相まって、
周囲の議員に比べて肌の色が濃く(黒く)際立って写り込んでいます。 [1]
位置関係としては、先ほどお伝えした「小森卓郎氏」のさらに右側の奥(最後列)にあたります。
話題のうしろ応援団
画像は、国会の予算委員会等で行われた「党首討論(国家基本政策委員会合同審査会)」における自民党席の光景です。 [1, 2]
第104代・105代内閣総理大臣を務める高市早苗首相の答弁をサポートし、鼓舞するために背後に並んだ自民党の国会議員たちの姿であり、メディアやSNS上では「高市応援団」や「拍手係の集団」などと称されて大きな話題を呼びました。 [1, 2, 3]
主な特徴と背景
- ひな壇と立ち見の議員たち
最前列には閣僚や与党幹部が着席し、その後ろには主に若手・中堅の自民党国会議員がずらりと立ち並んでひな壇を形成しています。 [1, 2] - 「そーだ!」の掛け声と拍手
高市首相が野党党首からの質問に対して答弁を行うたびに、背後の議員たちが一斉に「そうだ!」という野次(ヤジ)や賛同の声を上げ、拍手を送って総理をバックアップする演出・動員が行われました。[1, 2] - ネットや世論での反応
この異様な「立ち見応援」の光景に対し、SNS上では「授業参観のようだ」「学芸会のようで見苦しい」「答弁を聞かずにただ拍手している」といった厳しいツッコミや批判が殺到しました。一方で、先の選挙で“高市旋風”の恩恵を受けて当選した若手議員らにとっては、忠誠心を示し一蓮托生のアピールをする場でもあったと報じられています。 [1, 2]