んで、結局エプスタインってイルミナティだと思う。
イルミナティについて
スヴァリさんによる解説。
- 厳格な階層: 下層メンバーは組織の真の目的を知らされません。
- 情報の分断: 上位階級のみが「真実」を共有する仕組みです。
寺院も内装とか見れば見るほどイルミナティで
最新の寺院内部の取り壊し前の動画を
海外サイトに出てたんだけど
壁紙の海側の内装(本棚側じゃない)
エジプト文字がびっしりで
もろイルミナティ。
もしかしてFBIが写真撮る前には
内部に有名な三角のマークも
ガッツリあったっんじゃないかな?
それを今でも頑なに隠したいとしたら
もう公認レベルでバレバレになってるよね?
だけども上位の目的は、下位には教えないから成り立ってるのが
イルミナティ組織らしいから(スヴァリファイル)
やっぱり今でもイルミナティだったってことは
まだ隠したいんだろうか?
寺院の秘密って、結局
『イルミナティのシンボルだった』ってことじゃないのかな?
日時計は大きすぎて隠せなかったけど
あれは衛星からも見える場所だから
見られても謎レベルに仕上がってるとか?
これみたら全面じゃなくて
内部が書斎みたいになってて家具もあって
机に座ると、それが眺められる位置の窓枠の周りがぐるっと
ブルー基調で金色のエジプト文字がデザインされてた感じ。
これだこれだ
解体中の写真だけど、痕跡が残ってる画像があった。
これの使ってる時の動画があったんだけど
『王様の書斎』って感じの内部だった。
建設中のあの寺の内部の写真
正確には建設中ではなく、これは彼の死後(とされる12日目だっけ?)
FBIが家宅捜索した時の写真だよ。
壁に書かれたヒエログリフは何を意味するの?
本棚には、濡れた本や写真があるね。
他の写真を見ると、その棚はほとんど空っぽだよ。
あの壁にあるシンボルは何?
たぶんカバラの戯言だろうな
いくつかのメールには、オーディオ機器とコンピューターに関する
スタッフ間の議論が含まれています。
こっちの下の写真群には
たしかエジプト文字はなかった。
解体中の内部の写真がいっぱい出て来た
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%209/EFTA01166258.pdf
もしかして、この特徴的な壁の柄にも意味あるのかな?
オカルト班とかホラー映画界隈、得意なんじゃないの?
イルミナティ関連のこういうの?
詳しそうなところあった
けどガガさんってよく言われてるけど
どこまでがどうでどうなってるんだ??
ガガは出て来ないけど
アラモヴィッチって言う人は、マリアの絵画に
だいぶ関越注意な、えげつない絵で描かれてた人ではある。
ソロスとガガとアラモヴィッチら他たくさん集まって
ロスチャイルドの悪趣味パーティみたいのをしてた動画が
そのサイトにあるけど?
エプスタイン島のテンプルがイルミナティの王様の書斎だとしたら
書斎で、こういう話し合いをしたり
日時計の場所に集まって悪趣味パーティーしてたのかな?
メタルとかかっこいいけど
あの手のロスチャイルドの悪趣味パーティは
ぜんぜんいいとか思えん。スタイリッシュでもないし。
なんでだろう。趣味の問題?
でもウォーレンさんも悪趣味って言ってるよね
この人は何も知らなかった人なのかな?
AIによる概要
バフェット氏の見解: バフェット氏は米CNBCのインタビュー等で、
ゲイツ氏の過去の行動について「悪趣味(distasteful)であり、
彼は間違いを犯した」と述べています。ただし、今回の寄付停止の
ゲイツ氏側の弁明: ゲイツ氏や財団側は、エプスタイン氏との接触は
「慈善事業の資金調達のためであった」と釈明していますが、元妻
メリンダ氏の反発と、内部的な動揺を招いたことは事実です。 [1, 2]
客観的な事実として「世界のカネ」「巨大な影響力を持つプライベート財団」
「それを支えるエリートネットワーク」の結びつきが崩れかかっている
ことは間違いありません。
どういう構図?
イルミナティ」と「奇術師(マジシャン)」という組み合わせは
歴史的な事実と、現代の陰謀論やエンターテインメントが混ざり合った非常に興味深いテーマです。
結論から言うと、歴史上の「アダム・ヴァイスハウプト」が創設したイルミナティは
組織の拡大や秘密保持のために、当時の手品師や奇術のテクニックを応用していたという側面があります。
🎩 歴史的背景:なぜ「奇術」が必要だったのか
18世紀の啓蒙主義時代、イルミナティなどの秘密結社は、新入会員を驚かせ、組織の「神秘性」や「超自然的な力」を信じ込ませるために、以下のような奇術的演出を用いていました。
- 心理的演出(演出術)
- 真っ暗な部屋、ドクロ、ロウソクなどを使った儀式。
- 新入会員に「自分たちは特別な知識を持っている」と思わせるための心理操作。
- 科学ギミックの利用
- 当時の最新科学(電気、磁気、化学反応)を「魔法」のように見せて利用。
- 幻灯機(マジック・ランタン):壁に幽霊や悪魔の像を投影し、心霊現象を演出。
スヴァリの証言は、サタニック・リチュアル・アビューズ
(SRA:悪魔儀式虐待)に関する議論の中で頻繁に引用されます。
スヴァリ ロスチャイルドネットワーク
イルミナティネットワークのカルトサバイバー
マインドコントロール生存者
- Divine Light: 「元イルミナティ、スヴァリさんの内部告発」というタイトルで
- 記事を1-5などのシリーズに分けて詳細に翻訳・掲載しています。
- シャンティ・フーラ: スヴァリ氏によるマインドコントロールの経験や
- バチカンでの儀式の証言などを考察・紹介しています。
Svali files(スヴァリ・ファイルズ)
(フリーメイソンとイルミナティのことを知るならスヴァリの話は興味深いよ)海外掲示板
やっぱりエプスタインって
イルミナティの王様だったんでしょ?
ずっとあの寺院について調べてるんだ。
分かったこと:
写真で見たんだけど、あの建物、めっちゃ綺麗な無垢材の床なのに、
ボロボロに傷ついてるんだよね。なんであんなことになったのか不思議だよ。
どんなにひどい工事とか引っ越しの業者でも、あんなに雑にはしないと思うんだけど。
JEはメールで偽の床について言及してるけど、
あの建物を計画したり作ったりした人たちとの話を聞く限り、
地下トンネルシステムはないみたいなんだよね。
ユーティリティ用にはあるかもしれないけど、通路としてはなさそう。
彼はあの島の特定のエリアを「ファイブパームス」って呼んでたんだ。
その名前が、最終的にあの建物の名前になったんだよね、計画とか開発の過程で。
公式には、ジムとか音楽室って呼ばれてたけど、非公式には、
島では建設後もずっとファイブパームスって呼ばれてたみたい。
「5本のヤシの木」
引用
このバージョンはずっと素敵に見えて、他の部分ともマッチしています。
エプスタインはセンスの悪い内装をしていました。
リトル・セント・ジェームスでは恐ろしいことがたくさん起こりました。
どこかで、この建物はもともと彼がピアノを弾きながら海を見られる
オフィスとして計画されていたと読んだことがあります。
後に寺院/刑務所に変わったみたいですね。
>この建物はもともと彼がピアノを弾きながら海を見られる
>オフィスとして計画されていたと読んだことがあります。
このオフィスの動画出回ってるんだよね。
窓際のソファに人が2人くらい座ってた
ピアノも隅っこにあったよ。
でも確か、あのテンプルって
上のドーム部分が、台風で吹き飛んだらしいから
ずっと『いちばん眺めのいい場所にある王様のオフィス』
として使われていたかは、分からないよね?

