今朝起きたら、ソーシャルメディアのフィードにこの記事があったんだ。
もしThe Guardianを知らない人がいたら(北米では知らない人も多いんだけど)
『The Guardian』はイギリスで最も古く、権威のある日刊紙の一つなんだ。
(権力者たちが載せたがらない記事も、ここは載せる)
『The Guardian』
ガーディアンは、エプスタインファイルとその影響について詳しく調べていて
今朝、The Guardianは
ギスレーン・マクスウェルと金持ちたちの裏にある
汚い真実を暴露しようと物凄い努力を重ねたジャーナリストの
痛ましくて壮絶な話を掲載したんだ。
彼女は、絶え間ない嫌がらせと、命の危険にさらされながらも
真実を追求したんだ。これが彼女の話なんだ。
ヴァージニアの話や、他の数えきれないほどの話に
痛ましさや疑問を持っている人がいたら、読む価値があるよ。
エプスタインファイルについて、すでに知りすぎていて
知ったことに嫌悪感を抱いている人にとっても、読む価値があるんだ。
たぶん、ここにいる皆んながそうだと思うんだけど
僕自身も嫌悪感と事件への麻痺を感じていて
これ以上どれだけ知りたいのか、わからないんだ。
でも、権力がどれほど蔓延しているのか、そして
声を上げようとする人々に敵対する悪意のある力が
世の中にはどれほどあるのか、もっと多くの真実を知りたいんだ。
その悪意のある力は一部の人々の命をも恐れるようにさせているんだ。
この記事を読んで、怒りを感じるかもしれないね。それは良いことだよ。
じっさい怒るべきなんだ。
ここには
The Guardianが、メディアへの信頼が史上最低水準にある時代に
世界で最も信頼できるメディア組織の一つと見なされている理由を裏付ける
素晴らしい記事があるんだ。
それはこれだよ
#epstein #ghislanemaxwell #epsteinfiles #robertmaxwell #virginiagiuffre #epsteinvictims
世界の市民たちよ、このファイルを掘り下げるために参加してくれ
彼らがそれを消す方法を見つける前に。
ジェフリー・エプスタインが
自分の犯罪に関するニュースを埋もれさせるためにSEOをどのように利用したか
検索エンジンの「最適化」、実際には操作に近いです。
最近公開されたエプスタインのメールのいくつかには
エプスタインとその仲間たちがインターネット、メディア、検索結果を操作して
物語をコントロールする方法について詳しく話している様子が示されています。