地上波『エターナル・サンシャイン』『ウァールド・ウォーZ』 | 檸檬瘉備忘録 (this and that)

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私的な遊び文章。自分メモ。今のところ映画の話が多い。基本的に知識は深くなく、軽くて浅いです。おバカB級ホラーの感想で始めた、あれこれ。

地上波で観た映画。

『エターナル・サンシャイン』

ケイト・ブランシェットと

(ケイト・ウィンスレットだった)

キルステン・ダンストが

やたら可愛かった映画。

ケイト・ブランシェットってああいう

(ケイト・ウィンスレットだった)

イギリスパンクみたいな格好も似合うんだね。意外だ。

優等生役じゃないキルステン・ダンストも珍しいような。

サムライミ版『スパイダーマン』のクラスの高嶺の花の

才色兼備な優等生ヒロイン役のイメージが強いので。

その前に『インタビュー・ウィズ』の貴族のイメージもあり。


エターナル・サンシャインは

『マトリクス』『アイデンティティ』系の

映像雰囲気映画でした。



『ウァールド・ウォーZ』

バイオとアルマゲドンを合わせたような映画だった。

あまりいいと思ったことがないブラピが

なんだかやたらに格好よく見えた映画。

やっぱりマッチョ系の役が似合うんだろうね。


(出だしあたりの服が紺のダンガリーシャツに水色ストールの寒色系合わせで

映像も寒色系で、マッチョだけじゃない爽やかさもあってちょうど良かった)


ウォーキングデッド系ゆっくりゾンビじゃなくて

スーパーダッシュ系ゾンビ(いわゆる2000年代?新し系)



どちらも映像が綺麗な映画でした。

2つとも面白かったです。



(ケイト・ブランシェットじゃなくて

ケイト・ウィンスレットだった。


顔はウィンスレットを認識してて

名前を間違って浮かべてた

ウィンスレットです。

タイタニックでおなじみの)