ブラックリストシーズン9-12 「理事長」彼を裁くため、レッドとタスクフォースが暗躍します。 | 檸檬瘉備忘録 (this and that)

檸檬瘉備忘録 (this and that)

私的な遊び文章。自分メモ。今のところ映画の話が多い。基本的に知識は深くなく、軽くて浅いです。おバカB級ホラーの感想で始めた、あれこれ。

 

世界のゆすり王って言うエプスタインの記事を書いた時に

 

『ブラックリスト』のトム・コノリーっていう悪徳医師が

 

どういう風にFBIのクーパー長官を騙して操ったかを書いたけど

 

 

『ブラックリスト』シーズン9-12 「理事長」って言うのをみていたら

 

なんか『理事長』がもろにエプスタインっぽくて

 

(雰囲気とか似せてる)(でもパームビーチピートよりは似てない)

 

出てくる家とかも、そのままエプスタインのニューヨークの邸宅っぽくって

 

暗号ブロックチェーンで闇マーケットとか、会話でMIT(メディアラボ)とか出て来て

 

ええ?これ絶対モデルがエプスタインじゃない?と思ってAIに尋ねてみたら

 

こう返って来た。

 

 

 

AIによる概要

 

海外ドラマ『ブラックリスト』シーズン9第12話「理事長」では、

実業家ジェフリー・エプスタインをモデルにした

悪名高い裏ブローカー「ザ・ボード(理事長)」が登場します。

 

【エピソードのあらすじと裏側】

中心人物: 世界中の権力者や富裕層の未成年者に対する性的虐待を斡旋する人身売買の

ネットワークを裏で牛耳る人物「理事長」。彼を裁くため、レッドとタスクフォースが暗躍します。

 

ジェフリー・エプスタイン事件との関連: このエピソードは

未成年への性的虐待や人身売買の罪で逮捕されのちに獄中で死亡した

実業家ジェフリー・エプスタインの事件を強く反映・風刺した内容です。

 

劇中では、彼の顧客である「秘密のパンドラの箱」を握る理事長の存在が描かれます。

関連する医学界や教育機関における寄付者問題については、以下の資料をご参照ください。

 

ジェフリー・エプスタインのような高額寄付者と倫理的リスクについては、WIRED.jpの解説記事が参考になります。

 

医師の臨床実習や医学教育における指導者のあり方については

文部科学省の基準や福井県の福祉関連資料が確認できます。

 

高齢者のケアなどにおける医学的ガイドラインは、日本老年医学会で公開されています。

 

 

 

だって。

 

 

 

ドラマ『ブラックリスト』

 

※ほんのりネタバレあり。

 

 

 

 

エプスタインって、なんだかんだ

 

いろんなドラマや映画のモデルになってるよね。

 

レディントンのモデルっているのかな?

 

ロシアの伝説のスパイ、カタリーナ・ロストヴァとかにもモデルがいるんだろうか?

 

 

ちなみに『ブラックリスト』の前半では『暗殺された人はじつは生きている』っていう法則とかある。

 

前半のカタリーナとレッドが騙し合ってた辺りらへんまでは、割としっかり観てるんだけど

 

後半は、物語をじっくり追ってないから、前半のその法則が

 

後半にまだ生きているかは知らないんだけど。

 

 

ちなみにブラックリストとかの海外ドラマとか見てたら

仲間として出て来るモサドって、美人で格好いい人が多くて

 

ただ単に『凄い特殊工作のエキスパート』ってイメージだったんだけど

エプスタイン事件とかだと、実際はもっとだいぶやばそうな感じなんだね。

 

 

エプスタイン文書で、ハリウッドもてんやわんやで、やばそうになってる。

 

 

ハリウッドだけじゃなく他の分野も、もれなくやばそうで、ぜんぜんだいじょばないよね。